Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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暑かったねー

京都府舞鶴市と兵庫県豊岡市で最高気温30.5℃の真夏日、
昨年国内最高気温記録を更新した熊谷は28.9℃、東京25.8℃。

飛び石ながらGW。こんな日に仕事なんかやってられないねー(笑)。
世間の勤め人は皆、長袖のシャツにネクタイ、スーツだが、
そんな暑苦しい服装など真似てられない。一足先に半袖のワイシャツを着た。
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エステティシャン・小野砂織

さっきTVで通販番組を見たら、元旭化成水着キャンペンガール、いや
ワンギャル小野砂織が出演しているではないか。

ワンダフル!の他はVシネマや舞台中心に活動し、ヘアヌード写真集も出したが、
間もなく芸能界を引退し、エステティシャンに転向。
表参道近くで隠れ家的なエステを経営している。

既に1児のママでもあるが、
モデル時代からの武器である、メリハリあるグラマラスなボディは健在。
身長が高い(171cm)だけに、隣にいる司会の女性との凸凹ぶりが際立つ。
さすがに顔は歳をとったことは否めず、幾分おばさんくさくなった感はあるが…。

この日は1時間に亘り、自らプロデュースするボディケア商品「RIOSA」のPR。
自ら商品のクリームを脚に塗り、脂肪をもみほぐす実演をするなど、
まさしく体を張ったPRだった。
独特のキャットボイスで、芸能界で鍛えたセールストークをまくしたてるが、
時々噛んだり、「…なんだっけ?」とか詰まったりする天然ボケは
ワンギャル時代と同じで、ちょっと安心(笑)。

RIOSAって“さおり”の逆さまだろ?
何だかコンサドーレORUMOKみたい(笑)。

通販番組でボディケア商品をPRする小野砂織

こりゃスピード出せんわ

危ない!道路に何やら三角形の物体が!?

よく見りゃ、道路に描かれた絵。
目の錯覚を利用して障害物に見せかけ、車のスピードを落とさせるアイディア。
これ、結構いいかも。

こりゃスピード出せんわ

東京都昭島市、JR青梅線中神駅近くにて。

NHK朝ドラも避けてきた埼玉の特徴のなさ

NHK朝ドラ、全都道府県ラスト埼玉舞台

NHKは24日、09年度前期の朝の連続テレビ小説が、埼玉県を舞台とする「つばさ」に決まったと発表した。連続テレビ小説は61年に放送が始まり、これがちょうど80作目。全国47都道府県のうち唯一“朝ドラ”の舞台となっていなかった同県の川越市を舞台に、現代の家族のきずなの物語が展開されるという。
埼玉を舞台に選んだ同局の後藤高久制作統括(43)は「まだやったことがないというのが理由。どうせやるなら、やったことのないところで」と話し、「残りものに福はあるか」と聞かれると「福は十分にあると思います」と答えた。川越市のほか、県内のさいたま市や長瀞町でもドラマは進行していくという。

4月25日 日刊 

80回で初めて、ということは2回り以上している都道府県も多数あるわけで。
どうみても残りものじゃなくてあと回しだろ、おい。
例えるならば、小学校のあるクラスでドッジボールのチーム分けをする際、
最後までどこのチームからも引き取り手がない、目立たなくてどん臭い子供、ってとこか。

1980年代以降、マスコミや一部タレントのネタの影響もあって、
埼玉は特徴のないベッドタウンとして揶揄の対象にされ続けてきた。「埼玉都民」「ダサイタマ」。
経済企画庁(当時)が毎年発表してきた統計「新国民生活指標」(通称・豊かさ指標)では
6年連続で全国最下位にランクされ、県が反発したりもした。

そして公平である筈のNHKでさえ朝ドラの舞台にするのに躊躇するほど魅力がない県、
ということをはからずも証明してしまった感がある。

埼玉の中でまあまあNHK的に歴史や古い町並み、自然を織り込むことができそうな
場所といったら、城下町の川越や山間地の秩父・長瀞くらいしかない。
今回埼玉を舞台にするにあたり川越が選ばれたのは当然の成り行きというか
NHK的にぎりぎりの選択だったに違いない。

どうせ最後ならば、埼玉の中でも最も特徴のない新興住宅地(地名は挙げない(笑))
を舞台にして、平均視聴率ワースト更新で話題を取るというのはどうかね?

人身事故の救出中

夜、御徒町駅から電車に乗ろうと思ったら、
アメ横側の狭い駅前に消防車や救急車が多数横付けされ、ものものしい雰囲気。
京浜東北線が当駅での人身事故で止まっているとの放送。
よく見ると、駅前から横断歩道を渡ったアメ横の入口付近に人だかり。
皆、線路の高架を見上げている。
まさしく京浜東北線の電車の下から人を救助している最中だった。助かったのだろうか。

御徒町駅での救出作業を高架下から撮影。

電車が運転を見合わせているのでそのまま上野駅まで歩いた。

脳天気首相に言われなくても国民は耐えているんだよ!

物価上昇しょうがない 首相、桜を見る会で

福田康夫首相が主催する恒例の「桜を見る会」が12日午前、東京都内の新宿御苑で開かれ、暖かい日差しの中で、政財界人、タレントら約1万人の招待客が満開の八重桜を楽しんだ。
首相はあいさつで「こんな桜ばかりのような日本にしたい。政治と行政をしっかりさせるのが私の役割で、先は明るいと思っていただきたい」と強調。ただ「まあ、いろいろありますよ。物価が上がるとか、しょうがないことはしょうがないのだから、耐えて工夫して切り抜けていくことが大事だ」とも述べた。

2007年4月12日

これが一国のリーダーが国民に言う言葉かよ…戦時中じゃねえんだから。
例え物価上昇、景気悪化が政府与党の失政ではなかったとしても、世間の感情を考えたら
国民に我慢を強いる発言は不用意きわまりない。
むしろ政府与党の手詰まり感を示した、お粗末な逃げ口上にも聞こえる。

本音でこのテの発言をしたいのならば、首相自身が節約の模範を取ってから言うべき。
桜を見る会など中止にし、昼食は弁当持参にし、
公務におけるスイートルームでの宿泊を一泊二万円のシティホテルにでも替えてみろ。

案の定、首相のこの発言には批判噴出らしい。
ただしこういう批判的報道をしているのは何故かフジサンケイグループのみ。
産経 夕刊フジ

微笑がえし

今までいた部屋の掃除をしていた。
窓拭きをしていたらキャンディーズ「微笑がえし」を思い出した。
今から30年も前。解散を控えたキャンディーズ最大のヒットとなった「微笑がえし」。
あれも引越し、そして別れをテーマにした曲だったけど、
歌詞の中に彼女たちのこれまで出した代表曲のタイトルをいくつもちりばめ、
メモリアル的な意味もあった。

で、自分はこの街で、何かメモリアル的な功績を残せたのだろうか(笑)。

お引越し ~大宮生活、始まる~

先日、引っ越した。
住み慣れた東横線を離れ、埼玉の大宮へ。

物心付いた頃から大宮の隣、与野の近くに住み、
特急行き交う大宮駅や、駅前東口に林立するデパートを見て育った。
東北・上越新幹線の開業も目の当たりにした。
かつて新宿の思い出横丁みたいに雑然としていた西口の変化も覚えている。
高校も大宮。南銀座で他校の野郎にカツアゲされそうになった。

そんな大宮に舞い戻ってきた。
実家が比較的近く、そしてJリーグ大宮アルディージャのゲーム観戦もあって、
離れていた間も頻繁に大宮に降り立っていたので、
懐かしさとか我が街に戻ってきた、という感慨は不思議と無い。
高層マンションが増えたなー、というのが印象だった。

今後、落ち着いたら新しくできた美味い店を探してみよう。
埼玉はグルメ、特にラーメンに関しては不毛地帯ではあるが…。

この街

森高千里「この街」をBGMに、これを書いている。

今、東横線沿線に住んでいる。もともと東横線沿線に住むことに憧れがあったが、
就職後、幸運にも仕事の関係で中原区にある富士通に常駐することになった
(注:富士通の社員ではない)ことから、東横線住民になることを決意した。
それから10数年。川崎フロンターレとか東横線高架化とか再開発とか
街の様々な移り変わりを目の当たりにすることができた。
TVKの番組をきっかけにTPDに興味を持つこともできたし。
この街にいたからこそ巡り合えたものが数多くある。
自分の人生をより豊かなものにしてくれた、この街。住んでよかった、と胸を張って言える。

二ヶ領用水と桜。背後は東横線の高架。

加護、自力で活動再開

加護亜依、芸能活動再開へ
オリコン1 オリコン2 日刊 スポニチ Iza

両親の離婚とかリストカットとか痛々しさ満載の告白と、芸能界復帰アピールのセット。
yahoo!内にファンクラブブログも開設。
こんな一連の復帰作成を当然独りじゃできるわけないだろうし、誰か背後にブレーンがいるに違いない。

あまりに薄幸を前面に出してファン心理にはたらきかけようとする作戦も、なんだかな。
本人の甘さ、幼さがどこまで改善されたことか…。

うなぎは浦和だけじゃない 大宮の老舗

大宮駅ビルルミネ2にあるうなぎ屋「う匠 山家膳兵衛」。
明治5年創業の大宮の老舗うなぎ屋「山家」の支店。

大宮のうなぎ屋「う匠 山家膳兵衛」のうな重。

うな重。蒸して焼く関東風の蒲焼は外側カリッ、中ふんわり。
たれは比較的あっさりしていて食べやすい。うなぎの王道。

うなぎの蒲焼は浦和が古くから有名で、今も中仙道沿いを中心に老舗が点在するが、
隣の大宮にも老舗の実力店があることを認識。

新年度、行く人来る人

新年度といっても新しい粘土のことではない。当然。

駅も電車も込んでいたし、東京の電車に疎そうな明らかに新入社員らしきスーツ姿が
あちこちできょろきょろしている。

会社へ付くと、転勤してきた社員が次々に挨拶に回ってくる。
その都度、仕事の手を休めてお辞儀をし拍手。結局仕事にならなかった。

夕方、眼科に検診に行ったら、いつもの先生がおらず、若い女医が診察。
掲示された代表の医師の名も替わっている。
いろいろ親切にアドバイスしてくれた、あの先生はどこ行ったのだろう。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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