Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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背脂ラーメンの王道・花月

9月ももう終わり。急に寒くなり、ラーメンの季節(笑)。
関東を中心にフランチャイズ展開するニンニクげんこつらあめん花月
背脂たっぷりの高カロリーラーメン。醤油・味噌・塩味があるが
やはり醤油が定番だろう(写真も醤油)。
チャーシューも柔らかく、ぜひ白飯と一緒に食べたい。
でも最近こういう脂っこいラーメンを体が受け付けなくなってきた。
体調が悪いときに食べると気持ち悪くなる。歳を感じるなぁ。

背脂たっぷり、ニンニクげんこつらあめん花月。関東を中心にFC展開。
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暑かったり寒かったり。

関東地方は29日、時折小雨が降る曇り空で、一部の地域を除いて最高気温が23度を下回る肌寒い一日となった。東京では日中(9~17時)の最高気温が18.7と11月下旬並みだった。
北東から冷たい風が吹き込んだ影響で、東京は28日の最高気温(32.1度)より13.4度下がった。東京・銀座は買い物客らでにぎわったが、長袖シャツやセーター、ジャケットを着る人たちの姿が目立った。
各地の最高気温は▽千葉22.9度▽さいたま21.8度▽水戸19.2度▽宇都宮18.8度で、10月上旬並み。
(毎日新聞)

昨日の暑さから一転。しかも関東の中でも東京が一番寒いというのは、あまり例を聞かない。
気温の急激な変化に風邪をひいた人も多いようだ。ご自愛を。

うどん食いてぇな…。

残暑にキムチチャーハン

暑さ寒さも彼岸までというが、北海道の大雪山系では氷点下、
一方東京では最高気温32.1℃、静岡34℃。日本は狭いようで広い。
夜になっても蒸し暑い東京。
数日前まで夜になったら涼しくなってきたものだが。夏に逆戻りだな。

暑い時は辛い料理で汗をかくのが定番。
冷蔵庫にあった白菜キムチ、残りご飯、コンビニの鮭おにぎりで
キムチチャーハンを作った。おろしにんにく、一味で刺激アップ。
だし醤油と胡椒で味を調える。
やや焦がし気味に仕上げたほうが香ばしくてよい。

キムチチャーハンで残暑を乗り切ろう。

暑いけど、秋

北海道の大雪山系旭岳山頂で今朝、初冠雪が観測された。
昨日は同じく道内の朱鞠内(しゅまりない。鉄道ファンなら知っている
はず)で最低気温が氷点下0.2℃を記録。
一方で北関東や南九州、沖縄では軒並み30℃超え。日本は広い。
日中は相変わらず暑いが、朝夕を中心に涼しい風が吹く季節。
温暖化でも秋は確実に近づいている。

福田首相?いいよ、どうだって。
国家の最高責任者がいなくても、とりあえず日本は回っている。

山手線の車体広告

篠原涼子。
年内はドラマの予定もないとのことだが、CMや広告では健在。
CM女王の座も間近?

山手線の車体広告。涼子はコンタクトレンズの広告にも登場か。

桂花のつけ麺

学生時代から200回近く(推定)利用してきた
熊本ラーメン「桂花」の新宿ふあんてん(アルタの裏)が
今年初め、2軒隣に移転した。
しかもこれまでの道路に面した1階から、地下へ。
よく見ないと場所も入口も分かりづらい。
今日の夕方行ってみたら、店内の面積は以前より広くなったが、
暑いせいもあってか客が一人もいなかった。
暇そうな店員に思わず「やってますよね?」と尋ねてしまった(笑)。

桂花も最近は様々な新メニューを導入して目先を変え、集客に努めている。
券売機のメニューを見ると「つけ麺」があるではないか。
桂花もついにつけ麺導入か。注文してみた。800円。

つけ汁。桂花ラーメンのスープと比べると醤油味が勝り、
濃い目に仕上げてあるが、基本は桂花の豚骨スープ。
太肉麺の定番でもある生キャベツが入っている。
麺はラーメンより細い中細麺。他のラーメン屋とは逆のパターン(笑)。
しかしこのスープに細い麺は合わないのではないか。
やはりつけ麺においては、濃いスープに負けず、スープとの絡みもいい
太麺が鉄則と言い切っていい。
細い麺はそうめんやひやむぎで充分。
トッピングは桂花の定番。味玉、茎ワカメ、メンマ、博多ネギ。
太肉はないがチャーシューが3枚ものっているのはお徳。

桂花っぽさを強調しつつ、お客のニーズに応えようという苦心が
伝わってくるような「つけ麺」である。
だが結論。やっぱり桂花は太肉麺に始まり太肉麺に終わる(笑)。

桂花もつけ麺を導入。このスープに細麺は合わないような…。

箱入り娘

お嬢さん、ボクと結婚してくれませんか
あたしは年収4千万以上の人じゃないとイヤなの

箱入り娘
(武蔵小杉の商店街にて)

9月の3連休・第1ラウンド終わる

15、16日と例によってサッカー観戦。
とにかく暑かったことしか記憶にない(笑)。

新宿の某家電量販店へ行った。家電売場へ行くと、
店員やガードマンが3人ほど近付いてきて、
やや離れたところからじっとこっちを見ている。
そのうちの一人の方に歩いていったら、聞こえよがしに
「いらっしゃいませー!」
怪しい客と思われたのだろうか。気分が悪いので店を出た。
万引などに店としても警戒しなくてはならないのは分かるが、
その結果、客が気分を害して買わなくても
他の客が買ってくれて全体で儲かればいい、という割り切り方?
そんな世知辛い世の中を残念に思う。

NHK「英語でしゃべらナイト」に今裕木奈江が出ている。
昨年初め、国費でギリシャ留学というニュースを聞いて
本当かよと思ったが、本当だった(苦笑)。
しかもギリシャで演劇を学び、ハリウッドに進出したという出世女優に。
ギリシャ中を旅してテントで寝たりという、意外な行動派の一面も披露。
かつての「曖・昧・Me」や「北の国から・巣立ち」の頃に比べると
さすがに歳を重ねた感があるが、落ち着いてしっかりした淀みないトーク。
見た目以上に芯が強そうな彼女。
女優だけでなくバラエティでも見てみたい気もする。

文句を言うな、これは柔道ではなくてJUDOなのだから

ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで行われている世界柔道で、
日本期待の井上康生、鈴木桂治が共に2回戦で敗れる波乱。
井上は欧州王者のリネール(フランス)に試合終了直前に
小内刈りを返されて有効を奪われ、
鈴木は格下のジリンスカス(リトアニア)に大外刈りを返されて
一本負けを喫した。
ともに審判員が集まって協議する微妙な判定で、
いずれも日本勢のポイントとなってもおかしくないとも言われた。

かつてシドニー五輪でも篠原信一が決勝でドイエ(フランス)に
不可解な判定で敗れたことを思い出した。
日本のエースの相次ぐ負けに、柔道の母国である日本人の
立場としていろいろ文句を言いたくなるだろう。
「審判がヘタクソ」「日本バッシング」「武道の精神を理解していない」
ソウル五輪金メダルの斉藤仁監督は、今回の判定に猛抗議の後
「柔道の試合じゃないよ、こんなの」と吐き捨てたという。

でもねぇ。柔道は確かに日本では武道として、
勝敗を超えた礼儀作法や独特の精神が美として求められるが、
世界的に広まった柔道は全く違うものと思わなければならない。
オリンピックで争われる立派なスポーツであり競技であり勝負事なのだ。
そこには勝敗は勿論、商業的な華やかさや派手さも要求される。
もはや日本の武道精神に基づく「柔道」ではなく、
国際的なスポーツ競技「JUDO」なのだ。

きれいな一本勝ちを狙ったり、投げて力を抜いたり、と
武道の精神が勝ちへの障害となっている。
外国では組み手や姿勢が悪かろうが、とにかく相手を強引に倒して
ポイントを奪い、逃げ切ることがすべて。
朽木倒しとか、日本人があまりやらない技をどんどん出してくる。
そして投げられても最後まであきらめない執念。
その執念が外国人審判には武道とは関係なく「好印象」に映る。
だからなりふり構わぬ捨て身技で逆にポイントを取られたりするのだ。

国際化・スポーツ競技化が進むJUDOに対し、
頑なに武道としての精神論を重んじる柔道にこだわる日本。
こういう姿勢に、世界各国が煙たく感じるのも無理はないだろう。
その象徴が青い柔道着導入や、山下泰裕氏の国際柔道連盟理事落選
更にランキング制の導入も検討され始めている。
日本はむしろ、世界の潮流に置いていかれかけている。
武道精神を捨ててでも「勝つ柔道」いや「勝つJUDO」を実践しないと
北京五輪は大惨敗確実だろう。

まあ、体格が良くて力が強い欧州有利に、
柔道着などのルールも改正されていたりすることから、
日本バッシングの部分もなくはないだろうが。
五輪で日本が勝つ度にルール改正される国際スポーツ。
スキーのジャンプ、体操…。
数と政治力にモノを言わせた、欧州勢のなりふり構わぬ自己中心&
勝利至上主義を目の当たりにして、やりきれなく思うのだが、
残念ながらそれも侵略戦争に明け暮れてきた国際社会の現実。
外交手腕に劣る極東の小国・日本は、そうしたハンディキャップを
乗り越えてなお勝ち続ける使命がある。

安倍首相突然辞任

…タイミング悪すぎだよな。
参院選大敗でも続投し、内閣改造間もない中、
所信表明演説の後、代表質問の当日に辞任だもん。
テスト当日に憂鬱になりおなかも痛くなって学校を休むようなものか。
お坊ちゃまだからとかいろいろ言われていたが、
度重なるスキャンダル、年金問題、小泉政権の負の遺産すなわち格差。
国民からの批判を一身に浴びたこれらの課題に的確な手が打てず、
「反省すべきところは反省し」などと曖昧なことを言うばかりでは
残念ながら日本のリーダーとして舵取りができる資質がなかったと
いうしかない。

後任は誰?誰が出ても大差なしのような気もするが。

自民党総裁選→首班指名を得て自民党政権は変わらないわけで。
自民党としては下手に解散→衆院選に出ても議席を減らすどころか
過半数割れ→政権を失う可能性が少なくない以上、
民意の反映に背を向けてでも今の衆議院絶対多数…
…小泉改革の最大の遺産…を一日でも長く死守していたいだろうし。
今の迷走状態はしばらく続きそうだ。

意外に普通?パク森カレー

東京を代表する名カレー店として知られるパク森
先日、川崎駅前のモアーズ地下にもオープンした。行ってみる。
パク森とろとろ玉子カレー」Mサイズ、中辛を注文。
パク森の象徴ともいえる「パク森カレー」は、円盤型に整形したライスの
上に挽肉ベースのキーマカレーをのせ、サラリとしたカレールーをかけた
“ダブルカレー”。これに温泉玉子を添える。
味は意外に普通。辛さも中辛では物足りず、次は激辛かな。

パク森とろとろ玉子カレー。キーマカレーにールーを配し、温玉を添える。わりと普通の味。

台風9号に思う

首都圏の通勤路線は軒並み運休や遅れが出たが、
私がいつも利用する路線は幸いにして遅れもほとんどなく、
逆に出勤を見合わせた人がいたり他路線からの乗換客が少なかったりで
普段よりむしろ空いていた。拍子抜け。

しかし途中で渡った多摩川は、ものすごい増水。
普段は野球のグラウンドなどが広がるのどかな河川敷だが、
この日はすべて水没。川幅一杯を濁流が流れる恐ろしい光景。
多摩川の河川敷には約900人のホームレスが住んでいると言われるが
案の定、今日だけで29人が救助され、なお行方不明者がいるとか。
ヘリなどで救助に来る救助隊をよそに、
当の取り残されたホームレスは濁流に囲まれながらもタバコを吸って
暢気だったり、中には救助を断る者もいたらしい。

ホームレスとかスラム街に住む貧困層は、どこの国にも
多かれ少なかれ存在する。
日本は資本主義でありながら世界的に見ても貧富の差が少なく、
自由と平等が比較的バランスよく保たれた理想的な社会と
言われ続けてきた。
だがバブル崩壊やそれに続く小泉改革により貧富の差が顕著になり、
職にありつけず持ち家もないホームレスが
ここ10年あまりで大都市を中心に目立つようになってきた。

河川の改修、防災意識の向上、避難体制の整備などにより、
台風や水害による人的被害は昔に比べ激減している。
そんな中で台風によるホームレス救助は、
天災という不測の事態によって日本社会の影の部分がクローズアップ
された象徴的な光景なのかもしれない。

台風9号上陸

外は凄い雨と風。首都圏の通勤電車は軒並み止まっています。
みんな帰れたかな?
台風は未明に静岡付近上陸とか。明日、出勤できるのだろうか?

かなりいけた「エバラおいしいキムチ」

Jリーグ川崎フロンターレのホームゲームで
先日、観客に抽選でプレゼントされた「エバラおいしいキムチ」。
400gの大型ビン入りを、抽選とはいえ実質ほぼ全員に。しかも保冷袋付きで。
辛さも適度で、予想以上にうまかった。ご飯が進む日本人向けのキムチ。
余ったキムチでキムチ鍋も作った。うどんを入れたらこれまた◎。

しかしその後、これをスーパーなどで探してもなかなか売っていない。

川崎Fのホームゲームで配られた「エバラおいしいキムチ」。本当にうまかった。下に敷かれている銀色のものが保冷袋。

焼肉のタレで知られるエバラ食品は、本社は横浜ながら
川崎フロンターレの協賛企業の一つで、
しばしば会場で自社商品をプレゼントしたり、
賞品を使った料理の屋台を出したりと、
タイアップしてPRにつとめている。
これからの季節は鍋料理の素をプレゼント希望(笑)。

楽しい遠足だったはずが ~アウェーバスツアー初参加~

9月1日、サッカーJリーグの鹿島-川崎戦を観戦するため、
茨城のカシマサッカースタジアムへ行ってきました。
アウェーのゲームは、いつもは電車などで行くことが多いのですが、
今回はクラブによる大動員計画、名付けて“プロジェクトK”もあり、
JTB川崎支店主催のアウェーバスツアーに初めて参加しました。

J1での躍進による川崎F人気上昇と事前の宣伝が功を奏したか、
参加人数約500人、バス13台というクラブ史上最大規模になったとの
ことです。これでも浦和や新潟に比べればかわいいものですが(笑)。

バス往復で3,900円(入場チケット別)は電車で行くのに比べれば破格。
しかも車内では選手のインタビューやスカパーでの川崎勝利試合などを
編集したビデオ上映、クラブ広報からの速報メッセージ、
ビンゴ大会(賞品は選手のサイン入りグッズなどが中心)、と
様々な企画が用意され、楽しい遠足といった雰囲気。
川崎FとJTB川崎支店のサービス精神に感謝。

Jリーグ発足直前に関係者の熱意で建設され、
2002日韓W杯時に大増築されたカシマサッカースタジアム。
こういうサッカー専用スタジアムはうらやましいの一言。
付近の環境も抜群。土地が広く、緑豊か。太平洋もすぐそこ。
さすが別荘や移住のメッカだけのことはありますね。
この際だからIターンしちゃおうか。
スタジアム内の食べ物も充実。

…これで試合結果さえ良ければ最高の遠足だったのですが。
しかも帰りはスタジアムから高速に乗るまでの国道51号が大渋滞。
やっぱりアウェーは何らかの洗礼が待っているものですね。
武蔵小杉駅そばのタワープレイス前から乗車。バス13台、総勢約500名のクラブ最大規模。 車内では選手へのインタビューなどの手製ビデオを上映。他にビンゴ大会なども。クラブとJTBのサービス精神に感謝。 途中休憩で寄った湾岸幕張PA(下り線)のピーナッツソフトクリーム。千葉といえばピーナッツだもんね。香ばしさと甘さが◎。
潮来、鹿嶋の水郷地帯を行く。とにかく広い。 スタジアムが近付くと、沿道にもフード屋台が。両チームサポの姿も目立つようになってくる。 カシマサッカースタジアム到着。W杯開催時に整備された国内有数の規模のサッカー専用スタジアム。でかくてきれい。
2階席から見たピッチとスタンド。明るくて見易い。うらやましい。 最上階から見た外の風景。緑の豊かさがよく分かる。運動公園の向こうに太平洋が広がる。 太平洋が間近。自然に恵まれ気候が温暖なこの地域は別荘や田舎暮らしに適したところ。
カシマサッカースタジアム内のフード売店は、サッカースタジアムとしては質量共に国内随一では。 店舗数も多いが種類も豊富。焼きそば、串焼、うどんといった定番メニューの他に、地元の海産物を使ったものや、沖縄そば、キムカツ(豚の薄切り肉を重ねたとんかつ)などの異色派も。 中でも多くの店で扱っている名物が、居酒屋の定番でもある「もつ煮」。
もつ煮。店によって微妙な個性があるとか。大盛りサービスしてくれるところも。 老若男女問わず多くの観客がもつ煮を食べている。 ここでも、もつ煮。カシマの2階席は傾斜が急で見易いが怖い。
カレーもあるが、これはカレーではない。ビーフシチューをかけたぶっかけごはん。他に豚汁やもつ煮のぶっかけも。 カシマ究極のグルメと思われるのが、このビーフステーキ。200gはありそうな1枚肉を鉄板で本格的に焼く。ミディアムレアか。おろしポン酢ソース。おにぎり1個付で千円は高いか安いか。
鹿島のクラブマスコット「しかお」君。 ごみの分別回収にも熱心。割り箸や串を分けるアイディアはいいね。 スタジアムのそばにあるカシマサッカースタジアム駅。試合開催時だけ列車が停まる。余談ながら、この駅はJRと鹿島臨海鉄道の境界駅ながら普段は列車が1本も停まらないという風変わり。
オーロラビジョンでの選手紹介。士気を高める轟音や爆発音がやたら耳につく。 ホーム・鹿島のゴール裏スタンド。選手入場時、迫力ある大きな応援フラグを広げる。 鹿島にとっては快勝。川崎にとっては惨敗。アウェーまで足を運んだのに。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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