Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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花散らしの雨

日曜日。川崎の等々力緑地公園も桜が満開。
やや肌寒いが花見客でいっぱい。

等々力緑地公園の桜。

…この後、雨になろうとは。しぶしぶ撤収する花見客たち。気の毒。
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サクラ咲く

こんな急速に花が開くとは。またとない花見日和だなぁ。
飲み過ぎとゴミの始末にはお気をつけて。

桜が見頃。今日は花見日和。
川崎市中原区にて。

カレー屋ジョニーのビックリロースカツカレー

以前このブログに書いた御茶ノ水駅聖橋口横の「カレー屋ジョニー」を再訪。
券売機でビックリロースカツカレー大盛(890円)を注文。

出てきたカレーの皿を見てホントにびっくり。カツが皿からはみ出すほど巨大。
普通のロースカツと違い、肉を薄く伸ばして揚げる紙カツわらじカツなどと呼ばれるやつだ。
この薄さだと、衣のサクサクがより強調されていい感じ。
カツの下には千切りキャベツ。ボリューム感といいい、
ゴーゴーカレーカレーの市民アルバのような金沢カレーに通じるものがある。
この店独特の酸味あるカレーソースと共に、豪快に食らおう。

カレー屋ジョニーの「ビックリロースカツカレー」

フリーマーケット

どれだけ価値があるのか分からんが、こんなの買う人いるのかしら。

フリーマーケット。こんなの買う人いるのかしら。
都内某所にて。

てんどーん

葛西駅前の立ち食いそば屋で、何となく頼んだ「ミックス天丼」(550円)。
立ち食いそば屋なので出来合いの天ぷらをつかうのだろうとあまり期待していなかったが、
注文を受けてから揚げ始める丁寧さ。その仕事ぶりに思わず写真を撮ってしまった。
エビ2本、きす、いか、ししとう、れんこん。
いかの巨大さと、れんこんの歯ざわりが「てんや」にはないところ。
漬物とスープ(そばつゆを薄めたもの)付き。味噌汁なら完璧だったんだけどな(笑)。

080322_1508_02x.jpg

おでん缶いろいろ

アキバの一自販機から広まったおでん缶。
最近はラーメン、スープパスタ、カレーうどん…いろいろあるんだなぁ。
麺はのびないこんにゃくを使うらしい。

おでん缶の販売機。いろいろあるんだなぁ。
横浜・イセザキモールにて。

見ないでよ

穏やかな早春の昼下がり。

穏やかな早春の晴天。ネコもお昼寝。

川崎市中原区にて。 

チョ~キケン

平塚駅前広場で見かけた巨大な宣伝看板。
酒の徳利とチョ~キケンという言葉の世代ギャップが
いかにも中途半端なお役所仕事といった感じでいいね(笑)。

チョ~キケン 平塚駅前にて

今日のカップ酒「君の井」

このカップ酒のコーナーで最初に紹介した「君の井」(新潟県妙高市)。
まろやかで飲み易く、私のお気に入りの銘柄のひとつ。

第1回の時は黄緑に文字だけのラベルの普通酒だったが、
今回は佐渡おけさの写真をラベルにした本醸造。
同じ新潟県とはいえ、佐渡は遠く離れた島。やや強引な便乗作戦の印象。
でも味はやはり、まろやかだった。

君の井(新潟県妙高市)。佐渡から離れているのに佐渡おけさの写真。

最近の児玉清

博多華丸のモノまねで注目を浴びてから、急に忙しくなった印象。
HEROとかドリーム☆アゲインとか鹿男あをによしとか、ここのところ連ドラでよく見かける。
それも決まって、ドラマの鍵を握るスーツ姿の不思議な男の役。
そういえばこの人、本業は俳優だったんだな。

あと、NHKのクイズびっくり法律旅行社の司会も。
やっぱり児玉さんの司会は見ていて安心感がある。

一方、モノまねをされすぎたせいかパネルクイズアタック25では、お約束の言葉である
その通り!」をあまり言わなくなり、「正解!」を多用するようになった。

もう74歳なんだね。180cm近い長身のせいか、年寄りくささを感じさせないところがいい。

調査捕鯨妨害

瓶を投げるシーシェパードのメンバー

生物に対する民族的な意識の違いもあるが、反捕鯨を掲げる多くの国から見たら、日本はクジラを獲りまくって片っ端から殺して食べてしまう野蛮な民族、としか見られていないのだろう。
シーシェパードとかグリーンピースとか、過激な妨害活動を執拗に行って存在感と正義を主張する環境保護団体も狂っているが、それを含めた反捕鯨運動に対して何の対抗策も講じられない日本。日本の外交手腕の脆弱さがここでも浮き彫りにされているね。

米中みたいに強引な自己中政策が採れないのなら、日本の立場を粘り強く分かりやすく説明できる優秀な外交官を育てるしかないのだろうか。日本は自国の立場をきちんと説明して説得できる外交官が絶対的に不足しているらしい。

プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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