Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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暑かったね

首都圏は今年初の夏日。
それでも家ではここまでクーラー無しで過ごしている。
暑がりの自分を褒めてあげたい(笑)。

先月の六本木・東京ミッドタウンに続き、
27日に新丸の内ビルがオープン。
安・近・短のGW家族サービスにぴったり。
道理で東京駅方面から来る電車が異常に混んでいると思った。
ほとぼりが冷めるまで、あの近辺には出没しないようにしよう。
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天皇誕生日→みどりの日→昭和の日

今年から4月29日は「昭和の日」。
みどりの日を他の祝日の間(5月4日)に移して
「昭和の日」を制定するという、強引ともいえるやり方。
その一方で以前からある、メーデー(5月1日)を祝日にという要望は
完全に無視されているし。政府の思惑が見て取れる。

雷が鳴る 大雨が降る カレーが吹き飛ぶ

ゴールデンウィーク初日。
サッカーJリーグの大宮-甲府を見に、さいたま市の駒場スタジアムへ。
午前中は晴れていたが、だんだん空を黒い雲が覆い出し、
この試合を見るために浦和駅に降り立った途端にものすごい雨。
それでも駒場スタジアムへ着いたら雨は上がり、日も射してきた。
売店で買ったカレーを手にバックスタンド2階席へ。
食べ始めた途端、今度はものすごい突風。
手にあったカレーが皿ごと一瞬のうちに消えた
風下の方向を見たが、カレーやライスの形跡さえない。
並み居るマジシャンも真っ青の、突風恐るべし。
その直後に雷が鳴り出し、再び大雨。
屋根のある1階席に避難を余儀なくされた。
駒場スタジアムの大宮ホームゲームの売店で売っている「オレンジカレー」。この5分後に強風に飛ばされようとは…。 試合開始前、駒場スタジアムはものすごい雷雨。

幸い、試合開始前に雨は上がり、風も弱まった。
しかし、行きの電車の中は冷房がついていたほどの陽気から一転、
気温が急降下。寒さに震えながらのサッカー観戦となった。
荒天時の屋外スポーツは、やるほうも見るほうも命がけだな(笑)。

お久しぶりの二千円札

CD機でお金を引き出したら、二千円札が混じっていた。
久しぶりに手にした二千円札。
2000年に発行が始まった二千円札だが、
いかにも政治的な思惑と中途半端な金額が敬遠されたためか、
発行開始から7年経っても沖縄以外では一向に普及しない。

千円札に比べて同じ金額で場所をとらない(当然だ)ことから、
ローソンのCD機では一万円未満の金額に二千円札が優先的に出てくるが、
それ以外の場面では釣銭を含めても手にすることはまずない。

この二千円札、何となく使いづらくてとってある。
めったに見かけない貴重な物という目線と、買い物で使ったら
店員から怪訝そうに見られるのではないかという不安。
使う立場にこういう意識を持たせるのは、やはり普及していない証拠だろう。

安倍内閣は憲法改正なんかを考える暇があったら、
中途半端な二千円の今後の流通について考えたほうがいいのではないか(笑)。

携帯ハナサーズ

帰宅時、電車に乗って発車を待っていたら、
20台前半くらいの男が携帯で話しながら乗り込んできた。
人目も気にせず時々笑いながら話し続ける。
なおも話し続けながら電車に揺られること20分余り、
そいつは私と同じ駅で降りた。
ホームを歩く最中も、改札を抜けるときも、携帯を耳から離さず、
話をやめない。そして帰る方向も同じ。
そいつは途中でコンビニに寄り、首を傾げて肩で携帯を挟みながら、
片手で缶ビールとカップラーメンを抱えてレジにドスンと置いた。
財布からお金を出そうとするが、手がうまく使えないので
なかなか出せず、後ろに行列ができる。レジの店員の辛抱強さに感心。
結局、男は小銭を諦め、千円札を放るように出した。
その間もしゃべるのは止まらない。
釣り銭を乱暴にポケットに押し込むと、再び家路へ。
まさか同じアパートの住人かと思ったが、さすがにそれはなく、
なおも話し続けながら夜の住宅地に消えていった。

ビューティフル・サンデー

今日の会社帰り、地下鉄の車内で田中星児を見かけた。

私が小さい頃「歌のおにいさん」として、
NHKの子供番組やTBSの朝の番組にレギュラー出演、
当時の親子連れ世代の誰もが知る人気歌手だった。
大ヒットした「ビューティフル・サンデー」の日本語カバー。
北風小僧の寒太郎、ヤンチャリカ、レインマン、そのしょうこ
など童謡の数々。
これらの歌詞や歌声、そしてギターを弾くおかっぱ頭の田中星児。
幼き頃の記憶として今も頭に鮮明に刻まれている。

数年前「THE夜もヒッパレ!」にゲストでしばしば出ていたのを
覚えている人も多いのでは? グッチ裕三と従兄弟なんだよな。

スタッフらしい人と共に電車に乗り込んできた田中星児は思ったより小柄。
お酒が入っているようで、気分良さそうな表情に少々おぼつかない足どり。
かつての歌のおにいさんも今年60歳。
さすがに寄る年波には勝てず、眼鏡をかけ頭もやや薄くなって、
芸能人のオーラは皆無。
でも話し声はかつての記憶そのままに若々しく、さすがは歌のおにいさん。

今も子供向けコンサートなどを中心に歌手活動を続けている。
いつまでも子供たちに夢を与える存在であり続けて欲しいと思いつつ、
私は電車を降りた。

バンビ~ノ!

「ハケンの品格」の後を受けて今日から始まった日テレ水10ドラマ。
そうか、今度は涼子の旦那(市村正親)が出ているんだ。

この番組の公式、非公式含めた紹介サイトをいくつか見たが、
主人公の伴省吾(嵐の松本潤)の写真がどこにも出てこず、
どこか不自然な雰囲気が目に付く。
ジャニーズの肖像権の締め付けは相当厳しいようだ。

老舗イタリアン厨房のホールの華やかさと続々押しかける客、
対照的に戦場のような厨房のあわただしさ。
「踊る大捜査線」を更に大げさにしたような演出。
主人公の伴省吾の虚勢を張った態度と、その鼻を折るような
厳しい試練の連続。先輩スタッフたちの冷たい視線、罵声、鉄拳。
この厳しさにめげずに成長していくドラマというのは明らかだが、
なんだかストレスが溜まりそう…見るのも今週限りかな。

伴省吾に対するオーナーシェフ(涼子旦那)の優しさが、
このドラマの鍵を握っているような気がする。

1,350円払って博多ラーメンを食う

東急東横線の元住吉駅近くにオープンした博多ラーメン「ぶれ~麺」。
元住吉には3年ほど前、すぐ近くに別の博多ラーメンの店があり、
「本場を超える味」と絶賛する評論が雑誌に載ったりもしたが、
やがて別のラーメン屋に模様替えしてしまった。
それ以来の博多ラーメン復活となろうか。

店名は近くのメインストリート「ブレーメン通り」に因んでいる。
オープン直後、博多ラーメン特有の豚骨臭さが店外に漂って
苦情が出たとかで一時休業していたが営業再開。
店内にも豚骨臭さはなく、女性客が一人で食べているほど。

博多ラーメン(650円)は豚骨スープ、極細麺、博多ネギ、キクラゲ、
チャーシューという、きわめてオーソドックスな博多ラーメン。
味もきわめて普通。
ごま、紅しょうが、辛子高菜、がテーブル備え付け。
元住吉「ぶれ~麺」の煮玉子ラーメン+生にんにく(750+50円)。極めてオーソドックスな博多ラーメン。

ラーメンは正統派ながら、
サイドメニューが豊富で独創的なのがこの店の特徴か。
オリジナルと思われる「ミニ明太レタスごはん」(400円)。
ごはんの上にレタスと温泉玉子が飾られ、
明太味のドレッシングがカルパッチョみたいにかけられている。
温泉玉子を崩してサラダ感覚で食べるとよいが、
明太子とレタスの相性はいまいち、というのが感想。
サイドメニューの「ミニ明太レタスごはん」(400円)。温泉玉子を崩してサラダ感覚で。

ラーメンにのせたトッピング、替玉(150円)も含め、総額1,350円。
博多ラーメンは本来、おやつ感覚で小銭で食えるものだった筈だが。
やはり東京のラーメン文化は異様だ。

注目されればそれで良し? ~宅八郎、渋谷区長選出馬~

『萌える街』にしたい!オタク評論家・宅八郎氏、渋谷区長選に出馬

「オタク評論家」として知られる宅八郎氏(44)=本名・矢野守啓=が、東京・渋谷区長選(15日告示、22日投開票)に無所属で“電撃出馬”することが13日、分かった。宅氏は「渋谷を『萌える街』にしたい」と抱負を語った。
市民団体「オンブズマン渋谷行革110番」が今週に入り宅氏に出馬を打診していた。宅氏は「コスプレのウグイス嬢を使う」と“宅流”の選挙戦を展開する一方で、「巨大ハコモノ建設の中止などを地道に訴える」としている。

2007年4月14日 サンスポ  →毎日

この「オンブズマン渋谷行革110番」という団体、かなりの胡散臭さを感じるね。
異色落語家・快楽亭ブラックの擁立がコケて、今度は「あの人は今」のターゲットになっていてもおかしくない宅八郎か。決して大物とはいえないタレントを候補として次々担ぎ上げようとするところに、中途半端な客寄せパンダ志向とコネの乏しさが見てとれる。
しかも告示1週間前になって慌てての打診。それを受けた宅八郎もアレだが。

お粗末な人員整理 ~キヨスク改めキオスク~

首都圏のキヨスク、3分の1が臨時休業…リストラ補充失敗

電車に乗る前に雑誌を買おうとしたら、売店のシャッターが閉じていた――。最近そんな経験をした人が少なくないはずだ。首都圏のJR駅で、スタンド型売店「キヨスク」の3分の1が臨時休業するという異常事態が続いている。
店舗を運営するJR東日本の子会社が人員整理を進めた結果、販売員が十分に確保できなくなったという。休業店再開のメドは立っておらず、駅利用者の不満は高まる一方だ。
JR東管内でキヨスクを運営する「東日本キヨスク」によると、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県の約560店舗のうち、現在185店舗が臨時休業中。閉鎖は昨秋から都心の主要駅で始まり、今では近郊の駅にも拡大している。

読売新聞 4月13日

そういえば何ヶ月か前から、東京駅の山手線ホームに2箇所あるキヨスクのうち1箇所が「当分の間休業」しているのが気になっていた。理由ははっきりとは書かれておらず、おそらく合理化の一環だろうと思っていた。
禁煙区域の拡大によりタバコが、携帯の普及により新聞や雑誌が売れなくなり、そしてコンビニの進出により駅の売店そのものが深刻な売り上げ減に陥っているという話を聞いていたからだ。

しかし、同じ経費削減でも人員整理の余波だったとはお粗末だ。
キヨスクとしては経営的にこれでいいと思っているのかどうか、知りたいものだ。
キヨスクキオスクに改めるのもいいが、やるべきことはもっと別にあるんじゃないのか?

儲けるチャンスを売れすぎて逃す PASMO発売制限

パスモ:販売制限 「見通し甘すぎる」との批判も

首都圏の私鉄、バス共通ICカード乗車券「PASMO」(パスモ)の販売が、人気過熱による在庫切れの恐れから8月まで定期券に制限されることになり、「サービス開始から1カ月足らずで在庫切れとは見通しが甘すぎる」との批判も出ている。
毎日新聞 2007年4月11日

予想をはるかに上回る売れ行きに、慌ててPASMOの追加生産を発注したものの、納品は8月まで待たねばならないため、今回の発売制限に踏み切ったという。
たぶん、suica発売当時の実績を参考に当初の予測を立てたのであろうが、suica当時から既に数年経っていて時代も世間の注目度も全く異なる。正確な予測の難しさも理解できるが、首都圏のJR、私鉄、バスが1枚のカードで乗れるというインパクトを過小評価しすぎた私鉄各社の責任は重い。
自らの予測ミスでせっかくのお客をミスミスいやみすみす逃すことは、当選くじを誤って捨ててしまうようなものか。
これでsuicaのJR東日本が、PASMOを買えなかったお客による“特需景気”の恩恵を受けることは確実。こちらは当選くじを拾ったようなものかもしれない(笑)。

春はお別れの季節です2

東京メトロのポスターや小冊子からいつの間にか山田優が消えている。
契約切れということだな。
もう2年もやっていたし、マンネリやイメージの固定化を考えれば
分からんでもない。

元水泳でシドニー五輪銀メダリストの田島寧子が芸能活動を休業し、
OLをやっているとかいう報道が流れたらしい。
最近は全然メディアで姿を見なかったし、
やっぱり芸能界は五輪以上に厳しい世界だったということか。

選挙の日って うちじゃなぜか 出勤してから投票行くんだ

決算期で忙しい時期、休日出勤。
首都圏では桜の盛りは過ぎたが、今日あたりまで花見ができたね。

やや葉桜になりつつあるが、首都圏では今日あたりまで花見ができたね。

帰宅後、急いで選挙へ。
たかが一票では国も地域も変わらないと思いつつも。
今行われている選挙速報も、都知事選は石原慎太郎が磐石の勝利で
盛り上がりに欠けている。
…昔「お笑いマンガ道場」の司会をやっていた柏村武昭氏は
参議院議員を辞職して今回の広島市長選挙に立候補していたのか。
落選確実だが。

投票所となった中学校の片隅にあった朝礼台。キャスター付き。

↑投票所となった中学校の片隅に置かれていた朝礼台。
朝礼台なんて本当に久しぶりに見た。
昔から鉄枠に木の踏板とか、アルミ製とかいろいろ見たことがあるが、
最近は移動に便利なキャスター付きもあるのか。
確かに、校庭に置きっ放しは邪魔だものな。

こういう高いところに上がって、みんなを見下ろしながら
スピーチすることが快感な人が羨ましい(笑)。

英知出版倒産

かつて、Beppinすっぴん大海賊など
マニアックなアイドル&ヌード満載の男性雑誌で名を馳せた英知出版
だが近年は、IT企業に買収されたうえに、
男性誌部門は他社に売却され、かつての勢いを失っていた。
3月30日で事業停止。買収先のIT企業の経営破綻による連鎖倒産だと。

すっぴん…そういや、TPD発足直前の木原も水着で出てったっけ。
今から17年も前の話。時の過ぎ去るのは速い。

追記↓
続きを読む

ガツン!男の蕎麦 ~そば処 錦~

駿河台下の交差点から皇居方面へ(千代田通り)100mほど行った左側
に現れる、白木の引き戸に紺色に染め抜いた幟。そば処 錦
先日オープンしてから何度か前を通ったが入る機会がなく、
今日やっと入ることができた。

そば処 錦の外観。店内も和風でおしゃれ。

店内は椅子がないものの、和風で薄暗く落ち着いた雰囲気。
流れるBGMはジャズ。まさしく“高級立ち食い蕎麦屋”。
昼休みでサラリーマンが何人かいたが、混んでいない。

食券を買う。メニューには肉そば(800円)が筆頭に書かれている。
多くの客が肉そばを注文していることから、これが一押しなのだろう。
もりそばはメニューの後ろのほうに(600円)。
すべてもり形式で、かけそばはない。
2番目に書かれたとりそば(800円)を注文。
普通の立ち食いそば屋と同じく、カウンターでそばを受け取って
テーブルに持っていく形式。店員は皆、威勢のいい若い男。

太く黒くつやつやしたそば。量も比較的多い。
そばを箸にとる…硬い。つゆにつけても柔らかくならない。
すするのではなく、噛まなくてはならない。生煮えかと思った。
この硬さは山形の「あらきそば」以上ではないか。
温かいつゆはゴマとラー油のようなものがたっぷり浮いていて、
どうみてもつけ麺のたれ。しかも非常に濃い
取り放題の生卵と天かすを入れると違った風味が味わえるが、
それでもつゆがマイルドにならないほどの濃さ。
そばの個性とつゆの個性が真っ向からぶつかり合い、
ガツンとインパクトを感じる、男の蕎麦。
お世辞にも万人に受け入れられるそばではないだろう。
つゆに入った鶏肉の角切りは甘辛くて柔らかく、うまかった。

とりそば(800円)。太くて硬いそば、非常に濃いつゆ。

実は、大勝軒頑者のような太くて濃厚なつけ麺に
影響されたとみられる“ニューウェーブ日本蕎麦屋”が
都内で徐々に増えつつあり、
西新橋の港屋がそのパイオニア的存在として話題になっている。

ただ、この「錦」…この近辺は国内有数の学生&オフィス街。
周囲に安くてボリュームある飲食店がひしめく激戦区で、
高くて万人受けしない味の“立ち食いそば”。
広いメインストリート沿いにもかかわらず
ランチタイムに客がまばらな現実を見ると、
ごく一部の熱烈ファンの支持だけで短命に終わる予感がしてならない。
個人的には長く頑張ってほしいけど。

花散らしの雨

おとといの暖かさから一転して、肌寒い荒天。
札幌や長野は氷点下で雪だとさ。
今日の雨で、関東の桜も見納めかな?
毎年ちょうど今の時期は年度末決算の真っ最中で、
花見はおろか休みもろくに取れないんだよな…。

渋谷駅南口の桜。今年ももう見納めか。

全然関係ないが、元太陽とシスコムーンRuRuこと
本多ルル日本ソロデビューだと。
デビューアルバム「初心」は日本の男性アーティストのカバー中心で、
河口恭吾の「」(≠森山直太朗)も収録。

おぉ、うまい具合に話がつながりになった(笑)。

新年度初日、大宮にて

清水区で31.8度の夏日、都心で24.5度を記録した暑い日。

昼前に所用で埼京線の北与野へ降りたら、
多数の男たちが同じように降りた。
皆、見た目は30代くらいでオタクっぽい風体ばかり。
さいたまスーパーアリーナで何かあるのかと思ったら、
Berryz工房のコンサートだった。

いつの間にか、大宮駅前に東急ハンズができていた。
遅れていると思っていた埼玉もそういう時代になったか(笑)。
東口の再開発も早いところ実現して欲しい。
なにせ私が物心ついた頃から建物も道路もほとんど変わっていないのだから。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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