Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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突然訪問!三四郎餃子

金曜、町屋にある三四郎さんの餃子屋を突然訪問。
厨房で餃子を焼いていた三ちゃん。さすがに驚いていた。
店を教えたはずがないのに探し当てたことにも。町屋で餃子といえばここしかないでしょう(!)。

レバニラ炒め定食と水餃子、それに生ビールを注文。
すべての定食に焼餃子がついているのでありがたい。
餃子は焼餃子、水餃子の他、揚餃子もできるとのこと。
レバニラ炒め定食。すべての定食に餃子がついている。

いや、文句なしにうまい。
特に焼餃子。焼き加減も絶妙なうえ、しつこくなく後味がすっきり。
油ものなのにこれだけさっぱり食べられる餃子はなかなかない。
子供からお年寄りまで誰でも食べたくなる餃子だろう。
でも野菜たっぷりなのでboogieさんには無理かな(笑)。
これが三四郎さんが焼いた正真正銘の三四郎餃子! 水餃子も注文。あっさりして旨い。

夕食の時間帯とあってお店は盛況。店内のお客に加え、餃子持ち帰りのお客も多く訪れる。
焼き、ラーメンの麺ゆで、客応対に電話応対、勘定と大忙しの三ちゃん。
それらを手際よく、しかも笑顔を絶やさずにこなす。
普段のパンクドランカーで破天荒な三四郎とは全く違う、プロの一面を見た。

本人の希望もあって、働いている御姿は非公開。
ライブの感覚で大勢で押しかけて大騒ぎするのも迷惑と考え、
店の詳細もとりあえず載せないことにした。ご希望の方にはこっそり教えます(笑)。


お土産に生の餃子も買って、大満足で都電荒川線に乗り、王子経由で家路に着いた。

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冬は讃岐うどん

以前にも書いたような気がするが、最近はラーメンよりもうどんを食す機会が多い。
健康を意識している部分もないではないが、
よりあっさりしたものへと嗜好が変わってきているのかもしれない。歳か。
しかもかけうどんは、関東風の濃いつゆより関西風が好き。やっぱり歳か。

ここ数日にも続けて讃岐うどん。

好きな店のひとつであるかのや。上野店で、かき揚げ+ちくわ天。
健康に気をつけるはずじゃなかったのか?

かのやうどん。かき揚げとちくわ天追加。

全国にチェーンを広げるセルフ形式のはなまるうどん
かけうどん(小)105円、(中)210円とは今時驚異的。この安さ、香川では珍しくないようだが。
無料の揚げ玉をかける。だからぁ、健康に気をつけるはずじゃなかったのか?

はなまるうどん。安さが魅力。かけうどん小が105円!

テキサスバーガー

食べる機会ぜんぜんねえな。
職場近くにマックもないし。帰る頃には売切れだし。
やっぱり普通の勤め人には不利だ(苦笑)。

数量限定で希少性を醸し出したのが作戦か偶然なのか知らぬが、
マックは「してやったり」だろうな。

ミネラルウォーター♪

宅配便が届いた。ミネラルウォーター「谷川連峰のうるおい天然水」ペットボトル12本。
JR東日本のビューカードのポイントでもらった景品。
水分はよくとるので、たぶん2月上旬にはなくなるだろう。夏場だったら1週間だな(爆)。

JR東日本のビューカードのポイントでもらった、ミネラルウォーター。

福神漬だらけ

冷蔵庫を整理していたら、福神漬があちこちから出てきて、計4袋。
自分で買ったものもあるが、親が買ってきたのもある。
母親は最近忘れっぽいせいもあって、同じ食材や調味料を何度も買ってきたりする。
味噌やマヨネーズや油揚げばかり、4つも5つもあってもしょうがない(笑)。

すでに賞味期限ぎりぎりのものも。
こないだのゴーゴーカレー&ハヤシライスの時に持参すりゃよかったかな(苦笑)。
今日の夕食はレトルトカレーにするか。

福神漬、こんなにあってどうすんだよ(苦笑)

ハヤシライスとゴーゴーカレー

1月13日、おなじみ六本木BRAVE BARでのライブ。
3日前に見たばかりだというのに、また。
ライブの詳細(→出演者と客の暴れっぷり)は以下のブログで。
ともろーさん
夏音(カノン)さん
音羽(おとは)さん

みんな、カッ飛んでたなぁ。どこかのでかい客もカッとんでたけど(笑)。

この日限定の特別メニュー・ハヤシライス。
付け合わせにサラダ、鶏手羽のスープ、山芋のピクルス。
とにかく量が多い!味は文句なし!

1/13、六本木BRAVE BARでの特別メニュー、ハヤシライス。付け合せも豪華。

…実は六本木へ行く前、御徒町のゴーゴーカレーで
ロースカツカレー・チーズトッピングを食っていたのだよ。
エコノミーサイズだけど。キャベツお代わりも。
BRAVE BARに行く前、ゴーゴーカレーでロースカツカレー(チーズ追加)を食っていた…。

アボカドのフライ

ともろー氏のライブなどでしばしばお邪魔している六本木BRAVE BAR
料理も外れがなく、アボカドと完熟トマトのサラダかじきまぐろのバター醤油焼きなど
酒が進む絶品メニューがいくつもあるのだが、
新メニュー、アボカドのフライを試してみた。
揚げたては表面が香ばしく、中はほくほくしてこれまでに味わったことのない味。
レモンと抹茶塩、カレー塩が添えられるが、シンプルな抹茶塩が一番合う感じ。
機会があったら一度お試しを。

六本木BRAVE BARの新メニュー、<strong>アボカドのフライ</strong>。抹茶塩が合う。

新潟物産展で衝動買い、衝動食い

近くのデパートで「新潟物産展」を開催していた。
新潟生まれということで、興味本位でちょっと顔を出すつもりが…

長岡小嶋屋の食事処。久々にへぎそばが食べたくなり、入ってしまった。
実は食事をしてあまり時間が経っておらず、
3~4人前はある「へぎ」という器に入った正真正銘のへぎそばは敬遠。
最も軟弱に、普通のざるそばを注文。
しかしこれでも、つなぎに海藻を使った独特のツルツルした食感を味わうことができた。

長岡小嶋屋の「へぎそば」。これは「へぎ」に入っていない通常のざるそばサイズ。

もともと新潟は食材に恵まれた地域であり、
地酒、味噌、漬物、越後もち豚、佐渡牛、米(もちろんコシヒカリ!)、豆腐、
魚介、野菜、スイーツまで、この日販売されていた種類は意外に多い。
但し全体には野暮ったい感じで、どちらかといえば若い人よりも
年配の人が好きそうな食材が多いのも新潟の特徴か。

どの売場も口上手なメンバーを揃えているようで、
大柄な男が歩くたびに声がかかって言葉巧みに買わせようとする。
その口車に乗せられて買ったのが口車ならぬ車麩
新潟は麩の生産が盛んな地域の一つで、我が家でも欠かせぬ食材。
煮物が多いが、実家ではクリームシチューにも入れていた。
肉の代用として使うとヘルシー。

更に、味噌汁に入れると磯の香りが漂う、あおさも。
何せ、売っていたのが生まれ故郷の柏崎の店だったもんだから(笑)。

デパートの新潟物産展で買った車麩とアオサ。

本当は、ソフトボールくらい大きくてまん丸のなす・丸ナスが欲しかったのだが、
青果店の兄さんによると冷夏で入荷しなかったとか。
この日売っていた新潟の梨は、埼玉や栃木の梨に比べて明らかにでかかった。
新潟の食材は総じてサイズが大きかったり量が多かったりするのも特徴。
栃尾のあぶらげとかね。だから俺みたいな奴が育つのか(笑)。

神田はいいね

引っ越したこともあってか最近神田で飲む機会が増えてきた。
新しい店も増え、いつ行っても刺激的。
伝統のオヤジ系居酒屋から新感覚の立ち飲み屋まで。
広島お好み焼きとか串揚げとか地方の味をコンセプトにした店も多い。
たぶん365日違う店に行っても飽きなそう(笑)。

今日は老舗の「南蛮亭」。(同名の店が全国にあるがフランチャイズか?)
つくね最高♪ 甘めでボリューム大の厚焼き玉子。
ビールと焼酎が進んだことはいうまでもない。

神田「南蛮亭」にて。つくね最高♪
この厚焼き玉子も甘めの味付けがGOOD。

肉うどん~

食欲の秋。讃岐うどん。
涼しくなってきたことでもあり、冷やしではなくて肉うどん。ごま大量。
…健康に気を使うようになって、肉類を食うことに少し罪悪感を感じるんだよな(笑)。

食欲の秋。讃岐肉うどん。

秋の気配ではあるが

相変わらず暑いが、夜は涼しい風が吹くなど早くも秋の気配も。
そういや今年は冷夏らしいね。関東以外は梅雨明けも遅かったし、
昨年までの猛暑日も思ったほど多くなくて。

それでも暑いことには変わりないので
ソフトクリームを食べる。先日の飛騨高山といい、ソフトづいている。
でもこれ以上暑かったらかき氷だろう。
↓川崎アゼリアにて。バニラとイチゴのオーソドックスな2段ソフト。

川崎アゼリアにて。北海道バニラとイチゴのオーソドックスな2段ソフト。

富山のキトキトな土産

富山で買ってきたキトキトな海産物。

まずはシロエビ
甘エビよりも小ぶりで文字通り白っぽい。
殻をむいて刺身と唐揚げに。ビールがすすむ!

富山湾特産のシロエビ。甘エビより小ぶりで文字通り白っぽい。 シロエビは刺身と唐揚げに。ビールの友に最適!

もう一種類。富山でも「幻の魚」と呼ばれるゲンゲ
富山湾の深海に棲み、生の魚は表面がゼラチン質でプルプル。
味噌汁などにして食べると最高らしい。
しかし生では日持ちがきかないため、干物を買って帰った。
香ばしく焼くと頭から食べられる。日本酒や焼酎と相性が良さそう。

富山でも「幻の魚」と呼ばれる深海魚・ゲンゲ。干物は炙ると頭から食べられる。

朝マック~結構久しぶりだったりする~

ここのところ、健康面からファストフードの類は自粛していたが、
昨日のライブで気分が良くなり、久しぶりに解禁。

朝マック。ソーセージエッグマフィンのセットにフィレオフィッシュ追加。高カロリー(爆)。

ソーセージエッグマフィンのセット。ドリンクはオレンジジュースMサイズ。
ソーセージエッグマフィンとハッシュドポテトは最高のコラボ。
朝マックだけではなくて終日売って欲しいくらい。

ますます気分が良くなってフィレオフィッシュも追加。カロリー高すぎ(爆)。

広島お好み焼き「カープ」

神田駅前にある広島お好み焼き「カープ」のそば・うどん入り。

会社の同僚と、神田駅前にある広島お好み焼き「カープ」に行った。
実は月曜にも行ったのだが、生憎定休日。2度目でやっとありつけた。

いつもは行列必至らしいが、この日は運良くすぐ入れた。
大きな鉄板をコの字に囲むように椅子がある。
おばちゃんに勧められてそばとうどんを半々に入れたものを注文。
目の前で鉄板に生地をのばし、キャベツともやしを盛り、
ゆでたそばとうどんをのせ、薄焼き卵を焼いて重ね、コテで押し、ひっくり返す。
その手際よさにしばし見とれる。

ソースをたっぷりかけて目の前に出されたお好み焼き。
見た目よりはるかにあっさりしていて、
同行した同僚の女子社員も1枚をペロリと平らげてしまった。
蒸し焼きにしたキャベツともやしの甘みが絶妙。
そば自体にも味がついていて、これまたいい。

この後、ネギ焼きを追加注文。たっぷりの青ネギの甘さを堪能した。

お好み焼きだけではなく、店のおばちゃんの話術も絶品の調味料。
いろいろな人を連れてまた行きたい店。

お多幸の「とうめし」を作ってみた

おでんの名店・お多幸本店のシメの定番「とうめし」を見よう見まねで作ってみた。
作りかたは簡単で、おでんのだしで絹ごし豆腐を煮込み、茶飯にのせるだけ。
お多幸のだしはかなり濃く、ごはんに良く合う。
市販のおでんだしでは薄すぎるので、醤油などを多めに加えるとよい。
実際には豆腐にもっと醤油の色が染み込んでいるのだが、
あまり濃くしすぎると体によくないという理由で妥協(笑)。
茶飯がなければ普通のご飯でOK。
実際、食べに行った時は茶飯が品切れで、白飯の上に豆腐をのせて出された。
今日はたまたま冷蔵庫にあった赤飯の上にのせてみた。これもなかなか。

おでんの名店・お多幸の「とうめし」を再現。

シャービック♪

子供の頃、夏の冷たいお菓子の定番だった「シャービック」。
イチゴ味やメロン味の粉と牛乳を混ぜ、製氷皿に入れて冷やし固める。
その作る過程や、固まるのを待つのが楽しくて。

あれから数十年。アイスも多様化し、
シャービックを作って食べる機会は完全になくなった。
だが今、その伝説のシャービックがセブンイレブンで売られている。
しかも出来上がった形で。
以前は消費者が自分で作らなければならなかったのを完成品で売る、
ありそうで意外にないアイディアだ。
すぐ思いつくのはカルピスウォーターくらいか。

懐かしき「シャービック」が完成品で発売!

しかも嬉しいことに、プラスチックの製氷皿に入ったままの状態。
オールドファンには懐かしさを醸し出し、型崩れを防ぐ効果もある、
一石二鳥の演出だ。

作っているのは、粉のシャービックを売っていたハウス食品ではない
別のメーカーだが、商標は依然としてハウスが持っている。
だから包装の隅にこんな一文が↓。

商標は勿論、ハウス食品が持っている。

うどん二題

依然として減量生活続行中だが、
今日は天気が良くて外出した勢いでうどんを2杯も食ってしまった。

まず、Jリーグ川崎Fのホームゲームが行われる等々力で
試合開催日に発売されている、春日野部屋の塩ちゃんこ
ちゃんこといいながら、うどんがたっぷり入って腹持ちがいい。
あっさりしてコクがあるつゆに、ごぼうがアクセントか。

Jリーグ川崎のホームゲームで売られている、春日野部屋の塩ちゃんこうどん。

もう一つは帰りに寄った武蔵小杉駅構内のさぬきうどんの店。
これはおろし温玉ぶっかけうどん。腰があって好きなうどんの一つ。

JR東日本のいくつかの駅にある讃岐うどんの店。これは温玉ぶっかけうどん。

明日からまた減量生活だ(自爆)。

減量作戦、まずは順調だが

先週、人間ドックで現実を突きつけられてから、食生活が大きく変わった。

揚げ物、炒め物、肉類を徹底的に除外。
炭水化物も減らし、ごはんは1杯。
おかずは魚や煮物中心で、おひたしや白和えなど青菜類を常備。
そして間食もしていない。口寂しくなると、おしゃぶり昆布をしゃぶる。
今までの食生活からみたら、まるで修行僧のような大変化だが、
ある程度腹を決めて実行すると、不思議なことにそれほど苦にならない。
まだ5、6日だが、ファストフードの前を通っても、食べたいと思わなくなった。

今日の夕食はキムチ鍋。
具は白菜キムチ、市販のキムチもやし、ネギ、椎茸、舞茸、ぶなしめじ、エリンギ、豆腐。
具が多く、かなり辛いので、肉がなくても満足。
カプサイシン効果、新陳代謝効果も期待。

ただ、ボクサーじゃあるまいし、
こういうストイックな食生活をずっと続けられるとは思っていない。
ダイエット成功者は、思いっきり好きなものを食べてもいい日を定期的に設けるという。
毎日頑張った自分へのご褒美として。それだ!

肉なしキムチ鍋。野菜、キノコでボリューム。

あとは運動か。腰痛もちには辛いが、無理しない範囲で歩くことから始めようか。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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