Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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滑り出しは上々だが

矢口もブログを始めたか。→これ

有名人がブログを始めると当然それなりに話題となるが、
矢口の場合も昨日の初回書き込み後、コメント数だけで2200だと。
アメブロの有名人ブログランキングでも3位。
ハロプロ、モー娘という遺産が底をつき、情報発信や世間との交流手段のひとつとして
ブログに手をつけるハロプロOGがこれから増えそうな気がする。

だが国民的な人気を誇って一時代を築き、一方でスキャンダルもあった女性アイドルのブログは、
広大なサバンナに自ら踏み出していくような危うさを感じずにはいられない。
ネット上の猛獣たちが舌なめずりして獲物を待っている。
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で、結局何が変わるの?ハロプロ大量“卒業”

なっち、ミキティ、あやや…来年3月一斉にハロプロ卒業へ
アイドル軍団「ハロー!プロジェクト」に所属する年長組メンバーが、来年3月末で一斉にハロプロを卒業することがわかった。所属事務所が19日、公式ホームページ上で発表した。
卒業するメンバーは次の通り。

モーニング娘。OG(中澤裕子、飯田圭織、安倍なつみ、保田圭、矢口真里、石川梨華、吉澤ひとみ、辻希美、紺野あさ美、小川麻琴、藤本美貴)▽稲葉貴子▽里田まい(カントリー娘。)▽メロン記念日▽前田有紀▽松浦亜弥▽三好絵梨香▽岡田唯▽音楽ガッタス
(10月19日 産経) →オリコン 読売

リストラのようにも見えるけど、実際には既に芸能界で元モー娘という肩書きが
ほとんど無意味なものになっているほど、多くの古株が落ちぶれているわけで。
単なる名目上のけじめか、アップフロント側から見た過去への決別なのだろう。
保田がこれでも第一線に生き残ったら、ある意味奇跡だ。

一般紙でも軒並みこのニュースを伝えているが、読売だけが「卒業」ではなく「脱退」なのね。
モータイとか24時間テレビとか、日テレも一時期モー娘には結構貢献してもらったはずだけど、
今は冷めた目というか、良い印象がほとんどないに違いない。

加護、自力で活動再開

加護亜依、芸能活動再開へ
オリコン1 オリコン2 日刊 スポニチ Iza

両親の離婚とかリストカットとか痛々しさ満載の告白と、芸能界復帰アピールのセット。
yahoo!内にファンクラブブログも開設。
こんな一連の復帰作成を当然独りじゃできるわけないだろうし、誰か背後にブレーンがいるに違いない。

あまりに薄幸を前面に出してファン心理にはたらきかけようとする作戦も、なんだかな。
本人の甘さ、幼さがどこまで改善されたことか…。

厚遇のアダルト歌謡路線、さていかに ~ミキティ~

ミキティが歌謡曲でソロ再出発

元モーニング娘。の藤本美貴(22)が5年ぶりにソロ歌手として再始動することが13日、発表された。新曲は4月23日発売のアダルト歌謡曲「置き手紙」。「吾亦紅(われもこう)」をヒットさせた歌手、すぎもとまさと(58)が作曲した。昨年5月にお笑いコンビ、品川庄司の庄司智春(32)との熱愛が発覚し、モー娘。を脱退。音楽活動を自粛していたミキティが、アイドルを脱し、アダルト歌謡路線で再起を賭ける。
2月14日 サンスポ 日刊 デイリー 毎日

昨年半ばから事実上芸能活動停止状態だったミキティ。
元モー娘勢のスキャンダルが相次いだ中で、むしろ忘れ去られた存在になりつつあった。このまま自然引退か、結婚か、それとも…と思っていたら、アイドルからアダルト歌謡への路線変更という、今の熱愛を否定しない形での再出発を選んだ。しかも話題のすぎもとまさと作品、同じ事務所の堀内孝夫の“競作”という形のアシスト、という事務所挙げての好待遇。

恵まれた再出発の場だけに、コケた時の反動も大きい。何とかしてモーヲタ以外に購買層を広げないと…。
モー娘に堀内孝夫といえば中澤姉さん(笑)。あれも成功したとは言えないだけに、今回のミキティも事務所が総力を挙げて売り込まない限り、前途は厳しいことが容易に想像できる。
いやむしろ売れたらすごい、マジで。

「てっちりそう思ってた」「好きや!てっさ好きや!」

うちの近所に、関西発の激安ふぐ料理のチェーン店「玄品ふぐ」がある。ターミナルから外れた小駅のせいか、普段あまり客がいるのを見たことがないのだが。
さっき店の前を通ったら、中澤裕子の看板が。「てっさ29円」。
2月9日は語呂に因んで“ふぐの日”。そこで、通常980円てっさ(ふぐ刺し)を明日14日までの期間限定で29円でご提供という“ふぐの日フェア”開催中。

それはともかく、イメージキャラに中澤起用とは意外だった。未だ方向性が不確定な中澤姉さんにとって、この仕事はプラスなのかどうか。まぁ悪くはないか。
最近あまりTVを見ないせいか知らなかったが、関東地区ではこんな関西的ベタベタなCMも流れている(PCのみだが動画あり)。

てっさ29円の宣伝看板。中澤ねえさん。

おひさしぶりの紺野

TVK(テレビ神奈川)で月~金の深夜0時に放送中の「マチコ先生」。
毎週ゲストを呼んでトークする番組で、以前放送されていた「深海魚」のリニューアル版か。
ローカルUHF局にしては珍しく、「深海魚」時代からハロプロ勢がしばしば出演する。

たまたま見ていたら、今週のゲストは音楽ガッタスから紺野あさ美是永美記
慶大生として藤沢キャンパスに通う紺野。TVで見るのはモー娘時代以来。
随分感じが変わった。全体に大人っぽくなったか。
だが、番組内でゲストが独断と偏見で明日の運勢を発表する「俺占い」のコーナー。
今野が決めた“明日の1位”は「今日、晩ご飯に肉じゃがを食べた人」。
曰く「肉じゃがが食べたいと思ったから。お腹が空いてきちゃって」。
なんだ、変わってないじゃないか(笑)。

TVK「マチコ先生」にゲスト出演した紺野と是永。 紺野、随分感じが変わったな。

人生は谷あり谷あり、なっち

安倍なつみが人身事故 バイクと接触、書類送検へ
サンスポ 日刊 読売

モー娘関係のスキャンダルがやっと落ち着いたと思ったら、またなっちか。
盗作による謹慎から立ち直ったと思った矢先。気の毒だよな。
本人に悪意がないことは明らかで、同情したい部分もないではないが、
世間から非難されることを繰り返し起こしてしまう星の下に生まれた不運は
芸能活動をしていくうえで大いなる障壁になるような気がする。
数々のスキャンダルも芸の肥やしにしてしまう俳優ならまだしも、
特にイメージが大切なアイドルは…。

彼女がこれを乗り越えていける強い精神力を持っているか?
あるいは他のメンバーのように恋に走るか?

あややがスーダラ節?

今月になって大量オンエアされ始めた高速道路のETCのCM
そのCM内で、松浦亜弥がスーダラ節のサビを歌っている。

この運転席から見る映像は好きだが、
あややのスーダラ節は何だか軽すぎて違和感があるなぁ。
まだ植木等さんが亡くなって4ヶ月。他人が歌うには時期尚早な気が
しないでもない。

あぁ、ジョンソンも…

元モー娘 飯田圭織が出来ちゃった婚
報知 オリコン スポニチ サンスポ 日刊

この手の事件は、不思議と連鎖反応のように続くものなんだな。
かおりんももう今年26歳とはいえ、
これだけモー娘関係にスキャンダルが続いている状況で、
オリジナルメンバーで2代目リーダーができちゃった婚は
タイミング最悪でしょうに。各方面への示し、つかなさすぎだろ。

もっとも、彼女のような中心的存在でさえ、モー娘卒業以後は
活動が行き詰まり気味で、さしたる実績を残せていないのが現実。
このもどかしい状況の中で、愛に走りたくなるのも
まあ分からないではないが…。

追記
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弱体化の反動?今度は藤本…

ミキティがモー娘。脱退(報知)
ミキティがモー娘。脱退!熱愛発覚の「ケジメ」、ソロで再出発(サンスポ)
ミキティ事務所と衝突!モー娘脱退(スポニチ)

↑こうして各スポーツ紙の見出しと内容を見比べてみると、
今回の事件に対する各紙の立場というか、ハロプロに対する親密度の
ようなものが浮き出てくるから面白い。

しかしまあ、堰を切ったように続くモー娘関係のスキャンダル。
しかもすべて、知名度が非常に高い主力メンバーばかり。
モー娘がかつての勢いを失い、それに伴いアップフロントの影響力が
弱体化したことが原因ではないか。

全盛期の頃は所属タレント、マスコミ双方に対してアップフロントの
睨みが利いていたためスキャンダルは起こらず、起きても表面化する
ことはなかった。
だが勢いを失うにつれ、これまでチヤホヤされてきたタレントは
不満を恋愛など私生活の“充実”に向けるようになった。
一方でアップフロントに押さえつけられていたマスコミも、
ここぞとばかりに私生活のタガが緩んだタレントを追い回し、
次々にスキャンダルを暴露するようになった。マスコミによる反攻である。
…このあたりが裏にあるのではないかと思う。

特に、一連のスキャンダルのほとんどすべてに絡んだ「フライデー」
「週刊現代」の講談社は、その急先鋒と言える存在であろう。
これだけ次々と爆弾を落とす執念には恐れ入る。

ミキティは矢口の最短リーダー記録をあっさり塗り替えてしまった。
辞めればけじめがついた、とする考えも違和感があるが、
やはり彼女は基本的に一匹狼なんだな、とも実感した。

…5期生がこんなに早く中心になるとは思わなかった。
高橋愛にとっては非常に荷が重い、突然のリーダー就任。
彼女のリーダーシップというのも未知数ではあるが、果たして。

辻ちゃん、できちゃった婚

いやはや、やられましたな。

19歳でのできちゃった婚。
舞台降板、新ユニット“ギャルル”も脱退へ。
ずっと一緒だった加護がああなってしまって、
心の拠り所が欲しかったのだろう、と同情的に見ています。

辻加護は最初から最後までハロプロのお騒がせコンビでしたね。
いろいろな意味で…。

謹慎中に再度じゃ言い訳できない ~加護契約解除~

ハロプロオフィシャル

最初の喫煙をスクープして謹慎に追い込み、1年後に今度は
復帰に向けて単独インタビューを載せたのはご存知フライデー
そして今回、37歳のよう分からんデブ男との草津お泊まり&喫煙を
報道したのは週刊現代で、どちらも出版元は講談社
報道の自由・表現の自由の御旗のもと、著名人を追い回し、
プライバシーを暴いて地獄に突き落とすことについて、
講談社は本当に徹底している。それこそ骨までしゃぶるような非情さ。
そういうスキャンダルを楽しむ国民が多数いる限り、
売上高国内1位の出版社最大手にとっては、
これもまた“正義”であり、社会への使命という意識なのだろうか。

それにしても加護…契約解除=解雇=事実上の引退。
謹慎中の身でやったことを考えれば当然の措置。
事務所の管理の甘さ云々を問う声もあるが、結局は自分でまいた種。
一時代を築いた人気タレントがこういう形で消えるのは残念ではあるが
どこかのグループの元メンバーみたいに業界裏で落ちぶれたりせず
穏やかな人生を送って欲しいものだ。
それが応援してくれた人々、特に子供たちに対するせめてもの償いに
なるだろう。

謹慎一年、加護復帰へ

今日発売のフライデーに、加護亜依の独占インタビューが載っている。

喫煙写真をフライデーにスクープされ、
芸能活動から離れて謹慎生活に入ったのが昨年2月下旬。
それからちょうど一年。
芸能活動離脱のきっかけを作ったフライデーの「独占取材」に応じたのは、
好意的に見れば、芸能活動再開へ向けての加護(というより所属事務所
であるアップフロント)のけじめみそぎ
悪意で見れば、どこか予定調和的なものを感じる。

今年に入って事務所が加護の復帰に向けて動き出したのは、
事件から1年経ったということもあるが、
NEWSの活動再開にも影響された部分も大きいに違いない。
メンバーの飲酒による不祥事が相次いだことから活動休止していて
元旦から活動再開したNEWSの場合、
不祥事を起こしたメンバーはジャニーズの研修生に降格させながらも
解雇は見送り、将来の復帰に可能性を残す温情措置を採った。

一方、ハロプロには研修生という制度はない。
そのためか、加護の復帰に向けてアップフロントは社会勉強を兼ねて
事務所の手伝いをさせる、という“なっち方式”を採った。

以前より細くなった加護、もう19歳なのか。
復帰の時期など詳細は未定というが、
この露出をきっかけに一気に活動再開へ突っ走りそうな気がする。
但し、いろんな意味で厳しい道が待っているだろうけど。

天然は身を助ける

18日のフジテレビ「平成教育学院」を見ていて思った。
里田まい、安住の地ができそうで、よかったな(笑)。

不謹慎ではあるが

モー娘。コンサート会場で35歳男性ファンが転落
 27日午後6時15分ごろ、横浜市港北区新横浜の横浜アリーナで、「モーニング娘。」ら人気アイドルグループのコンサートの開演直前、3階スタンド席にいた静岡県富士川町の男性(35)が約4.5メートル下の2階席の通路に転落した。
 港北署によると、男性は頭を強く打ち重傷。男性は3階席の最前列にいたが、はしゃいでいるうちに高さ約1メートルの手すりを越え転落したらしい。
 横浜アリーナによると、コンサートは同日午後6時20分から開演の予定だったが、この事故で開始が約10分遅れた。

2007年1月28日 サンスポ 日刊

怪我した人には気の毒で不謹慎ではあるが、やっぱりアホだなと思う。
35歳でハロプロに傾倒するのはいいにしても(我々も同類だから(笑))、
コンサート会場で転落して周囲に迷惑をかけるほど暴れるのはね…。

こういう事件が起きると、アイドルとかオタクとかについて
いろいろ書きたくなってくるのだが、体調が更に悪化しそうなので
今日はこの辺にしといたる(by池乃めだか)。

紺野あさ美、慶応合格

元モー娘の紺野あさ美が慶大合格 →日刊

慶応合格、という事実だけでも充分すぎるほどすごいですが、
多忙なモー娘を脱退してから日にちが非常に短かったにもかかわらず
大検に受かったことにもっと驚きました。
中学時代からの抜群の優秀さに加え、モー娘で鍛えた短期集中力と
精神力の賜物でしょうか。

慶応のAO(アドミッションズ・オフィス=自己推薦入試)という制度。
かの、芸能人御用達ともいえる亜細亜大の“一芸入試”に始まり、
これに類する推薦入試制度は多くの有名大学に広がっています。
広末の早稲田なんかもそうですね。

慶応はもともと、付属校の内部昇格を除いて推薦入試を行っていません
でしたが、このAO入試を導入したおかげでスポーツ関係などでも
優秀な高校生を獲得できるようになり、長い間低迷していたラグビー部
が大学日本一になったほどです。で、今度は芸能人に触手か(笑)。

これで“後追い一般入試”野郎が続出するのですかね。
そして来年4月、慶応藤沢キャンパスは大騒ぎになるのかな?広末ほど
ではないにせよ。
騒がれすぎて授業に出られない、なんてことがなければいいのですが。

そういうイメージ

新橋駅に大々的に出されていた、テレ東系の新番組
感涙!時空タイムス」の広告。
矢口お決まりのポーズ。本人が好んでやるのか、
周囲がそういうイメージをもってやらせるのか定かではないが(苦笑)。

新橋駅に出されたテレ東の新番組の矢口。このポーズ…。

いま世間で「安倍」といえば新首相だが

同姓の新首相にこじつけたわけではないけれど、
たまたまTVなどで目についた「安倍なつみ」二題。

その1
TVK(テレビ神奈川)深夜の帯番組「深海魚」に、
今週のゲストとしてなっちが出ている。
10月にリリースされるニューシングルなどの宣伝絡みであろう。
7月に同じく新曲絡みでモー娘もゲストで出ている「深海魚」。
従来の独立系U局では考えられなかった顔ぶれ。コネの強さか、
はてさてハロプロの凋落と言い切っていいのか?

司会の女子アナ「悩みとかありますか?」
なっち「誰でも悩みはあると思いますけど…うろ覚えすることですね。
例えば、オイスターソーススターソース
違いが分からなかったり、そういうことです」

女子アナ「出題の時点でうろ覚えだったということですね」
この後、タクシーで運転手に「Uタして」と言ったら本当に
Uターンしてくれたので、Uタウンとも言うんだと思い込んでいること
も披露。…天然だ…。

最近、TVなどで見る表情が「スイカップ」こと古瀬絵理に少し
似てきたような気もする(笑)。
TVK「深海魚」に出演中のなっち。笑顔の質が以前と変わって豪快になってきたような(笑)。 表情が大人っぽく、というかキツめになってきたような気がしないでもない。

その2
埼玉県秋の交通安全運動ポスター
なつみ”のお願い」と書かれてもピンと来ないよな。
こんな空気を読まないコピーにも、どこかパッとしない埼玉の
イメージが表れているような。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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