Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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凱旋ライブでシメ 名古屋ツアー

名古屋ライブの翌日、15日夜はまた六本木BRAVE BAR。
ハードスケジュールやのう。

レンタカー組は行きとは一転、事故による不通&渋滞に巻き込まれ、
間に合わないかと思われたが、奇跡のセーフ
おぉ、みんな間に合った。

名古屋で見つけた、珍獣ファミリーの守り神(?)亀にちなんだ「亀かすて~ら」。
かわいい亀の形をしたカステラがいっぱい。製造元は大阪。
名古屋で買ってきた亀かすて~ら。製造元は大阪。
亀かすて~らに舌鼓。

ライブレポートはこちらも参照してね↓
 ともろーさん
 夏音さん

今日は名古屋組+丘由宇さんによる
ともろー with 珍獣ファミリーBAND、略して「とちバン」東京初披露。

その前に、最初の出演者だった神宮司聖さんのピアノ弾き語りステージを見て、
初対面にもかかわらず珍獣ファミリーの面々は何かを感じ取ったようだ(笑)。
なとちんさんがカホンで参加したばかりか、
急遽とちバンに彼をピアノ担当として引きずり込むという、ある意味無茶(!)。 
最初の出演は神宮司聖さん。なとちんさんが飛び入りカホン。

そして2組目、とちバン。
神宮司さんもこんな格好に。
初対面でいきなり「とちバン」に組み込まれてしまった神宮司さん。 大活躍の夏音さん&このライブで合流の丘由宇ちゃん。
ハードスケジュールの疲れも見せず熱唱。 客として来ていた吉華たんも強制参加。
星野雄一郎さんも引っ張り出された。 “本日の”とちバン。すごい面子だ(・o・;)
その場にいた人は客でも容赦なく巻き込むのが みやたまさん、最後は完全にコーラスの一員。
丘由宇さんも歌う。 ツアーのシメにふさわしい盛り上がり。
そして勿論、この男にも容赦なく。 会場をあおるのは、もはや当たり前。
カウンター奥にて。もうええわ(笑) 珍獣ワールドを存分に披露。
見ず知らずの団体に引き込まれても見事に演奏し切った神宮司さん、お見事! 終わった直後、この表情がすべてを物語っている。

あとはもう、写真を見てくれ、としか言えない(爆)。
観客や他の出演者、たまたま見に来ていたアーティストまで容赦なく引きずり込むのが、とちバン流。
被害者いや飛び入り参加者多数。
神宮司さんの他、吉華たん、加藤あつしさん、星野雄一郎さん、みやたまさん、児山…。

こうして、ハードだが充実した名古屋ツアーは幕を閉じた。


とちバン一行が野方ホープへ向かった後、
川口恭誉、四宮功裕、加藤あつしの3氏によるコラボ。
今日は通常の対バンながら、出演者は珍獣オアシス以上に豪華だったのだな。
川口恭誉、四宮功裕、加藤あつしの3氏によるコラボ。 前の仕事から駆けつけた四宮功裕さん。

おまけ。BRAVE BARの中間管理職(?)北野さん&吉華たん。
BRAVE BARの中間管理職(?)北野さん&吉華たん。

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名古屋ツアーまで同行してしまった その3

Project2
珍獣ファミリーの番頭的存在。
夏音さんは夜通し車を運転してきて、今日もボーカルにコーラスにと大活躍。
今回のツアーの功労者を1人挙げるとすれば彼女だろう。鉄の女だ(鉄道ファンじゃなくて)。
Project2。珍獣ファミリーの番頭的存在として必須な存在。 大活躍だった夏音さん。

そして、ともろー氏。
いつも通りの、観客をあおり、強引に巻き込むスタイル。
もうお家芸というか、国宝級というか。
ともろー氏。観客を煽るスタイルで盛り上がる。 観客にもマイクを向け、強引に巻き込むのも、ともろー流。
ともろー氏のパフォーマンスに爆笑。 寝転がるパフォーマンスもお約束。

そのまま全出演者によるセッション。
ハートビートカフェのご夫妻も連れ出され飛び入り。
満員の観客の中、大盛り上がりで幕を閉じた。
最後はみんなでセッション。 ハートビートカフェの夫妻も召還。ハートビートカフェトレイン(笑)。
ハートビートカフェの奥さん、嬉しそう。 最後は万歳三唱。

終演後は打ち上げ&珍獣ラジオ収録。
まさか、ここで児山の妻(!)が登場するとは。
(NEW☆STAR RINGの応援に来ていた「パンダ」さん)
ともろー氏大喜びで、急遽みやたまさんをインタビュアーに
児山夫妻(!)へのインタビュー収録。

珍獣の強力なプッシュによる、初ステージに名古屋妻騒動(!)。
2010年のバレンタインデーはこのデカい男にとって、
単なる客から未知の世界へ引きずり込まれるターニングポイントの日になりそうだ。


名古屋ライブは終わりだがツアーは続く。

名古屋ツアーまで同行してしまった その2

車に6人すし詰め状態でハートビートカフェに到着。

出演者が機材の設営&リハをしている間に
こちらは観客という立場に物を言わせ、
手作りのカボチャ入りニューヨークチーズケーキと大阪サイダーで休憩モード(笑)。
どんどんお客がやってきて会場は満員。こんなに入ったの初めて見た。
ハートビートカフェ。近々移転の話もあるようだが…。 カボチャニューヨークチーズケーキ&大阪サイダー!旨し!

ライブレポはこちらも参照。
 ともろーさん→1 2 3 4
 夏音さん→1 2 3 4 5
 なとちんさん→1 2 3

オープニングから主要メンバー総出演の「ともろー with 珍獣ファミリーBAND」略して「とちバン」。
NEW☆STAR RINGのとくぅさんも飛び入りで参加。
早くも会場はヒートアップ。
オープニングから「とちバン」withとくぅさんの豪華布陣。 いきなりフルスロットル!

NEW☆STAR RING
ボーカルのさっこさんとギター&コテコテ関西トーク担当のとくぅさん。
昨年末に入籍したばかりの新婚さんでもある。
この人たちも名古屋ライブではレギュラーと言える存在に。
新婚でもあるNEW☆STAR RING。

ショコこと霞祥子さん。
東海地区における、ともろー氏最大の後援者とも言える人。
岐阜地域におけるともろーライブではマネージメント的な仕事も引き受けている。
今日は自ら出演者として、来月発売するCDなど数曲を披露。
病気から回復した80歳のお父さんも挨拶に登場し、涙。
霞祥子さん。

霞祥子プロジェクトの一員として、地元で一緒に活動している
こにゃさんと、祥子さんの旦那さんのわたるさんも1曲ずつ。
こにゃさん&霞祥子さんの旦那のわたるさん。

なとちんさん。
「世界は変わる」の高音はいつ聴いても美しい。
ギターに、カホンにと他出演者のバックアップを買って出る
そのサービス精神には頭が下がる。
音楽を心底楽しんでいる、というのがよく伝わってくる。
なとちんさん。

そしてまさか、この男までが…。
2/10の珍獣オアシスのセッションで、「なごり雪」の1パートを任されたのを皮切りに、
この日、今度はともろー氏から1曲披露つまり初ステージを言い渡された。
で、歌ったのはなごり雪ではなく、入院中の友人に贈る歌「スカイゾーン~君は無限大~」。
熱唱したのはいいけれど、バックのとちバンの方々は合わせるのに大変だったろうな(苦笑)。
まさかこのでかい男までが…。

続く!

名古屋ツアーまで同行してしまった その1

10日に珍獣ファミリー(ともろー軍団)のライブに行ったばかりだというのに、
週末もまたライブ。しかも場所は名古屋。
おまけに、出演者の皆さんの車に同乗させていただいての移動。
楽しかったねー。

珍道中について夏音さんが詳述してくれていますのでこちらもご覧を→1 2

13日深夜、正確には日付が変わった14日0時過ぎに
Project2のお二人が借りたレンタカーで千葉から出発。
赤羽で児山、武蔵野市でなとちん&あけさんを拾い、
東名へ。道はガラガラ。

途中数箇所で休憩。富士の裾野の足柄SAは雪が残っていた。
日本平SAではチーズケーキソフト&カップラーメン。みんな元気だ。

君たち、深夜のPAで何やってるんだね? 足柄SA。富士の裾野で標高が高いだけに寒い。雪が残っている。

あまりにもスムーズすぎて、名古屋には朝早くに到着。
会場のハートビートカフェの場所を確認後、近くの大名古屋温泉へ。
ここで前日名古屋入りしていたともろー氏を呼び出し、
昼過ぎまで休憩&昼食。
熱い温泉に露天風呂、サウナにまで入り、
児山は体重が1.6kgも減ったというのはここだけの話
(結局この後、暴飲暴食ですぐ元に戻るのだが)。

午前は大名古屋温泉で休憩。 大広間で休憩中。
大エビフライ定食。

大広間では1曲200円でカラオケ。
地元の人らしきおじさんたちの、音程をはずした演歌の中、
夏音さんが登場「越冬つばめ」。レベルが違うなー。
続いて、プレッシャーを受けつつ児山「夢芝居」。
むちゃくちゃ緊張する(苦笑)。
歌手にとってはこの、聴衆に見られて喝采を受けることが快感なのだろうな。

午後2時、ハートビートカフェへ移動。

続く!

本日も楽し美味し ~珍獣オアシス55~

てなわけで、2月10日も六本木BRAVE BAR。
珍獣オアシス55~春遠からじ』という
ともろー氏主催のライブイベント。

ライブレポ
 ともろーさん→1 2
 夏音さん
 saeさん

2月3日に続き、ともろー氏がオープニング。早くもとばすとばす。
ともろー氏。今回もまず1番手で登場。 まだオープニングだが早くもエンジン全開。

和也さん。LOOP ButterFLYというバンドでも活動中。
「イソガワマワレ」という曲が気に入っている。
Loop Butterfly の和也さん。

ストウタカシさん。
ともろー氏がプロレスの棚橋になぞらえて
確かな実力を持ったチャラい男、と評していたが、同感。
ギター+カズーを使った間奏など、意外性も棚橋なみ。
「プライマル」「桜坂」のカバーは心に響いた。
ストウタカシさん。

昨年7月の新丸子以来の再会・auRa
プロのギタリスト、RyotaさんとボーカルのSaeさん。
最初に見た時、結成間もなかったにもかかわらず
レベルの高さを感じさせたが、やっぱりすごい。
auRa。プロのギタリスト、RyotaさんとボーカルのSaeさん。 saeさん。パワフルなボーカルは相変わらず。

「珍獣オアシス」限定のBRAVE BAR特別定食!
 阿波尾鶏のソテー、揚げ出し豆腐、ねぎとろ、
 ニラのお浸し、茄子のわさび浸け、豆腐の味噌汁、ご飯。
本日のBRAVE BAR特別メニュー。 築地直送のネギトロは丼に。

毎回、すごいボリューム。鶏肉もねぎとろも勿論うまかったが、
揚げ出し豆腐が絶品。上垣さん「得意料理です」。
ぜひ単独メニューにしていただけたら。


ともろー&和也のユニット、デンジャラスゾーンZ
「微生物のうた」は傑作だ。
デンジャラスゾーンZ。

やがて、会社帰りのなとちんさんに
ステージを任せ、2人は何処へ…。
なとちんさんが「世界は変わる」を歌っていると…

2週続けて降臨のグレート・ツカ
ネズミ男、いや、忍者ハットトリックくんが乱入!
盛り上がりは最高潮に。
グレート・ツカと忍者ハットトリックくんが乱入! こわい…
カウンターで寝転び… なとちんさん、Ryotaさんも加わっての大盛り上がり。

トリは夏音(カノン)さん。
しかし相方のboogieさんもギターで加わり、実質Project2
さらになとちん、ともろー氏と重鎮がバックを固める最強布陣。
禁断の「亀ドレー」も飛び出し、盛り上がりのまま幕を閉じた。
夏音さん。なとちんさんもカホンで参加。 相方のboogieさんに、ともろーさんもコーラス。

ストレス解消にいいよ、このステージ。

この子おもろい 2月3日節分ライブ

2月3日。節分。この日も、ともろー氏のライブで六本木BRAVE BAR。
ライブの詳細は出演者のレポにて。
 ともろーさん
 夏音さん
 riye゜さん

ともろー氏は、オープニングでは素顔で、
そしてトリにはグレート・ツカに変身して、計2度登場。
いつも通りの破天荒。とにかく面白いので一見の価値あり。
通常の節分は鬼に豆を投げるが、
六本木の節分はグレート・ツカが客にピーナッツを投げる(笑)。
2/3 ともろー氏。この後も化身として2度目の出演。 ともろーの化身、グレート・ツカ。

今日の対バンも、ともろー軍団(珍獣ファミリー)が多数。
riye゜(リエ)さん。歌うことを楽しんでいるのが伝わってくる。
riye゜さん。

Project2
この2人も珍獣ファミリーになくてはならぬ存在。
夏音(カノン)さんのパワフルで明るいボーカルと、
オケ(=ギター)&ボケ担当のboogieさん。名コンビ。
Project2。ボーカル・夏音(カノン)さんと、「オケ」(=ギター)のboogieさん。 夏音さん。パワフルさと繊細さ。

しかし、今回の対バンですごい子を発見してしまった。
水地こはるさんという子。
フルート演奏に、よく響くボーカル。音楽学校出身かと思った(違うそうな)。
それらと対照的な、舌っ足らずでロリ系&不思議ちゃん系のしゃべり。
児山的にはこういうギャップのある子、好きなんだけど。
ぜひ、珍獣オアシス(BRAVE BARで定期的に行う、ともろー氏主催のライブ)に呼びたいな。
水地こはるさん。歌とフルートを披露。 歌のときと、舌っ足らずなロリ系MCのギャップがすごい。

飯を食いに?いや、一応ライブを見に。

1月30日も六本木BRAVE BARでのライブを見に。
昨年末から、ともろー氏関係(珍獣ファミリーと呼ぶ)の
ライブ参加頻度が非常に高い。

今回もとにかく盛り上がった。ライブ詳細は以下のブログで。
 ともろーさん→1 2 3
 夏音(カノン)さん→1 2
 音羽(おとは)さん

BRAVE BARこの日限定の特別メニュー。
かじき鮪の竜田揚げ・大葉おろしポン酢、豚しゃぶサラダ、
豆苗(とうみょう)のお浸し、浅漬け、ごはん、卵入り赤出し。

付け合わせだけも十分満足なのがいい。
メインディッシュのかじきまぐろの立場が(笑)。

本日のBRAVE barの特別メニュー。カジキの竜田揚げを中心に豪華な定食。

横浜・関内「山科」でのライブ写真

1月10日、横浜関内のライブスペース兼居酒屋「山科」にてライブを見てきた。
今回もともろー氏とその仲間たち、通称「珍獣ファミリー」によるライブ。
詳細は出演者の皆様のブログへ。
 ともろーさん→1 2 3 4
 森園玲奈さん
 三四郎さん
 なとちんさん
 夏音(カノン)さん→1 2

ここでは、まだ未公開の写真を少し。

なとちんさん。 Project2&なとちん。夏音(カノン)さん、今日もエロい。 Project2のboogieさん。これ、何てキャラだっけ?
三四郎さん。別名・パンクドランカー。 丘由宇さん。読者モデルでもある。 森園玲奈さんと四宮功裕さん。
ともろーさん。 四宮さんとその仲間のコラボ。 豪華な顔ぶれのセッション。一番左側の工藤雄一さんは本職はピアニストながら飛び入りでベースも弾く。すごすぎる。
ご両親と来ていたナナちゃん。9歳! ナナちゃんにちょっかいを出そうとして見つかった三ちゃん。 三ちゃん、山科のママと熱い抱擁。

山科のママさん、また会いたいねぇ。

最近、ライブの後が面白い

2日(日曜日)、休日出勤(爆)。
21時過ぎに退社後、翌日は代休が取れることになったため、
六本木のBRAVE BARへ。
ともろー氏のライブを見た後、終電を気にせずそのまま居座ることに。

ともろー氏。8/2、六本木BRAVE BARでのライブ。

BRAVE BARマスターの上垣さんと、スタッフの星さん、ともろー氏の4人で
お客の帰った店内にてしばし談笑。
その後、場所をつるとんたん六本木店に移し、
結局明け方の5時まで飲んで、更に「おうどん」までいただいて。
(つるとんたんは丁寧に“お”を付けるんだよな)

話題の中心はスタッフや常連アーティストの酔態について。
普段クールなあの人が泥酔して見せる意外な素顔とか…
あまり詳しくは書かないが(笑)。
ライブだけでは見えない領域に一歩足を踏み入れたような、嬉しい感覚。

つるとんたん六本木店にて。季節限定の冷たいカルボナーラのおうどん。うどん3玉を、あのともろー氏が食べ切れなかった…。 鳥取大山地鶏クリームのおうどん2玉、粉チーズトッピング。

浅羽由紀さんのライブ後の打ち上げといい、
「裏」の場に参加させてもらう機会が急に増えてきた。
体力的にはややきついが、楽しい。

つるとんたんは値段は高いが、おうどんは3玉まで同料金。
散々飲み食いした後の3玉は、大食漢のともろー氏でも辛かったようだ。
でもデザートは別腹らしい。

元・地元でのひととき ~新たな出会いと楽しみ~

昨日、夕方からライブを見に行った。
またしてもともろー氏のライブなのだが、
場所が川崎市中原区新丸子。昨年まで私が住んでいた近く…。
この付近を拠点に活動している浅羽由紀さんのかわさきFMの番組に
ゲスト出演した縁で実現した新丸子ライブ。

この日は近くの等々力でJ1首位決戦・川崎F鹿島戦もあり、
チケットも持っていたが、それを蹴ってライブへ(笑)。

新丸子からも武蔵小杉からも近い「Music Bar The Throb(スロブ)」。
演奏スペースの目の前にソファーがある近さ。
非常にアットホームな雰囲気で、出演者が話しかけてくる、というか
売り込みに来るのに好感が持てた。
この日の出演者は3組+飛び入り1人。

最初は男女ユニットの「auRa」。
auRa。パワフルなボーカルSaeさんと実力派ギタリストのRyotaさん。

ギタリスト・Ryotaさんは、見た目はイケメンでビジュアル先行っぽいイメージもあった。
だがスタジオやバックバンドでの経験が豊富とのことで、その実力は相当なもの。
あとで話を聞くと、音楽へのこだわりや今の若手アーティストへの辛口なコメント。
かなり高いプロ意識の持ち主と見た。

パワフルなボーカルのSaeさん。
小柄ながらがっしりした筋肉質、まさしく体育会系の女の子で、
ジムの話で盛り上がった。

まだこのユニットでライブを始めて間もないとのことながら、実力派として高評価。
おそらく、ともろー氏のライブにも上位待遇で近々呼ばれることであろう。


2組目が、ともろー&斉藤KAZU氏。
すっかりお馴染みの、ともろー&斉藤KAZUのコンビ。KAZU氏はセッションに、ギター貸し出しに、と引っ張りだこだった。

先週のレコ発ライブの続きみたいな感じ。
いつもに比べると幾分抑え目ではあったが、
それでも椅子に飛び乗ったり、「歌魂」で観客を巻き込むパフォーマンス。
初登場の新丸子でも存分に“らしさ”を発揮、
他の出演者やスタッフや観客にも充分すぎるインパクトを残した。

その後、Ryotaさんの希望で、3人での即興ジャムセッション。
本当はRyotaさんはKAZUさんと2人でギターのセッションをやりたかったらしいが
勘違いでともろー氏も参加した3人になってしまったらしい。
それでも、ともろー氏の即興の歌詞にすぐ合わせられるのはさすがプロ集団。

このステージを見ていて感動し、KAZU氏のギターを借りて飛び入りしたのが
(飛び入りに応えられる懐の深さもここの特色のようだ)
Taila(たいら)さん(写真なし…)。
飛び入りとはいえ、この人も経験豊富なようで、
やはりこのThrobを中心に武蔵小杉付近で活動中とのこと。
場慣れした関西弁トークとよく響く澄んだ高音で聴かせるボーカル。


トリは、このイベントの主催者かつ、このThrobを拠点として活動している浅羽由紀さん。
浅羽由紀さん。独特の世界観を持った歌詞と迫力あるピアノタッチ。

開演前にお話しした時は、明るくて誰でも仲良くなれそうなキャラに見えたが、
ステージでは一転、独特の世界観を持った歌詞と迫力あるピアノタッチ。
殺気さえ感じた。

だが、この人にはもう一つのキャラがあったのだ。
それは終演後、このイベント恒例という、
場所を近くの「てっぱん七福」に移しての打ち上げで明らかになった。
出演者やファンが一緒にネギ焼きやイカ焼き(関西の)をつっつき、
ビールをあけながら、熱くて濃いトークに花が咲く。こりゃ楽しいわ。

ある女の子は日本酒の熱燗を手に、だんだん目つきが危なくなり、
ろれつが回らなくなってきて…(以下自粛)。


この日、川崎フロンターレは一瞬のミスで勝利を逃した。
行っていたら、蒸し暑さ&満員とあいまって、悪い気分で家路についたことであろう。
ライブを選んでよかった(笑)。

浅羽さんとは、これからも何かと関わることになりそう。
…こんな楽しいイベントと愉快な仲間たちがいるなら、中原区に戻ろうか(笑)。

今度は六本木。充実しすぎの2昼夜3公演 2009.6.27

明け方4時、ショコさんからメールが。
東京へ帰るなら、KAZUさんの車に一緒に乗っていきませんか?と。
既に先客4人。ただでさえ広くないところへ児山が乗ったら…丁重に辞退し、
予定通り新幹線で帰京。

夕方から六本木BRAVE BARで、ともろー氏のレコ発ツアー最終日。
いやー、やっぱりこの雰囲気はええわ。
個人的に印象的だったのはは、なとちん+三四郎のコラボかな。
あのぶち壊し方は三四郎さんならでは。
あと、四宮功裕さん。稲垣潤一ばりの張りのある高音。会場でも驚嘆の声があがった。
ややシャイな徳島弁のトークとのギャップも意外性。

ライブの模様はこちらこちら

ともろー氏はトリで登場。声は枯れていたが勢いは衰えず。 この日は司会に演奏に大活躍のProject2の2人(夏音、boogie)。

その後、電車がなくなって、ともろー氏他出演者とともに明け方まで滞在。
この終演後の雑談というのが、もう一つの楽しみなのだろうな。
内容はあえて伏せるけど(笑)。

とりあえず、町屋の三四郎さんの餃子屋には近々乱入したい。


岐阜、名古屋、東京。今回のライブに関わったすべての皆様、お疲れ様でした。
多忙な日々の合間。現実の社会に戻る前に元気をもらった気がしました。

名古屋岐阜遠征その2: いつも通りの盛り上がり、名古屋

八百津からは、斉藤KAZU氏の車に同乗し一路名古屋へ。
前の座席では今朝からギターと運転とでお疲れ様のKAZU氏、
そしてガラガラ声で夜のライブの構成に頭悩ます(?)ともろー氏。
2人を尻目に、一仕事終えたショコさん(with児山)は
行きがけに買っておいたオリオンビールで勝手に祝杯。
早くも出来上がっていた(笑)。

八百津から名古屋へ移動するKAZU氏の車にて。夜のライブに頭悩ますともろー氏と、オリオンビールで早くも出来上がったショコさん。

テレビ塔横の会場「MUJICA」で荷物を降ろして楽屋に運び、一旦解散、ホテルへ。
児山が予約しておいたホテルは、東海地方最大の歓楽街である
錦三丁目・通称「錦三」の、ど真ん中だった。
昼間からしつこいキャバクラやら風俗やらの呼び込みを縫うようにしてチェックイン。
とりあえず着替えてしばし休憩。

夜、再びMIJICAへ。東海地区在住のファンの方も多数。
いつもお世話になっている、パスタがおいしいハートビートカフェのご主人も
今日はお客として来場。
八百津では抑え気味だったが、ここではともろー氏の魂が爆発。声も出ていたね。
対バンのお客も強引に巻き込み、当然のように大盛り上がりの中、ライブ終了。
ライブの模様はこちらも。

ともろー氏。名古屋・栄MUJICAでも熱唱。昼より声も出ていた。 ともろー氏と愛弟子の川崎美幸さんのデュオ。 大の字になって観客に声援を強要するパフォーマンス(笑)。
終了後はこれまた錦三の居酒屋で初日打ち上げ。
さすがに皆飲み明かす気力はなく、0時過ぎにはお開きとなった。
明日は帰京し、六本木でライブ。

おまけ。翌朝のナナちゃん。デパ嬢?
今回のナナちゃんはデパ嬢?宣伝のたすきがいい。

名古屋岐阜遠征その1: 風光明媚でおいしい八百津

6/26、またまた名古屋へ遠征。
例によってともろー氏のライブで、今回もダブルヘッダー。
昼は名古屋の郊外、岐阜県加茂郡八百津町にて、
地元在住の霞祥子(以下、ショコ)さんの企画によるライブ。
夜は名古屋の中心・テレビ塔の真横にあるライブハウス「MUJICA(ムジカ)」。

しかし八百津にはどうやって行こうか?鉄道は今はないし。
ショコさんに行く旨を伝えたところ、
わざわざ中央本線の多治見駅まで迎えにきてくれることになった。感謝。

26日、早朝の「のぞみ」「しなの」を乗り継いで、多治見へ降り立った。
この日は梅雨の晴れ間。
昨年、熊谷と並んで日本最高気温を記録した多治見市。まだ9時半なのに暑い。
ショコさんの車で八百津へ向かう。

途中、可児市のインター近くで、東京から中央道でやってきた
ともろー&斉藤KAZU(ギター)さんと合流。
まずはショコさんの案内で、宮本武蔵ゆかりの名刹・大仙寺へ。
武蔵が座禅を組んだという石や、城郭と見まごう石垣、美しい山々などに感動。

宮本武蔵ゆかりの大仙寺。石垣と山々が映える。 宮本武蔵が座禅を組んだという石。ともろー氏、坊主にしていて大正解だった。 大仙寺境内のムクゲ。

次にライブ前の腹ごしらえ。八百津町内の「うな好(よし)」へ。
名物のうなぎのひつまぶし
江戸前とは違って蒸さずにカリッと仕上げた蒲焼、タレとも絶妙。
量が非常に多いうえ、値段は名古屋市内より安い。大満足でライブ会場へ。

八百津町の「うな好」のひつまぶし。味、量、値段とも◎。 ひつまぶしは、最後に薬味とだしをかけてお茶漬け風に食す。最高。

八百津での会場は、地元の井上醸造が営むお土産&喫茶スペース「味工房」。
ショコさんの知人を中心に、20代の女の子から4~50代の仕事仲間、趣味仲間、
御年80歳になるショコさんのお父さんまで、まさしく老若男女の客層でほぼ満席。
ここでの年齢層と夜のライブを意識してか、ともろー氏はいつもより相当抑え目だったが、
それでも観客を巻き込むパフォーマンスで大盛り上がり。

ライブの模様はこちらも。
八百津のお土産&喫茶「味工房」での、ともろー&斉藤KAZU氏によるライブ。地元の老若男女の方々を巻き込んで大盛り上がり。 年配のお客さんも強制参加。みんな楽しんでいた。 岐阜の山間部でも熱唱。

せっかく来た八百津なので、ここ味工房で売っていた地酒、蜂蜜、だし醤油などを
宅急便で自宅へお土産に。
木曽川のダム沿いに田畑や山々が広がる八百津は
決して交通の便がいい場所ではないが、静かで景色が美しい。
そしてあのひつまぶし。また来たくなる。

5/16 名古屋

もう10日以上も前になってしまったが、
16日名古屋でのともろー氏のライブの写真を少し。
いつも通り、熱くて笑えるライブ。→詳細はこちら
出番の合間にギターの弦の調整をする、ともろー氏。 ともろー氏の化身のひとつ、黒師塚双。
ともろー氏を師と仰ぐ川崎美幸さん(右)とギターのノザッキー氏。この2人の掛け合いも面白かった。

会場のハートビートカフェ(名古屋市中川区高畑)。
この日のランチメニュー、キムチのクリームパスタとサラダプレート。
キムチのこういう食べ方、ありそうでなかったな。
ハートビートカフェのランチメニュー、キムチのクリームパスタとサラダプレート。 デザート。手作りスコーン(アイス添え)と青森から取り寄せたアサヒサイダー。

おまけ。ビキニ姿のナナちゃん。
ビキニ姿のナナちゃん(笑)。

今年初の名古屋遠征

14日、世間でチョコレートが飛び交う日。そんな騒ぎに背を向けるように名古屋へ。
今年初と言いつつも、前回の名古屋から3ヶ月しか経っていない。
当初は日帰りの予定だったが、直前の仕事がはかどり1泊する余裕ができた。

今回の目的も、前回と同じくともろー氏のライブを見るため。
この日は全国的に気温が上昇し、名古屋は最高気温19℃、
隣の静岡は26℃の夏日だったらしい。湿気も多く、一気に初夏に飛んだような気候。

ライブの詳細は→ここ
今回も会場はハートビートカフェ。とにかく盛り上がった。熱く、暑かった。
ともろー氏のテンションの高さと客を強引に巻き込む押しの強さは必見。
観客強制参加のライブはストレス解消には最適(笑)。

3ヶ月ぶりの名古屋ライブ。熱唱するともろー氏。 ハーモニカを首からかける予定が、ホルダーのサイズが合わず、共演の川崎美幸さんに持ってもらったまま歌うハプニングも。 ハートビートカフェのメニューに外れなし。無花果のスコーン(アイスクリーム添え)。

ライブ後、その場で次回ライブ予定&ともろー氏の化身・グレート・ツカ名古屋初来襲
が決まってしまった。
(ライブ後、ともろー氏とのやり取りの中で児山が来襲を誘導したのも要因っぽい。
WWEハッスル的だ(笑))
ハートビートカフェのご主人がプロレスラーの西村修に似ていることを発見したのも収穫(笑)。

翌日はまた、名古屋市内を散策。さすがに歴史と規模に裏打ちされた実質日本第3の都市。
名駅を中心とした建設ラッシュと古き良き文化の共存。毎回楽しい発見がある。
1年くらい移住してじっくり楽しんでみたいほど。

中村公園駅付近を散策。大鳥居と円形の未来的モニュメントの対比。 名古屋駅のすぐ近く、ビルに囲まれた区域に残る古い商家群。改装して居酒屋やカフェなどに利用。名古屋の隠れたスポットとして定着して欲しいね。

欧州の古いビル風だが近年建てられたようだ。1階は中国のイメージでまとめた中華料理屋。伏見にて。 コンクリート打ちっぱなしで窓もない、謎の建物。ファッション関係の店舗&スペースらしい。中心街の栄にある。 名古屋の待ち合わせスポットの定番、ナナちゃん。春を先取りのセーラー服。 携帯ショップに陳列された商品の数々、じゃなくて、地下鉄東山線の名古屋駅ホームの広告。

次回は5月16日訪問(たぶん)。3ヶ月周期で行くのか。金かかるな(笑)。

今年2度目の名古屋遠征

遅くなってしまいましたが、11/22~23に名古屋遠征に行ってきました。
5月に続く名古屋。今回もともろー氏のライブに同行するのが主目的。
ライブの模様は氏のブログも参照されたし。

名古屋郊外のハートビートカフェでのライブ。小さくて居心地の良いハコ。地元の歌手・ミユさんと、ともろー氏のデュオ。

ライブ会場のハートビートカフェは名古屋市郊外の住宅地にある小さなカフェ。
ご夫婦だけで営むアットホームな雰囲気で、パスタもケーキも最高でした。
胃腸の調子が最近では最高に良かっただけに、まずケーキ+サイダー。
ライブ終了後にビール+この日のライブに因んだ特製パスタ3種類を全て平らげ、
久々に自分らしい食欲と満足感を実感。

ハートビートカフェでは、この日だけの特別パスタを3種類用意(実際にはともろー氏のリクエストで急遽もう1種類作ってもらった)。そのひとつ「サンライズ」。明太子パスタに温玉、海苔、大葉。まろやか。 これも特別メニューのパスタ「Slope」。名前はともろー氏の曲名から。鶏肉(名古屋コーチンをイメージ)、味噌のクリームソース、麺は幅広のフェットチーネ(きしめんをイメージ)という名古屋づくしのパスタ。絶品! ハートビートカフェのティータイムメニュー、キャラメルマフィンと「大阪サイダー」。マフィンは温めて出される。この組み合わせ、かなりいい。

ライブの後に通った名古屋駅入口できれいなイルミネーション。人多し。

名古屋駅頭では素敵なイルミネーション。 名古屋駅前の通路もクリスマスモード。

昼間は名古屋駅前付近をぶらぶら。
いま国内で最も活気があると言われる名古屋。
ビルにもランドマークにも食べ物にも、東京にはない個性とエネルギーを感じます。
本当ならある程度時間をかけて腰を据え、じっくり巡ってみたい街なのですが。

名古屋では待ち合わせ場所としてお馴染み、ナナちゃん。季節ごとにいろいろなファッションを披露。 名古屋駅前にある名古屋モード学園のビル。このねじれたデザインが芸術系の専門学校ならでは。モード学園は新宿でも特異な高層ビルの校舎を建設。

異色の医師アーティスト・吉華たん

ライブで見て面白いと思ったアーティスト。吉華たん(よしかたん)。
名前はかわいいが、れっきとした男性。
数ヶ月前、ともろー氏のライブの対バンで偶然見かけたのだが、
その異色ぶりに興味が湧いた。

彼の本職は現役の精神科医。医学関係のコメンテーターとしてTV番組にも出ている。
それがライブでは白衣姿に80年代の遺物のようなアラレちゃんメガネといういでたちで
心筋梗塞」「カ・イ・ゴ」(介護)というタイトルのオリジナルを歌う。
会った頃は歌手活動に行き詰まりを感じていたともいうが、
ともろー氏が見初めた音楽仲間・通称「珍獣ファミリー」に加わって、何かがはじけた

そのいでたちからケーシー高峰ばりに漫談をまじえたMCをやったらどうかと彼に提案した。
すると後のライブでは本当にホワイトボードを用意してきて、それに医学用語(のようなもの)を
殴り書きし、ダジャレをまじえたり過激な言葉で挑発的に客をいじるMCに変わった。
更にはメタボ検査と称してふくよかな男性客の胴囲を測ったり聴診器を当てたりという
パフォーマンスも。
本番前の異常なほどの緊張ぶりと、本番での何かに取り付かれたような高いテンションとの
ギャップも見もの。

次のライブは7/12(土)、下北沢VOICE FACTORY で。

最近イチオシのアーティスト、吉華たん。現役精神科医。
↑6/28 六本木BRAVE BARにて。

2008名古屋・大阪遠征 5/17、18大阪編

翌17日は大阪に移動。2日間滞在してライブとナシゴレンと大阪の賑わいを楽しみました。
できれば年内にまた訪れたいねぇ。

名古屋から近鉄のノンストップ・アーバンライナーで難波へ。新幹線より安くて快適。3列のデラックスシートがおすすめ。 長居競技場でサッカーJ2のセレッソ大阪-湘南ベルマーレ戦を観戦。2002年W杯の会場にもなったスタジアムは広くて立派だが観客はまばら。 長居競技場そばの薬局の看板。ベタでいい。色もセレッソのシンボルカラーに合わせてピンク。
夜は桃谷のLive Cafe Anieにて昨日に引き続きライブ。4日連続ライブのともろー氏だがパワーは依然衰えを知らず。狭い店内を暴れ回った。 LOOP BUTTER FLYの真剣な表情。おちゃらけの顔芸ばかりやっているわけではない。これぞプロ。 Live Cafe Anieの看板メニュー、ナシゴレン。本来はきゅうりが添えられているが、特別にお願いして作ってもらったきゅうり抜き児山バージョン。激ウマ。
翌18日、大阪の台所、黒門市場を散策。頭上にはいろいろな魚の巨大なハリボテ。これぞ「づぼらや」「かに道楽」の流れを汲む大阪商人文化の最たるものではないか。 黒門市場にはタコのハリボテも。近くで見ると意外にグロテスク。 間もなく見納めになるくいだおれビル。未だ去就が決まらぬ食いだおれ人形の周囲にはものすごい人だかり。 道頓堀・戎橋のそばで見かけたビル広告。この驚いたほしのあき、ブスに見える…。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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