Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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番宣

ここ数日、TBSのバラエティで米倉涼子を毎日のように見る。
7月STARTのドラマ番宣であるが、
これだけ出まくって、肝心の収録の時間がよく取れるなと思った。
米倉は長身で肩幅があってスタイルは勿論抜群だが、
とにかくよくしゃべる。そしてサッパリ、男勝りのイメージそのもの。
むしろバラエティ向きのキャラかもしれない。
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やっと梅雨らしい気候になってはきたが

今日の東京は雲時々小雨ながら最高気温が30℃を超え、
ひどく蒸し暑かった。
夜になっても蒸し暑さは解消されない。
外に出て立っているだけでみるみる汗が滴り落ちる。
午前1時の時点でも26.4℃もある。

この気候でも「快適」ましてや「寒い」と感じる人、
それなりにいるんだろうな。ある意味、羨ましい身体(笑)。

今日のカップ酒「和楽五尊」

このカップ酒のシリーズも3ヶ月ぶりか。
夏も近づいて来たし、冷たいカップ酒の季節(笑)。

このシリーズは、地酒大国であり管理者の出身地でもあることから
新潟の酒を多く取り上げているが、今回も新潟の酒。
新潟県中越地方の旧・和島村(長岡市に合併)の酒「和楽五尊」(わらくごそん)。
新潟の酒らしくすっきり辛口。かなり辛口だが嫌味を感じない。

カップには醸造元の蔵のイラストと、なぜか計量の目盛。
どれくらい飲んだか分かるようにしたのか、
飲んだ後で計量カップなどに利用できるようにしたのか。

醸造元の池浦酒造がある旧・和島村は、モー娘の久住小春の出身地。
ハロプロもいろいろ大変だけど、将来のエースと目されてモー娘入りした
久住ともども、この酒も末永く愛されてほしいものだ。

新潟・旧和島村の酒「和楽五尊」。蔵のイラストがいい。

JR東日本の讃岐うどん

東京における讃岐うどんブームもやや落ち着いたかな?という感じだが、
ブームにのってJR東日本が首都圏の駅構内に展開している
讃岐うどんの直営店は今も順調のようだ。

JR武蔵小杉駅改札前の讃岐うどん屋にて。
かけうどん+梅とろろ昆布。

首都圏のJR駅構内で食べられる讃岐うどん。かけうどん+梅とろろ昆布。

本当に梅雨入りなのか?

あまりの天気の良さに、気象庁は梅雨入りの訂正を考えているとか…?
あじさいも雨を待っているかのよう。

あじさいも雨を待っているかのよう。川崎市中原区にて。

改造計画なおも進行中 ~大藤史ライブ~

昨年から続行中の大藤史・前田たかひろプロジェクト。
前田氏の指導の下、レッスンと創作活動、そしてほぼ2ヶ月に1回のライブ
という規律あるパターンをこなしてきました。

前回5月のライブから、場所を恵比寿の天窓switchに移しましたが、
私は多忙で行けませんでした。
職場である程度の立場になるのと比例して、平日のライブを見に行く
のがだんだん厳しくなってくる、ということを実感しています。
これからはプライベートな部分では完璧主義を捨て、
見に行けない時は潔く諦めることも必要でしょうね。

今日6月20日のライブも平日。場所は天窓switchです。

1組目の途中で会場に着きましたが、まだ空いています。
空いている席に座り、しばらくしてふと後ろを向いたら、
迷彩服を着た中村龍史先生が座っていました。思わず緊張。

2組目、大藤さんの出番。
ステージにはピアノの他にシンセサイザーが用意され、川又俊夫氏がサポート。
今日はいつものMCはなく、曲にまつわる詩の朗読を曲間にはさむ構成。
ドラマ仕立てといいますか、演劇かラジオドラマの雰囲気。いつもと違う緊張感。
こういう構成のラジオ番組を、ぜひどこかのラジオ局でやって欲しいと思いました。

この構成もさることながら、特記すべきは
大藤さんの発声法、そして活舌が大きく変わったことです。
このプロジェクトを始めてから、声楽の先生に付いて発声を基礎からやり直し、
その成果はライブを追う毎にはっきり表れてきていました。
しかし今回の変わり方が最も顕著では?
高音も低音も、音量と伸びの両方が以前とは比較にならないほど。
そして「イ」行を中心に、母音の発音がまさしく声楽流。
TPDやゲームアニメ系の頃のイメージしかない人には衝撃的とも言える変化です。
今の大人のドロドロしたラブソング路線は、この歌い方でないとこなしきれない
であろうことも納得。

歌い方の変化と、ドラマ仕立ての構成という2つの要素で、
今日は来て見て聴くに値するライブだったと確信できました。
前田プロジェクトは、まずは順調のようです。

中村先生、バイクで来ていたのですね。かっこいいな(笑)。

宮崎あおいの決意

宮崎あおい、高岡蒼甫と電撃入籍
デイリー スポニチ

辻ちゃんほどではないが、これも驚いたニュース。
21歳の清純派若手女優の、突然の入籍。
しかも14歳からの交際という「純愛婚」「一途婚」。
相手は知名度も実績も下の男優という「これが本当の格差婚(高岡本人)」。
この歳、この立場での結婚。彼女は本当に一途な子なのだなと思う。

こういう結婚が許される、芸能界も随分変わったものだ。

ホントに梅雨入りかよ

梅雨入り宣言した途端に晴天。
気象庁としてはとにかく早く梅雨入り宣言したかったのだろうが、
結果的に宣言が裏目に出た気もする。

近年の異常気象にはそれほど驚かなくなったが、
これまで長年築いてきた経験が
どんどん通用しなくなってきている気がする。
あらゆる分野にとって憂うべき現象。

アチチッチ

いつの間にか、高橋由美子ブログを始めているではないか。

20世紀最後の正統派アイドルと呼ばれた彼女も、
ショムニ」を経て今は舞台中心に女優として活動。
ファンクラブもかなり前に解散しており、
アイドル時代からのファンにとって待望のオフィシャルブログであろう。

食べ物と街歩きなどが中心。小市民的でかえって好感が持てる(笑)。
京都が頻繁に登場するのが印象的。
彼女がバーガーキングの大ファンだとは知らなかった。

藤波の笑顔

神田駅で見かけたネットカフェの広告。
藤波辰爾の笑顔がインパクト大。
しかし藤波にヒゲは似合わないような気もする(笑)。
こういう小仕事をこなすのも、無我のPRと副業を兼ねてであろうか。

神田駅で見かけたネットカフェの広告。藤波辰爾のヒゲ面の笑顔。

突然の名古屋小旅行

6月9~10日にかけて、愛知、岐阜を旅行してきました。
豊橋→豊田→名古屋→岐阜。
目的は例によってサッカー観戦(しかも3試合)ですが、
サッカーの話は別ブログに譲るとして、ここではとりあえず写真をいくつか。
晴れたりにわか雨だったりと、はっきりしない天気でしたが、まあそれなりに楽しめました。
ある程度腰を落ち着けてじっくり巡ってみたい地域です。

豊橋駅前から路面電車でサッカー観戦に。 道路沿いの狭いスペースに作られた路面電車の車庫。 路面電車の終点。横断歩道にさえぎられ何ともあっけない(笑)。
豊田市内にて。緑白の警戒模様付きの信号機なんてめったに見なくなった。 豊田スタジアム。全面屋根付き、客席に角度があって非常に見やすいが急すぎてスリルがある。 広くてきれいな岐阜メモリアルセンター。野球場、陸上競技場、体育館などが集結する岐阜のスポーツ拠点。右手後方の金華山頂には岐阜城。
「王者はひとりでいい」。力道山を起用した蒲郡競艇のポスター。 岐阜駅構内で見かけた中日新聞の広告。地元の英雄・Qちゃん。 名古屋駅前も東京駅に劣らず超高層ビル建築ラッシュ。写真は駅正面にオープンしたばかりのミッドランドスクエア。
名古屋といえば天むす。 これも名古屋グルメの代表格・あんかけスパ。市内の有名店「チャオ」のミラカン。太麺に辛めのあんかけは、男のスパゲッティー。 名古屋近辺のローソンで見つけたお菓子「ファンシー」。生クリーム入りシフォン。地元限定品か?左が生クリーム、右が抹茶クリーム。
余談。
岐阜でタクシーに2度乗ったら、2度とも初老の運転手氏でマニュアル車、コラムシフト。
タクシーでもオートマ車が主流になってきている近年、コラムシフトの車に乗り合わせると
何だか得した気分。
運転手氏がハンドル横から突き出ているレバーを左手で巧みに操作する様は
どこかノスタルジーを感じさせます。

変わりゆく東京駅界隈

ほんと、ここ3、4年で東京駅周辺はすっかり様変わりしたね。
丸ビルオアゾTOKIAMY PLAZA新丸ビル…。
戦前からの由緒ある古いビルが次々と超高層建築に建て替わり、
超人気スポットとしてオフィス街とは無縁の女性やカップルの姿が
非常に目立つようになった。

今後も、東京駅斜め前にある東京中央郵便局を超高層に立て替えたり、
赤レンガで知られる東京駅丸の内駅舎を戦災前の姿に復元したり、と
開発が目白押し。
反対側の八重洲口でもツインタワービルを建設中だし、
日本の鉄道の中心、経済の中心地帯が摩天楼ばかりになる日も近そう。

丸ビル(奥)と、オープンしたばかりの新丸ビル(手前)。

超簡単!めばちまぐろのづけ丼

こんなの、料理と言えるほどのものでもないんだけど(笑)。

スーパーで薄切りのめばちまぐろを見かけ、豪快に丼で食いたくなった。
だし醤油におろしわさびを溶いたたれに漬け込み、
酢飯にのせて海苔を(あれば大葉も)散らすだけ。
漬け込む時間は短時間でよい。しょっぱくなりすぎるから。

写真の丼はラーメンの丼なみに大きい。
そこに酢飯を覆いつくす、めばちまぐろ。しあわせ(笑)。

めばちまぐろをづけ丼に。超簡単。

休日のばんごはん

本日の夕食。野菜炒めと納豆でヘルシー。
麦入りご飯、野菜炒め(炒り卵、もやし、にら、にんじん、まいたけ)、
わかめの味噌汁、納豆。
肉類を除外し、ヘルシーさを追求。

弱体化の反動?今度は藤本…

ミキティがモー娘。脱退(報知)
ミキティがモー娘。脱退!熱愛発覚の「ケジメ」、ソロで再出発(サンスポ)
ミキティ事務所と衝突!モー娘脱退(スポニチ)

↑こうして各スポーツ紙の見出しと内容を見比べてみると、
今回の事件に対する各紙の立場というか、ハロプロに対する親密度の
ようなものが浮き出てくるから面白い。

しかしまあ、堰を切ったように続くモー娘関係のスキャンダル。
しかもすべて、知名度が非常に高い主力メンバーばかり。
モー娘がかつての勢いを失い、それに伴いアップフロントの影響力が
弱体化したことが原因ではないか。

全盛期の頃は所属タレント、マスコミ双方に対してアップフロントの
睨みが利いていたためスキャンダルは起こらず、起きても表面化する
ことはなかった。
だが勢いを失うにつれ、これまでチヤホヤされてきたタレントは
不満を恋愛など私生活の“充実”に向けるようになった。
一方でアップフロントに押さえつけられていたマスコミも、
ここぞとばかりに私生活のタガが緩んだタレントを追い回し、
次々にスキャンダルを暴露するようになった。マスコミによる反攻である。
…このあたりが裏にあるのではないかと思う。

特に、一連のスキャンダルのほとんどすべてに絡んだ「フライデー」
「週刊現代」の講談社は、その急先鋒と言える存在であろう。
これだけ次々と爆弾を落とす執念には恐れ入る。

ミキティは矢口の最短リーダー記録をあっさり塗り替えてしまった。
辞めればけじめがついた、とする考えも違和感があるが、
やはり彼女は基本的に一匹狼なんだな、とも実感した。

…5期生がこんなに早く中心になるとは思わなかった。
高橋愛にとっては非常に荷が重い、突然のリーダー就任。
彼女のリーダーシップというのも未知数ではあるが、果たして。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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