Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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雷雨でも土用丑の日ならば

土用丑の日。外は凄い雨。
スーパーで買った“静岡産”鰻の長焼き。
そのまま普通のうな丼にするのは芸がない。
私は時々ごはんを土鍋で炊くので、これを使って何かしてみたい。

で、作ったのが「ひつまぶし風土鍋うなぎごはん」。
作り方は簡単。土鍋でごはんが炊き上がったら、
温めて小さく切っておいた蒲焼をのせ、たれをかけて蓋をし、
蒸らして完成。
ひつまぶしと同じように、そのまま茶碗に盛って食べたり、
ネギやわさびなどの薬味を添えて食べたり、
お茶やだし汁をかけてお茶漬けにしたり、といろいろ楽しめる。
土鍋のおこげと蒲焼が意外に合うことも発見。

土鍋で炊いたご飯に蒲焼をのせる「ひつまぶし風土鍋うなぎごはん」。

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参院選 自民惨敗

まあ、戦前から予想されてきたことではあるが、
これだけ失政、失態、失言を繰り返していれば、大敗もするわな。
これまで自民の必勝地帯であった地方の一人区で、
自民の現職ベテランが民主の新人に次々敗れていく様は爽快ですらあった。

参院で自公が少数に落ちたとはいえ、
衆院では与党が単独で2/3以上の議席を持っているわけで、
重要法案や首班指名をはじめ、ほとんどの場面で衆院の優位を利用して
強行成立させることは可能だ。
民主は参院で廃案を狙うなどして揺さぶるしかない。
下手に法案を阻止し続ければ、逆に民主の手法や能力に疑問が上がり、
せっかくの参院選でつかんだ流れや支持を自民に戻しかねない。

自民としてはいくら国民の批判を浴びようとも、民意に背いても、
今の衆院の絶対多数の議席を手放したくないだろう。
当面は衆院の解散も、(後継者のいない)安倍内閣退陣もないのでは、とみる。

高崎駅構内の立ち食いラーメン

所用で高崎へ行った。
高崎にはだるま弁当、とりめしなど有名駅弁が数多くあるが、
この日は目的地へ行く前に、駅弁屋(たかべん)が経営する構内の
立ち食いそば屋へ。高崎は立ち食いそばも昔から比較的評判が高いが、
今日食べるのはそばではなくラーメン。
数年前に週刊誌で「街のラーメン屋を超える味」と絶賛された、
駅の立ち食いラーメン。
濃い醤油味のスープに細い縮れ麺、ネギ、チャーシュー2枚、メンマと
懐かしく正統的なラーメン。スープはそばのつゆに近い味。
もともと立ち食いそば屋だから、だしが共通なのだろう。
雑誌のように絶賛するほどではないが、350円でこの味なら充分。

帰りも別のラーメンを食べる。
新幹線改札横にある「八起家」。こちらはJR東日本系列のNRE経営か。
同じくオーソドックスな醤油ラーメンだが、こちらはそばつゆの風味が
感じられない、支那そばらしい味。
ゆで卵半分が入る代わり、値段は400円とやや高い。

駅弁、そば、ラーメンと、高崎駅の構内食は庶民的ながらレベルが高い。

高崎駅「たかべん」の立ち食いそば屋のラーメン。週刊誌で絶賛されたが…。 高崎駅新幹線改札横「八起家」のラーメン。たかべんに比べるとラーメンらしい味。

懐かしさとボケとサービス精神 ~米光美保ライブ~

前回から1年半ぶりとなる、吉祥寺STAR PINE'S CAFEでの米光ライブ。
ここのところ、汐留での無料ライブばかりだったから、
予めチケットを購入して蒸し暑い中で並ぶという行為自体が実に懐かしく感じた。

時間があったら改めてライブレポートを書いてみたいとも思っているが
さしあたり印象に残ったことをいくつか。

活動再開以後の曲を中心に15曲。懐かしい曲のコーナーとして
「Field of Dreams」「ミラクル」も。
よねみーは相変わらずMCにまとまりがない(笑)。
MC中のしぐさが綾小路きみまろに似てきた気がする。

元TPD研修生で、現在はよねみーが妹分としてかわいがる冬華
オリジナル曲「Happy☆New Life」を歌った。
観月ありさの「Happy Wake Up!」を思い出す、冒頭からのサビ。
冬華に対して贈られた観客からの花束を自分が受け取ろうとしたり、
世話好きの仲居さん状態だったり、ここでもよねみーの天然ぶりが光った。

その冬華とのMCで、嬉しいハプニング。
彼女がTPDのオーディションでよねみーの「予感
(TPD時代の1stシングル)を歌ったことを話し、それに対し
山下政人氏が「予感ってどんな曲だっけ?」と突っ込んだことから、
よねみーによる「15年ぶりくらい」という、予感のアカペラ披露に。
しっかりした音程で間違えずに歌い始めたよねみーもすごいが、
それを聴いてすぐ伴奏をつけ始めたバンドの方々もすごい。
1コーラスのサビの途中でやめてしまったが、
「懐かしかったやろ?」と聞かれて前方のお客は皆うなずいていた。

山下政人氏は今日もしゃべくり好きな関西人の本領発揮。
よねみーのMCに後ろから乱入し、後半のMCはほとんどトークショー状態。
よねみーのレコーディングでのNG音源をすべてとってあり、
これをMDに編集してファンクラブ会員に“強制的に”送りつける、
と宣言。観客は大爆笑、拍手。
新曲レコーディング時に自らラララで歌った元歌も一緒に入れようか、
とか次々出てくるアイディア。
ホントにこの人の旺盛なサービス精神には脱帽。

山下氏は演奏中もとにかくずっと笑顔。
一曲終わるごとによねみーと親指を立て合ってコミュニケーション。
体育会系の前田たかひろ~大藤史ラインとは対照的に、
褒めて笑って育てるのが山下流か。

外は蒸し暑かったが、面白くて懐かしくて温かいライブだった。

新宿西口バスターミナルにて

バスの車体を広告で覆うラッピングバス
路線バスでは全国的にすっかり浸透したが、
高速バスのラッピングはまだそれほど普及していない気がする。

新宿駅西口バスターミナル(ヨドバシの前)で見かけた、
富士急行の高速バス。いずれも自社のアトラクションの広告だが、
結構インパクトあり。ええじゃないかバスにリカちゃんバス。

ええじゃないかバス リカちゃんバス

冷やし烏龍茶づけ

関東ではまだ梅雨は明けていないが、蒸し暑くなってきた。
100円ショップで見かけて何となくカゴに入れた、
永谷園の「中華風冷やし烏龍茶づけ」の素。
説明書通り、ご飯を洗ってぬめりを取り、お茶漬けの素をかけ、
冷やした烏龍茶を注ぎ、氷を浮かべる。
ついでに手元にあった塩昆布を添えてみた。

永谷園のお茶漬け海苔の伝統的な風味はそのままに、
酸味と辛味を効かせた“酸辣湯(サンラータン)仕立て”。
予想外に悪くなかった(笑)。
猛暑で食欲も料理する意欲もない時にはいいかもしれない。

中華風冷やし烏龍茶づけ。さっぱりして意外にうまかった。

何となく

生まれ故郷での地震にまつわる重苦しいことばかりで
一週間が過ぎてしまった感じだが、やっと普段の生活に戻りつつある。

特に大都市では、ドラマなどの番組宣伝のため、
駅構内や駅前に大型ポスターを貼る例が増えている。
地下鉄の某駅で見かけた、米倉涼子と高岡早紀の連ドラ「肩ごしの恋人」
の巨大なポスター。
今にもキスせんとばかりに米倉に抱きついて意味深な笑みの高岡。
驚いた表情の米倉。何となくインパクト大だったため、撮ってしまった。

新ドラマ「肩ごしの恋人」のポスター。米倉涼子と高岡早紀の表情の違い。

中越沖地震 被災地を取り巻く興味本位

最も恐れていた原発からの放射能漏れが起こるわ、
佐渡や寺泊など被災地から離れた観光地も風評被害で観光客が減るわ、
避難所に隠しマイクを取り付けようとしたテレビ局があるわ。

柏崎という地味な一地方都市の地名がこれだけTVで連呼され、
街の様子が放映され続けたことは、これまでなかっただろう。
各局が競うように、倒壊した家や避難住民を取材し続け、
ニュースでもどこも同じような映像。
ここまでプライバシー取材合戦が続くと、マスコミの醜い部分を
全国に晒しているようで、見ていて気分が良いものではない。

インタビューの対象が(古い家が壊れ、心身ともに苦労も大きい)
年配の人ばかりに偏っているせいか、毎日新潟弁を聞けることに
個人的にはほっとする部分もあるが。

全国から続々押し寄せるボランティア志望者。
記者「どちらから来られましたか
20代と思われる男性ボランティア「東京です
記者「なぜボランティアをしようと思ったんですか
ボランティア「テレビを見てて、街の様子をこの目で見たいと思ったから
…興味本位でイスラム××派の武装地帯へほいほいと出かけ、
人質になったり殺害されたりする若者と根本が変わらないように
思えるのは、穿った見方だろうか?

中越沖地震 無事ではあるが

柏崎や刈羽に住む我が一族はとりあえず全員無事。
しかし83歳になる伯母は足を痛め、病院に運ばれた。
各家も倒壊こそ免れたものの、家の中は家具が倒れ、物が散乱し、
とても滞在できる状態ではない。
電気は今日やっと復旧したが、水道やガスは復旧までもうしばらく
かかりそうで、まだ近くの学校に避難中。

今日の柏崎は、前日の雨から気温が今季最高の28.9度。
この暑さなのにクーラーも使えず、風呂も満足に入れない。
災害というのは本当に市民生活をどん底に突き落としてしまうものだ、
と改めて痛感。

昨日のスポニチ芸能面には、小川麻琴の実家ルポと
父親へのインタビュー記事がかなり大きく載っていた。
震災に便乗した「あの人は今」記事かと思うと気分が悪い。

中越沖地震 一夜明けて

ニュースを見ていると、ここまでひどいことになっているとは。
崩れた家、避難所や自家用車、中には外で夜を明かす住民も。

できることなら仕事を投げうって
ボランティアで救援活動に行きたいと思った。
ここまで、人にために何かしたいという衝動に駆られたのは初めて。
だが残念ながらそこまで理解のある職場ではなく、
またそれが許される立場ではなくなっていることに気付いた。

次に検討したのが、物資による支援。
地元では個人からの救援物資はお断りしているという(新潟県、柏崎市)。
役に立つかどうか分からないものを突然たくさん送りつけられても
整理に手間がかかるばかりで有り難迷惑になる、ということが
3年前の中越地震などでの教訓として生かされている。

さしあたり、わずかな額ではあるが義援金を某金融機関を通じて送った。
今後も生まれ故郷に対し自分が何ができるか考えて行動していきたい。

新潟中越でまた震度6強 ~故郷の惨状~

まだ3年前の新潟中越地震の影響も残る新潟県中越地方で、
午前10時13分、また震度6強だと。
しかも今回は私が生まれた柏崎市と、隣接する原発の村・刈羽村。
親類、知人は大丈夫だろうか?

↓追記
続きを読む

これがデザイン学校の集大成のビル

2月の時点ではまだ骨組の状態で高さも低かった
東京モード学園の50階建て超高層ビル。
あれから5ヶ月でその特異な形を現しつつある。
形状といい、構造といい、ホントに建設会社泣かせのビル。

建設中の東京モード学園ビル。デザイン学校らしい特異な形。

中延の七夕飾り

東京の南、東急大井町線、目蒲線、池上線が通る地域は
庶民的な商店街があちこちに存在する。
機会があったらぜひ住んでみたいところ。

中延駅近くのアーケード街「スキップロード」へ行ったら
色鮮やかな七夕飾り。

中延「スキップロード」の七夕飾り。

モンスターペアレント 馬鹿親ここに極まれり

学校に理不尽なクレームをつけたり無理難題を突きつける強硬な保護者を
最近はモンスターペアレントと呼ぶそうだ。
いじめなどで教育現場が荒廃し、学校側の対応がしばしば問題視される一方、
こういう馬鹿親の存在が混乱に拍車をかけているのだ。

いじめに対する学校への慰謝料要求とか担任を替えろとかの要求から、
ギャグレベルのアホな要求も。
「うちの子はピーマンが嫌いだから給食からピーマンを抜いてほしい」
「なんで集合写真でうちの子が真ん中じゃないんだ」
「毎朝うちの子を起こしてほしい」
…これらって、本当なのかな…。

馬鹿親たちの多くは日本の高度成長期に生まれ、その恩恵を最大限に
享受して育った。その結果、権利意識ばかりが増大し義務や責任を
拒絶する価値観をもって大人になってしまった世代である。
とにかく自分の思い通りにならないと気が済まず、どんな手を使っても
要求を通そうとする執拗さ、プライドの高さ。

本当は子供以前に、この親たちへの“教育”が必要だとは思うが、
もうそういう屈折した価値観が染み付いてしまっている以上、
彼らを完全に抑え込むのは不可能とも感じる。
抜本的には、この親たちが早く隠居してくれる時代を待つしかないのかな。
…あ、俺も同世代だ。そんな気長に待っていたら死んでしまう(笑)。

モンスターペアレントについての新聞記事→中日 日経BPネット 産経

あぁ、ジョンソンも…

元モー娘 飯田圭織が出来ちゃった婚
報知 オリコン スポニチ サンスポ 日刊

この手の事件は、不思議と連鎖反応のように続くものなんだな。
かおりんももう今年26歳とはいえ、
これだけモー娘関係にスキャンダルが続いている状況で、
オリジナルメンバーで2代目リーダーができちゃった婚は
タイミング最悪でしょうに。各方面への示し、つかなさすぎだろ。

もっとも、彼女のような中心的存在でさえ、モー娘卒業以後は
活動が行き詰まり気味で、さしたる実績を残せていないのが現実。
このもどかしい状況の中で、愛に走りたくなるのも
まあ分からないではないが…。

追記
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渋谷駅ホームのパスタ、お味は?

JR渋谷駅は、狭くて急カーブの山手線ホーム2本と
遠く離れた埼京線ホームだけの手狭な駅ながら、
1日の乗降客数は約86万。
これは東京駅を凌ぎ、新宿、池袋に次ぐ全国3位の数。

常に時代の最先端を行く街・渋谷。
駅周辺の変化に後れをとるまいと感じたのか、
JRもイメージアップと増収を兼ねた各種直営店舗を
構内に次々オープンさせ始めた。黒酢バーとか日本茶カフェとか。
山手線外回り(新宿方面)ホームにあるパスタキッチン アルデンテもその一つ。

昼過ぎに入ってみた。先客2人。
ホームとは仕切られた空間にカウンターとテーブル。
凡そパスタのイメージとは似つかわしくない若い男の店員2人。
人気メニューらしい「とろ~り玉子のカルボナーラ」(580円)を頼んでみる。
調理方法はマニュアル化され、誰でも作れるようになっているみたいだが、
キッチンの奥を見ると2人が互いに教え合いながら慣れない手つきで
フライパンを振り、調味料を入れている。
約10分後「カルボナーラをご注文の1番の方」と呼ばれ、取りに行く。
特に「お待たせしました」とも何も言われず、無愛想にパスタの楕円皿を出された。
このあたりの教育はコンビニを下回る。

で、一口…これは…サッポロ一番塩ラーメンだ…。
かつて雑誌か何かで、サッポロ一番塩ラーメンを使ったカルボナーラ風の
簡単麺料理を紹介していたが、たぶんこんな味になるのだろう。
ゆで加減は、たぶんマニュアル通りのゆで時間だったせいだろう、まあ普通。
駅の立ち食い蕎麦の変形と考えれば、ハイレベルな味を要求するのは
無理があるとも思えるが、それを差し引いても充分トホホな味。
サッポロ一番塩ラーメンは好きでも、「渋谷」「パスタ」というキーワードで
この味はつらすぎる。

しかしこの立地条件ならば、一見さんの利用が毎日それなりにあるだろうから
味を度外視してもしばらくはやっていけるのではないか、と
不本意ながら感じた次第。

渋谷駅山手線外回りホームにあるパスタ店「アルデンテ」の「とろ~り玉子のカルボナーラ」。味は…。

ビラ配りも度胸

新宿とか渋谷とか池袋とか、ターミナルの駅前は
ビラやティッシュ配りのメッカ。私がよく通る、
渋谷駅ハチ公口に近い井の頭線に通じるエスカレーター下は
ホットペッパーやらパチンコやらコンタクトやらの兄ちゃん姉ちゃんが
10人くらい待ち構えている。

ビラをもらうのを拒否しても、笑顔のまましつこく追いかけてくる男も。
しかもジロリと睨むと、急に笑顔が消えて逆に睨み返してくる。
不特定多数の人々にビラを一方的に押し付けるような
トラブルと背中合わせの仕事は、
こういうしつこさと向こうっ気の強さがないと務まらないということか。

都心の駅前はビラ配りのメッカ。ホットペッパーのぬいぐるみも。

桂花の集大成?店主盛

桂花は、東京における熊本ラーメンの草分けであり、
地方ラーメンの元祖とも言える存在。
私も学生時代に熊本出身の知人に教えられて以来、
推定で200回は食べている。
しかも食べたのは、はっきり覚えているのだが3回を除いてすべて
太肉麺(ターローメン。豚の角煮と生キャベツのトッピング)である。

渋谷センター街店に久しぶりに行ったら、以前なかったメニュー
店主盛」(1,100円)が。4度目の浮気。
博多ラーメンなどでよくある“全部盛り”の桂花版。
太肉、チャーシュー、高菜、生キャベツ、茎ワカメ、卵がのっている。
どうせならDiDi(弟弟(ディディ)。豚肩ロースの唐揚げ)も
のせてほしかったが、コスト的に合わないのだろう。
この店主盛、他のラーメンに比べ丼が小さい。

桂花は近年、以前なかった大盛や、ご飯もの、餃子などを
出し始めたりして、他店との激しい競争の中で工夫を重ねている。
老舗ゆえ、味や動きに対し自称ラーメン通の間で賛否両論が出る
ことも少なくないが、
今後も東京で熊本の味を提供し続けてほしいものだ。

桂花・渋谷センター街店の「店主盛」。桂花版・全部盛り。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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