Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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春はお別れの季節です

昨日限りで大阪へ栄転した同僚。
今日限りで閉館する、横濱カレーミュージアム。
同じく今日限りで廃線となる鹿島鉄道、くりはら田園鉄道。
同じく今日限りで閉店する、値段がやたら高い近所の総菜屋。
やっと使い切った、手持ちのパスネット。明日からsuicaだけ。

明日あたりは絶好の花見の日なんだけどねぇ…。

神保町の交差点で見かけた、高層ビルをバックに花を咲かせる枝垂桜。
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懐かしくも激しい国際プロレス

今から26年前にその活動の幕を閉じたプロレス団体「国際プロレス」。
そのDVDが発売された。「不滅の国際プロレス1974-1981」。

日本人の絶対的なエースや外国との強力なパイプがなく、
馬場の全日本プロレス、猪木の新日本プロレスに比べ
知名度で見劣りしたことは否めなかった。
その弱点を金網デスマッチなどのアイディアでカバー。
のちにマイクパフォーマンスで知られるラッシャー木村
エースとして金網で無類の強さを誇り、
気合だ~!!アニマル浜口が、自分よりふた回りも大きい
外国人レスラーに真っ向から立ち向かう勇姿。
今の若い人たちが知らない、名物レスラーたちの全盛期を
できれば多くの人に見てもらいたいものだ。

昔の試合映像をかき集めたもので、一部に8ミリなどの映像素材を
使ったりして必ずしも状態が良くないのは致し方ないが、
これぞ昭和のプロレス、という重厚さと激しさを楽しむことができる。

DVD「不滅の国際プロレス」のパッケージ。ラッシャー木村他、ロビンソン、グラハム、テーズ、ニック、ガニア…意外なほど豪華。 DVD「不滅の国際プロレス」の中。金網の鬼・ラッシャー木村の勇姿。

追記
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一曲入魂 ~大藤史ライブ~

前回の2月1日以来の大藤史ライブ。
これまでと同じく2ヶ月近い準備期間を経て、
場所も同じ高田馬場の四谷天窓.comfort
やや間延び&ワンパターンで違和感さえ感じる活動のサイクルに、
大藤史改造計画における前田たかひろ氏の強い信念を感じます。
今回もトリではなく3組中2組目。
これも、まだ発展途上中ゆえという意味に解釈しています。

新曲を含む6曲。各曲の印象はtomさんのレポートに譲ります。
史さんは一曲一曲ごとに歌う前に深呼吸し、
数秒間置いて気持ちを集中させます。曲に魂を込めるかのように。
かつての彼女のライブではあまり感じなかった、
ミスも遊び心の介入も許さない雰囲気。漂う緊張感。
本人も前田氏も、いかにこのライブに賭けているかがよく分かります。
レッスンし直した発声法も、中低音の通りが更に良くなり、
前回にも増してはっきり成果が出ているように感じました。

最後に初披露した「甘い牢獄」。このタイトルだけで既に意味深です。
イントロとか終わりの部分とか、いろいろ技巧を使ってきた
新路線の曲アレンジですが、今回はサビの部分でのアカペラ。
史さんのアカペラはどこか危なっかしいイメージがあったのですが(笑)、
ミスなく堂々と、通る声でこなしました。
但し歌詞を含めた曲全体の印象(自分が好きになるかどうかを含めて)
は、もう少し聴き込んでから判断したいと思います。

私事ながら、最近は義務感とか聴き終わりの疲れた印象を避けるため、
細かい歌い方や歌詞をチェックしながら神経を傾けて聴くという
聴き方をせず、自然に耳に入って印象に残るかどうかを重視する
聴き方を心がけています。

梅塩つけめん ~支那そば きび~

品川駅高輪口の京急高架下にある、ラーメン屋と丼もの屋の集合施設「品達」。
その中の一つ「支那そば きび」で梅塩つけめんを食べた。
大盛にして味付け玉子を追加。

ダシの利いたつけ汁は魚系+鶏ガラか。
塩ラーメンは数年前に首都圏でもブームになったが、
塩味のつけ麺は今でも少ないのではないか。
このつけ汁に梅干を入れるとさっぱりした風味になる。麺は細麺。
普通にうまい。つけ麺好きにも安心して薦められる。
但し、わざわざ時間や労力を費やして頻繁に食べに来る価値があるか、
と問われると、そこまで凄くはない(笑)。

品達は平日の午後のせいか、どの店も客がほとんどいなかった。
但し「なんつッ亭」だけは最近店主がTVに多く登場している効果か、
この時間帯でも席がほとんど埋まっていて独り勝ち。

「支那そば きび」の梅塩つけめん大盛+味付たまご。ダシの利いた塩味のつけ汁に梅干を入れて食べる。

高度成長時代の寵児 植木等さん死去

映画「ニッポン無責任時代」や「スーダラ節」の歌などで、日本中に笑いを振りまいたクレージーキャッツのメンバーで俳優の植木等(うえき・ひとし)さんが27日午前10時41分、東京都内の病院で呼吸不全のため亡くなった。80歳だった。
(2007年3月27日 読売新聞) →毎日 朝日

中高年以上の人なら誰もが知っている、無責任男のキャラクターで
戦後日本の高度成長期に一世を風靡した人気タレント。

昨年末、クレージーキャッツ時代からの盟友・青島幸男さん死去の時は
鼻にチューブを通した痛々しい姿で葬儀に参列するのが報じられたが、
これが公の場に姿を見せた最後ではなかったか。
それから4ヵ月後、後を追うように植木さんも旅立った。

日本が、TVが、すべてが上り調子である昭和の時代を象徴する
偉大な人がまた一人、姿を消した…。

謹慎中に再度じゃ言い訳できない ~加護契約解除~

ハロプロオフィシャル

最初の喫煙をスクープして謹慎に追い込み、1年後に今度は
復帰に向けて単独インタビューを載せたのはご存知フライデー
そして今回、37歳のよう分からんデブ男との草津お泊まり&喫煙を
報道したのは週刊現代で、どちらも出版元は講談社
報道の自由・表現の自由の御旗のもと、著名人を追い回し、
プライバシーを暴いて地獄に突き落とすことについて、
講談社は本当に徹底している。それこそ骨までしゃぶるような非情さ。
そういうスキャンダルを楽しむ国民が多数いる限り、
売上高国内1位の出版社最大手にとっては、
これもまた“正義”であり、社会への使命という意識なのだろうか。

それにしても加護…契約解除=解雇=事実上の引退。
謹慎中の身でやったことを考えれば当然の措置。
事務所の管理の甘さ云々を問う声もあるが、結局は自分でまいた種。
一時代を築いた人気タレントがこういう形で消えるのは残念ではあるが
どこかのグループの元メンバーみたいに業界裏で落ちぶれたりせず
穏やかな人生を送って欲しいものだ。
それが応援してくれた人々、特に子供たちに対するせめてもの償いに
なるだろう。

暴風雨だったり地震だったり

首都圏は夜半からものすごい風雨。地震みたいに揺れ続けた。

朝、TVをつけたら、石川県の能登で震度6強だと。
石川県は金沢を中心に仕事で関わりが深く、
今月初めにも出張で行ってきたばかり。
月曜から会社の上司がまた出張に行くのだが、大丈夫か…?

新潟や秋田方面は何度か大地震が起こってきたが、
北陸地方の地震というのはここ何十年、いや百年単位でも
ほとんどなかったのではないか。
阪神淡路大震災などの例を見ても、
日本で大地震が起きない安全な場所などないことを感じさせられた。

午後2時過ぎのブランチ

今日は休みなのはいいけど、朝から私用でバタバタしていて、
初めて食料を口に入れたのが午後2時過ぎ。
コンビニのおにぎりと、納豆、赤だしの味噌汁、山川漬(鹿児島の漬物)。
…緑黄色野菜を増やしたほうが良さそうだな…。

午後2時20分…朝食兼昼食です。

東京都知事選告示

立候補者は14人。
注目を浴びる選挙だけに、目立ちたがり屋の泡沫候補がたくさん登場するね。
やっぱり出てきた常連・ドクター中松に、なぜか桜金造
他にも易学者とか風水研究家の女性とか“勝訴証拠評論家”とか
ストリートミュージシャンとか…。
彼らは供託金を捨てて勝ち目のない選挙に出ることで何を訴えたいのか。
純粋なる石原都政への批判か。単なる売名か。自己満足だけか。

羽柴誠三秀吉は結局、立候補を断念したのか。
ぜひとも夕張を支援してやってほしい。

トロピカルな「黒あまチューハイ」

日本酒ばかりではなく、缶チューハイも時々飲む。
最近の自分のヒット商品は、メルシャンの
奄美産黒糖焼酎使用・黒あまチューハイ」。
沖縄に近い奄美特産の黒糖焼酎は、独特の癖と黒糖の奄美ならぬ甘みがある。
チューハイにすると黒糖の特性がはっきり分からないのが欠点だが、
メルシャンはパッションフルーツとかスターフルーツといった
日本人に馴染みの薄い果物と組み合わせることで、
南国らしい風味と雰囲気を醸し出している。
だったら黒糖焼酎いらないじゃん、と言われればその通りなのだが(笑)。

飲んでみると、確かに南国っぽい甘酸っぱさが口に広がる。
明らかに女性を意識したチューハイだ。
男らしい日本酒もいいが、たまにこういうのを飲むと気分がいい。

奄美産黒糖焼酎使用・黒あまチューハイ・パッションフルーツ。

歌う場がある喜び 米光美保ライブ

久しぶりにカレッタ汐留での米光美保ライブを見に行った。

ホントにいつも通りの光景。ビルに挟まれ、風が強く寒い広場。
前方に顔見知りの常連が固まり、その後ろを通りすがりの人たちや
隣接する「四季劇場 海」からミュージカルを見終えて出てきた人たち。
寒い日にはおなじみの赤いコート姿のよねみー
本当に嬉しそうに、喜びを噛みしめるように歌う。
MCで噛みまくるところも、いつも通りだ(笑)。
盛り上がる「一期一会」はライブのクライマックスには欠かせない曲だ。
このタイトルでアップテンポの作品を作れるのは米光山下政人
コンビしかいないだろう(笑)。

いつ来ても変わらない風景。
年月を経てのアーティストとしての成長や変化を望む人にとっては
物足りないだろうとも思うけど…。
今はこの安心感こそが米光美保の存在感であり、象徴となっている。

会場限定発売のCD-R「UP to me」の収録曲を中心とした楽曲構成。
日常の生活や仕事をテーマにした「早起きは三文の徳」「接客業」。
近年の米光作品の軸の一つとなっている。
その一方で異色なのは「優しさが抱きしめる世界」か。
笛の音などで日本的な懐かしさを醸し出すアレンジ。
祭りを通して呼びかける世界平和SAVE CHILDREN

山下政人氏はパーカッションに、合間のビデオ撮影に、と
いつも通りの大活躍。
デジカメを向けたら、氏もビデオカメラをこっちに向け、
お互いに撮り合い(笑)。

ライブの後もいつも通りの直売&サイン&握手会。
前回のライブで発売した「UP to me」と、
今回のライブで発売の「UP to me 2」。両方買ったら
共に4曲ずつの収録ながら、うち3曲が同じ…。

よねみー。いつもの赤いコート。髪を束ねているのは意外に珍しい? 例によってビデオカメラ片手に大活躍の山下政人氏。お互いに撮り合い(笑)。

自主謹慎日その2

世間ではホワイトデーと呼ばれている今日3月14日は、
私が4大自主謹慎日としている日のひとつ。
そんなわけで、今日はひたすらお仕事。
世間は意外に盛り上がってないようですが。

週末は東京でも観測史上最遅の初雪だって?

女の子は比べられるのが大嫌いなの

昨日、日テレ「嵐の宿題くん」を見ていたら、ドラマの番宣を兼ねて
深田恭子ゲストで出ていた

一番好きな食べ物は餃子で、お酒も特にシャンパンが好き。
ショートケーキやマシュマロが嫌い。
バーで飲んでいて、嵐のメンバーを見かけたことがあるとか。

餃子を作るためにニラを買うとき、大きい袋を持参し、
ニラを折って入れて持ち帰るそう。
またTVなどではピンクの衣装をよく着るが、普段はほとんど着ない。
かわいいイメージを持ってもらうために意識して着ているとのこと。

…こうしてみると、深キョンは見た目のロリっぽいイメージと実際は
ほぼ正反対なのではないか。
何も考えてなさそうに見えて、実は世間のイメージを壊さないための
プロ意識が非常に高い。甘党ではなく辛党。
どこかさばさばした感じもあり、男性的な性格なのだろうとみた。
そういえば声も意外に低いなと思う(笑)。

朝マック♪

休日には時々、朝に近所のマクドナルドサンマルクに行って
新聞や本を見ながらボーッとしていたりする。

今日は、ソーセージエッグマフィンのバリューセット
(オレンジジュース)にフィレオフィッシュ追加。
…カロリー高いなぁ(苦笑)。

ソーセージエッグマフィンのバリューセット&フィレオフィッシュ。

今日のカップ酒「北雪」

北雪(ほくせつ)は新潟・佐渡の酒。
緑色の酒瓶は珍しくないが、緑のカップは意外に珍しい。
この酒はとにかく辛口でドライ。甘ったるさを徹底的に排除した
辛口一筋という感じの、職人気質な存在感を示す味。
このドライさは佐渡と海を隔てた旧・巻町にある笹祝
双璧ではないか?

日本酒には日本の味が合う。
今日のつまみは納豆まぐろ。魚屋で買ってきたまぐろのぶつには、
明らかに中トロと思われる切れ端がいくつも混ざっていた。
確信犯っぽいな(苦笑)。
佐渡の酒・北雪。とにかく辛口も辛口。 納豆まぐろ。買ったまぐろのぶつには中トロも。

盛り上がらぬ都知事選と羽柴秀吉氏

マスコミは何とか浅野元宮城県知事を持ち上げて
対決ムードを盛り上げようとしているけどねぇ。
多選とか暴言とか公私混同とかいくら非難されようが、
石原慎太郎の牙城を崩すには弱すぎかなーと思う。

建築家の黒川紀章、丸山弁護士、ふくろう博士…
やっぱり都知事選ともなると、有名人の泡沫候補が次々出てくるね。
…しかし、選挙でお馴染みの人物の名前が挙がってこない。

ドクター中松
羽柴誠三秀吉(青森の土建屋)。

羽柴秀吉のHPでは、本人は立候補したい気持ちは95%あるが、
奥さんの「私財を投じて救う価値があるのは夕張ではないのか
という言葉に心が揺れている、と明かしている。
奥さん、さすがだね。

長州力かよ

今日、携帯を見ながら道路の真ん中を歩いている男を見かけた。
それも交通量の多い広い道路の中央。
両横を車が次々に通り過ぎてゆこうが全く意に介せず、
一瞬たりとも携帯画面から目を離そうとしない。
携帯に夢中なあまり、自分がいかに危険な場所にいるかという認識が
抜け落ちているのだろう。

もし分かっていて、あえてやっているなら大したものだ。
はねられるものなら、はねてみろ」という、
体を張った開き直り。割に合わないような(笑)。

・・・告知やり直し。

では、改めて告知。

このブログから、サッカー関係ネタ専用のブログを分離独立させました。
名前は↓

三度の飯より青が好き

当ブログともども、今後ともよろしくお願いします。

人生なんてそんなものさ(笑)

数日前に、このfc2とは別のサービス会社で
サッカー専用のブログを立ち上げた。

さっき、そのブログにJ開幕戦の観戦記をUPしようと、
画像を織り込んで懸命に記事を書いた。
しかし、あらかた書き終えて途中で一旦更新しようとしたら、

「ログインに失敗しました。
時間を置いて再ログインしてください」


…マジかよ…
当然、書き込んだ日記はパア。全身から力が抜けた。

ブログの公式サイトにある掲示板を見たら、
抗議やら非難やらの書き込みが殺到。どうやら
ここのブログはサーバー落ちが恒例行事らしい。

約1時間後、何事もなかったようにサーバー復活。
しかもサイトの「お知らせ」では故障と復旧を事務的に伝えただけで
原因等の詳細な説明は一切なし。
会社側も日常茶飯事だと開き直っているかのよう。

ブログ会社の質を見誤った自分の甘さを責めつつ(笑)、
速攻で退会の手続きを取った。ブログはわずか2日の命。

金沢出張

昨日から1泊2日で金沢へ出張に行ってきた。
小松空港と出張先の会社とホテルとを行き来するばかりの
慌しい日程で、観光する暇も土産を選ぶ暇さえなし。
それでも夜は出張先のはからいで、繁華街の片町にて“懇親会”。
刺身がうまい居酒屋やカラオケスナックなどを4次会までハシゴ。
この時だけ、旅先の楽しさを実感した(笑)。

初めて旅で金沢を訪れて以降、この十数年で駅は高架化され、
道は広くなり、駅周辺には高層ホテルやオフィスビルがいくつも建ち、
すっかり街が近代的になった。
でも加賀百万石の城下町らしい古き良き雅やかなイメージは
失くして欲しくない、とも思う。

明るく奇抜な金沢駅の駅入口。 片町で酒の〆に食べた、おろしそば。辛さが特徴。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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