Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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豚汁。。。。

作り過ぎた(爆)。大鍋にいっぱい、10人前以上はある。
これから3日くらい豚汁三昧の日々か。

豚汁作りすぎた。
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芋煮

会社の行事で、都内で芋煮会。
山形出身の同僚が作った芋煮がふるまわれた。
牛肉、里芋、ネギ、白滝、こんにゃく(山形独特の玉こんにゃくが入手できず)。
甘めの醤油味が絶品。
大量に作り過ぎて余ったので、頂いて帰る。
これを予想して、汁物が入るタッパを用意しておいたが、見事な読み(笑)。

家で温めて食べる。汁少なすぎ。

会社の行事の芋煮会で余った芋煮を持ち帰って食べる(笑)。 盛り付けた芋煮。水分少なすぎ。

秋茄子でマーボー茄子

子供の頃から、夏は連日のように茄子が食卓に上がっていたせいか、
茄子は夏の野菜のイメージがある。
だが秋茄子も、嫁に食わすなと言われるほど美味い。

漬物、焼き茄子、田楽、揚げ出し、炒め物、などなど
食べ方のバリエーションは豊富なれど、
実家での定番は茄子の味噌汁だった。
みょうがを少し加え、さわやかさと苦味を加えるのがポイント。

で、今日はそれらとは全く関係ない(笑)、麻婆茄子。
以前にも作ってここに載せたことがあるが、
その時作った本場中国風山椒バージョンとは異なり、
今回は辛さ抑え目、ひき肉たっぷりの日本家庭バージョン。
食欲の秋にふさわしい、ごはんお代わり必至の仕上がりに。

麻婆茄子。辛さ控えめで家庭的な味に。

…お代わりするのなら、スポーツの秋にもせねば(苦笑)。

さんまの季節

やっぱり秋の味覚の代表はさんまだねー。
今季も豊漁で安い。スーパーで一尾90円とか書かれて大量に積んであると
思わず手が出てしまう。
新鮮なものは刺身もうまいが、やはり王道は塩焼き。

秋の味覚の代表、さんま。皿からはみ出すでかさ。

…もっとでかい皿なかったのか(笑)。

一応、食生活にも気を配らないと

相変わらず多忙ではあるが、
休日はストレス緩和を兼ねて家で料理を作ることが多い。

カリフラワーとブロッコリーと卵の炒め
きんぴらごぼうこれは実家から来た親が作って置いていったもの)、
里芋とこんにゃくとまいたけの煮物わかめの味噌汁

肉なしでヘルシーじゃん、と思ったが、卵って結構、油吸うんだよね(笑)。

一応、健康には気を使っているけど・・・

稲庭武蔵野うどん?

GWも後半は完全に雨だったね。

家にあった稲庭うどんの乾麺の賞味期限が近づいていたので食べることに。
つゆは武蔵野うどん風に、豚小間とネギを入れた熱くて濃い、こってりしたつゆ。
…このつゆには、稲庭うどんのような細くて繊細な麺はあまり合わないかも(爆)。

稲庭うどんに、武蔵野うどん風つゆ。

健康のためなら、えんやこら

減量作戦はまだまだ続行中。
相変わらず肉類や揚げ物を極端に制限し、魚や野菜中心の食生活。

今日の夕食。雑穀米がポイント。

昼食。雑穀入りごはん、キムチ、金目鯛の粕漬、目玉焼き、トマト、
切干大根と椎茸の煮付け、右端は影で暗くなってしまったがワカメの赤だし。
緑黄色野菜、まだ不足しているな。
基本的には朝食か昼食をやや重くし、夕食を軽く、かつ夜遅く食べないようにしている。

他にも健康に良さそうなことをいろいろ始めた。今後少しずつ書いてみたい(笑)。

炒飯二題

最近炒飯づいていて、いろいろ作っているのだが、その中から2点。

1.ほうれん草あんかけ炒飯
あんかけ炒飯。ほうれん草ベースのあっさり味のあん。
炒飯はシンプルにネギと焼豚の切れ端で薄味に。
あんはありあわせの野菜。ほうれん草、ネギ、薄焼玉子、舞茸。
醤油、オイスターソース、ごま油などで味つけし、水溶き片栗粉でとろみ。
ほうれん草、多すぎですな(爆)。

2.納豆炒飯
シンプルな納豆炒飯。納豆をよくいためるのがポイント。
Danchuの記事で見た、名店のレシピを参考に作った。

まず納豆だけを油でしっかり、やや焦げ目がつくくらいに炒める。
納豆嫌いには我慢できない、ものすごい臭気を発するので、換気を充分に(笑)。
一方、ごはんと溶き卵を予めよく混ぜておく(卵かけごはんそのもの!)。
この方法だと失敗が少なく、ご飯がパラパラになりやすいのでお試しを。

炒めた納豆に卵かけご飯を加え、更に炒める。ネギなど残りの具材を加え、
醤油、胡椒、オイスターソースなどで味つけし、軽く炒めて完成。
作るときの臭いは凄かったが、仕上がりは上々。

あまり正統ではない?カルボナーラ

フェットチーネの生麺で何か作ろう。
この太さには、やはりクリーミーなソースが合う。
アンケートでミートソースを抜いて日本人の好きなパスタのトップに立った、
カルボナーラにした。

ソースは家にあった市販のレトルトのものだが、チーズの風味が強すぎたので
フライパンにあけて牛乳を足し、たまねぎ、ぶなしめじも追加、
マイルドさとたまねぎの甘みをプラス。あらびき胡椒は多めに。
実にいい感じ。
生麺はゆでるとかなり量が増えるんだね(爆)。

生麺のフェットチーネをゆでて作った、カルボナーラ。

一応、きりたんぽ鍋

一応、きりたんぽ鍋。きりたんぽは見えないけど。

雪という予報だったが、雨。でも寒い日は、やっぱり鍋。
きりたんぽ鍋を初めて作ってみた。

鶏ガラスープ+昆布だしに醤油味の濃い目のスープ。
具は鶏モモ、ごぼう(ささがき)、人参、ネギ、白菜、しいたけ、まいたけ、ぶなしめじ、豆腐
そしてきりたんぽ。底に沈んでいて、写真では見えない(泣)。
鶏ガラ+鶏モモ肉で、意外に脂っこい。冬に最適。

具を食べ終わったら、雑炊orうどんで。

あの味が忘れられなくて

この間ライブを観に行った、名古屋の「ハートビートカフェ」のパスタ(特別メニュー)が
あまりにも美味かったので、自分でも作ってみた。
美味いものはぜひ再現したくなる性分。

名古屋の「ハートビートカフェ」の特別メニュー「スカイゾーン」を再現。スープ系じゃなくなってしまったな。

これは「スカイゾーン」。マヨネーズとケチャップのオーロラソースで和える。
生クリーム(牛乳で代用)でまろやかに。
お店のはもっとソースが多くてスープパスタ風だったね。

これもハートビートカフェの「Slope」をイメージした創作パスタ。味噌クリームソース。

Slope」もどき。もどきと書いたのは、共通しているのが味噌クリームソースだけで、
それ以外は材料が全然違うから。
味噌クリームというのはありそうでなかった味ではないか。すばらしい。
お店のは、おそらくは八丁味噌を使用したソースに、
フェットチーネ(きしめんのイメージ)、鶏肉(名古屋コーチン)という、
名古屋オールスターズのような完璧さがあった。
近日再チャレンジしたい(笑)。

深谷の煮ぼうとうを作ってみた

群馬~栃木~埼玉など北関東では古くから小麦の産地だったせいもあって、
佐野ラーメン、水沢うどん、加須の手打ちうどん、太田の焼きそばなど、
独自の麺文化を持つ都市がいくつもある。

埼玉県深谷市にも「煮ぼうとう」という郷土料理がある。
山梨の「ほうとう」に似た名前だが、大鍋で平打ち麺を野菜などとともに煮るのもそっくり。
但し味つけは味噌味のほうとうに対し、煮ぼうとうは醤油味。

9月に深谷へ行ったが、暑かったうえに、
街が衰退していたせいかまともな飲食店を見つけられず、何も食べずに帰った。

しかし寒くなってきて、煮ぼうとうが妙に気になっていた矢先、
スーパーで煮ぼうとうの生麺+つゆのセットを発見。これは作るしかない!
今日は作るには絶好の寒さ(笑)。
豚肉、舞茸、干し椎茸、深谷ネギ(!)などと一緒に麺を煮込み、添付のつゆで味付け。
児山流は、かつおだしを別に追加。

麺を予めゆでずに一緒に煮込むので、つゆに適度なとろみがつくのがいい。
豚肉と干し椎茸、かつおだしと多彩なだしが入ったことで、こってりした味わいに。
北関東の寒い冬も、この料理で温かく乗り切れそう。

深谷の「煮ぼうとう」の市販品を家で作ってみた。とろみがいい。

最強!ステーキ丼

会社の宴会でビンゴ大会があり、普段クジ運がないにもかかわらず和牛霜降り肉を当てた。
但しどこの産地かは教えてもらえなかった(爆)。

家へ帰って、白ワイン、醤油、おろしにんにくを混ぜたたれに一晩漬け込み、
フライパンで豪快に焼く。焼き過ぎると霜降りの脂肪が溶け出して肉が硬くなってしまう。
丼にご飯を盛り、サニーレタスを敷き詰め、その上に切ったステーキをのせ、最後にバター。
気持ちが良いほど肉は軟らかく、意外なほど食べやすい。
がっつり系ご飯には豚汁が合う。

ビンゴの商品の和牛を使ったステーキ丼と味噌汁。

寒い日は、もつ鍋!

もつ鍋のシーズン!

寒いねー。
かつて東京でブームになったもつ鍋が最近復活してきた。
家で作りたくなり、トライしてみた。

牛もつは下ゆでして臭みをとる。具はキャベツとニラが博多の定番だが
児山流は例によってきのこ追加。今回はぶなしめじ。
味つけは醤油ベース。九州の味は甘めだが、児山流はかつおだしも加えて和風味に。
にんにくの薄切りを入れようと思ったら生にんにくがない。乾燥させたにんにくチップで代用。

博多風にニラを横一列に配してみたが、写真での見た目以外、意味はなかったような。
もつを充分下ゆでしたため、柔らかく食べやすい。成功。

寒くなったねぇ

立冬の7日頃から、その名の通り急に寒くなったねぇ。
風邪っ引きも多いようだ。うがいと手洗いは忘れずに。

最近は土曜の休日出勤がすっかり恒例になっている。
8日はあちこちでおいしいイベントをやっていたようだが、
もはやそういう私事に時間を割くこともままならない立場になってきているんだな。

日曜の朝、少し余裕ができたので、比較的まともな朝食を作ってみた。
温まる豚汁をメインに、麦飯、明太子、小松菜とシメジの胡麻あえ
我ながら会心の出来(笑)。

豚汁と麦飯をメインとした朝食。

特別なことはしない

誕生日だからといって、今更ケーキを用意したり手の込んだ料理を作ったりはしない。
そんな時間もないし。
で、作ったのがキムチ焼きうどん。写真左はプチトマト
適度な辛さとたっぷりのきのこ類(←お約束)が食欲をそそる。

キムチ焼きうどんとプチトマト。

食欲の秋の味覚

最近は健康を考えて揚げ物を控え、ごはんも一膳でやめるようにしている。
それでも食欲の秋。食べたい旬のものが次々。
さんまもいいが、今日は鮭の味噌漬け焼き。そしてこの間の麻婆豆腐に続き、
嫁に食わすなと言われる秋茄子を使った麻婆茄子。山椒を利かせた痺れる辛さ。
この最強おかず2TOPで、ご飯おかわり必至。

ご飯がすすむ鮭の味噌漬け焼きと麻婆茄子。秋の味覚。

残飯整理を兼ねた豚バラチャーハン

油ものを少し控えていることもあって炒め物は最近あまり作らなかったのだが、
冷蔵庫の残飯整理を兼ねて何か作ることにした。
冷やご飯があるので炒飯に。寒かったら雑炊にしていただろう。

材料は冷やご飯、豚バラ肉の余り、ネギ、卵、しめじ、湿気かけている海苔。
豚バラ肉を刻んで先に炒めておいて一旦出し、その脂で卵、ご飯などを炒め、後で豚バラを戻す。
味付は讃岐うどんの「だし醤油」で和風に。海苔は直火であぶってちぎり、盛り付けてから散らす。

どうやら腕は落ちていなかったようだ。もともと大した腕じゃないけど。

残飯整理炒飯。豚バラがいい食感。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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