Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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今日のカップ酒「月不見の池」

月不見の池」。つきみずのいけと読む。
新潟県の西端、白馬や蓮華温泉への拠点でもある糸魚川(いといがわ)市に
蔵元を置く猪又酒造の代表銘柄。
酒どころ新潟の数ある銘柄の中では知名度は高くなく、主に地元で消費される。
だが味は辛口端麗の王道を行く、すっきりした飲みやすさ。

月不見の池は糸魚川市内に実在する池で、周囲に藤の木や巨岩が立ちはだかって
池に月が映らないことから、そう呼ばれるようになったとされる。

新潟の西端・糸魚川の酒・月不見の池(つきみずのいけ)。透明なカップが池の透明さを連想させて印象的。 庶民的な酒には、おでん。

この庶民的な酒には、庶民的なおでんが合う。屋台で飲んでいる気分(笑)。
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J開幕まであと2週間

3月7日のJ開幕を控えたNACK5スタジアム。

土曜日、新体制で上位進出を狙うJ1大宮アルディージャと、
悲願のJ2参入を果たした栃木SCの練習試合を見に行った。

J開幕まであと2週間。大宮-栃木SCの練習試合。ハイボールを競り合う大宮のエース、ラフリッチ。

大宮は最初は良かったが途中からはボロボロ。
栃木は仕上がり上々。プレスも効き、後半は大宮を圧倒。
元大宮で今季栃木に復帰した若林がゴールを決めると、大宮サポーターからも大拍手。

…それにしても寒かった。開幕も待ち遠しいが春も待ち遠しい。

いつ働いているのだろう

以前職場の他の部署にいた、ある男性のことを時々思い出す。

朝、社内の喫茶店の前を通ると、一人コーヒーを飲んでくつろいでいる。
時々髪の毛を気にするしぐさ。

昼。トイレに入ったら、その社員がやって来て鏡の前に立ち、
スーツのポケットから手鏡とブラシを出して、頭頂部をセットし始めた。
彼の年齢は不明だが、見方によって若くも見え、老けても見える。30代か。
頭髪が細くてものすごいくせ毛、そして頭頂部が禿げ上がっている。
そのハゲを隠すために頻繁に髪をいじっていることは明らか。

30分後、そのトイレの前を通ったら、何とまだ頭頂部をセットし続けている。
彼がトイレで髪をセットする光景は何十度、何百度も見かけた。

夕方6時、会社のすぐ外で、カバンを持って携帯で談笑している彼を見かけた。
…結局、彼はいつ働いているのか?

聞くところによると、彼は上客の会社の社員で、コネで派遣常駐しているとのこと。
お得意様だけに、誰も口出しできないのだろう。

その後、彼がどこへ行ったかは定かではない。
このご時世で真っ先に仕事を失うのは間違いなく彼のような立場だろう。
お世辞にも仕事ができそうなタイプではなかったが、
コネと幸運に守られて今日もどこかの職場でしぶとく生きている予感。

匿名文化と権利意識と寂しき不器用者

最近思うこと。

自分の発言には責任を持つのが社会における基本中の基本だけど、
今のネット文化は素性を明かさぬハンドルネームに象徴されるような
匿名性」が大きな要素だから、実は相容れないのかもね。

自分を安全な場所に置いたまま、身勝手な“意見”や他人への非難を声高に振り回したり。
他人のブログやBBSで管理人の方針や注意に逆らい、
周囲の顰蹙を買ってもなお、つまらない意地を張り続けて我が物顔で居座って
書き込みをし続けたり。

自分の考えやポリシーをより多くの人に分かってもらい、
「うん、そうだよね」と賛同してくれる仲間が欲しい、
そんな切実な気持ちも感じなくはないけれど。


…ここまで書いて、以前私が時々書き込みをしていた
あるBBSでの出来事を思い出した。

そのBBSには、ほとんど個人日記のように、そこを占拠する男がいた。
関係ない話題とか個人的な思いを、連日というか何時間か毎に書き続けた。
管理人が優しくて文句一つ言わない人だったこともあって、
彼は「管理人公認」と勝手に思い込んだようで、なおも書き込みはエスカレートした。
やがて、さすがに周囲の常連たちがマナーを越えた彼の振る舞いを注意し始めた。
これまで黙っていた私も、彼の行動をたしなめる書き込みをした。
これらに対する彼の書き込み
僕は間違ったことをやっていたとは思わない
更に、自分はBBSでトラブルになったら直ちにそこを去って二度と来ないようにしている、
これまで何度もそのようなことをやってきた、と明かし、
今回も一方的に逆ギレ的な離脱宣言をして、ぱったり姿を消した。
だが、離脱の直前に書き込まれた一文。
一つだけショックだったことがあります。それは児山さんの発言でした
彼にとっては私も、彼のポリシーに対する良き理解者の位置付けだったのだ。
彼が去った直接のきっかけが、理解者に裏切られたという思いだったのだろうか。

彼は小さいときからいじめられっ子で人付き合いが極端に苦手、
やりたいことはあるが能力も教養もないため夢のまま、
何とか臨時雇いで生計を立てている、という。
気に入ったBBSで好きな(好き勝手な)ことを書き込んで
周囲の人から共感を得ることが最大の楽しみだったであろうことは容易に理解できる。

冷たいようだが、そう書かれても責任をそれほど感じなかった。
人付き合いが苦手で、極端から極端へ走る感情的な振る舞いしかできない不器用さ。
でもそれを自分で克服しない限り、幸せも目標も見えてこないのだ。
社会が、生い立ちが、ではない。自分で自分の魅力や可能性を狭めてどうするのだ。

匿名と実名の違いはあれど、ネットは社会の縮図。他人への思いやりと自分の責任。
トラブルを自分自身への戒めとして、今もブログを書いている。

都内では古参の部類か かのやうどん

讃岐うどんブーム以前から、都心では貴重な讃岐風うどんを出す店として
人気を保ってきた「かのや」。
新宿東南口、上野など都内に数店舗。
ブーム以前からある店なのでセルフ形式ではなく、券売機で食券を買う立ち食いスタイル。

会社での飲み会帰り、新宿西口店に寄った。
いつもは具が豊富な人気メニュー「かのやうどん」だが、今日は肉うどん
薄味のだしに肉の旨みが溶け出して、かなりいい感じ。
酒のシメに最適。数週間後に人間ドックを控えた身なのに(笑)。

讃岐うどん「かのや」の肉うどん。酒のシメに最適。

今年初の名古屋遠征

14日、世間でチョコレートが飛び交う日。そんな騒ぎに背を向けるように名古屋へ。
今年初と言いつつも、前回の名古屋から3ヶ月しか経っていない。
当初は日帰りの予定だったが、直前の仕事がはかどり1泊する余裕ができた。

今回の目的も、前回と同じくともろー氏のライブを見るため。
この日は全国的に気温が上昇し、名古屋は最高気温19℃、
隣の静岡は26℃の夏日だったらしい。湿気も多く、一気に初夏に飛んだような気候。

ライブの詳細は→ここ
今回も会場はハートビートカフェ。とにかく盛り上がった。熱く、暑かった。
ともろー氏のテンションの高さと客を強引に巻き込む押しの強さは必見。
観客強制参加のライブはストレス解消には最適(笑)。

3ヶ月ぶりの名古屋ライブ。熱唱するともろー氏。 ハーモニカを首からかける予定が、ホルダーのサイズが合わず、共演の川崎美幸さんに持ってもらったまま歌うハプニングも。 ハートビートカフェのメニューに外れなし。無花果のスコーン(アイスクリーム添え)。

ライブ後、その場で次回ライブ予定&ともろー氏の化身・グレート・ツカ名古屋初来襲
が決まってしまった。
(ライブ後、ともろー氏とのやり取りの中で児山が来襲を誘導したのも要因っぽい。
WWEハッスル的だ(笑))
ハートビートカフェのご主人がプロレスラーの西村修に似ていることを発見したのも収穫(笑)。

翌日はまた、名古屋市内を散策。さすがに歴史と規模に裏打ちされた実質日本第3の都市。
名駅を中心とした建設ラッシュと古き良き文化の共存。毎回楽しい発見がある。
1年くらい移住してじっくり楽しんでみたいほど。

中村公園駅付近を散策。大鳥居と円形の未来的モニュメントの対比。 名古屋駅のすぐ近く、ビルに囲まれた区域に残る古い商家群。改装して居酒屋やカフェなどに利用。名古屋の隠れたスポットとして定着して欲しいね。

欧州の古いビル風だが近年建てられたようだ。1階は中国のイメージでまとめた中華料理屋。伏見にて。 コンクリート打ちっぱなしで窓もない、謎の建物。ファッション関係の店舗&スペースらしい。中心街の栄にある。 名古屋の待ち合わせスポットの定番、ナナちゃん。春を先取りのセーラー服。 携帯ショップに陳列された商品の数々、じゃなくて、地下鉄東山線の名古屋駅ホームの広告。

次回は5月16日訪問(たぶん)。3ヶ月周期で行くのか。金かかるな(笑)。

妙高の空気が育んだ香辛料・かんずり

我が家で欠かせない調味料の一つに「かんずり」がある。

新潟県妙高市の特産品「かんずり」。 かんずりは豆板醤に似た香辛料。

かんずり新潟県妙高市(旧・新井市)の特産品で、
唐辛子をベースに、塩や麹を加えて発酵させたもlの。
色といい、辛さといい、豆板醤に似ている。
ほのかに柚子の香りがするのは、柚子も一緒に加えて発酵させているから。

かんずりは漢字で寒作里と書く。
発酵させたかんずりを、豪雪地帯・妙高の寒風に晒して味を引き締める工程に由来。

家では鍋の薬味にしたり、大根おろしに混ぜてもみじおろしにしたり、
炒め物に少量加えて味にアクセントをつけたりしているが、
公式サイトには実に様々な使い方が載っていて感心させられる。
天ぷらのつゆ(生姜の代わりか)、うなぎの蒲焼(山椒の代わりか)ならまだしも、
味噌汁に入れたり(豚汁には入れる)、カツ丼に付けたり、焼いた餅…

パスタのアラビアータや麻婆豆腐も作れそうだ。
そうだ!今度はパンに塗ってみよう(爆)!。

下妻物語よりも甲子園

関東鉄道・下妻駅(茨城県)にて。
地元の高校の甲子園出場を祝う立て看板と、隣のレトロな駅名板。
妙におかしな2ショットだったので1枚。

茨城県・関東鉄道の下妻駅にて。深キョン、土屋アンナの映画「下妻物語」の舞台。

下妻市は深田恭子と土屋アンナのダブル主演で話題となった映画「下妻物語」の舞台。
しかしそれほど歴史的な観光名所があるわけでもなく、普通の地方都市。
駅を中心とした旧市街地は他の例に漏れず、道が狭く閑散としていた。

炒飯二題

最近炒飯づいていて、いろいろ作っているのだが、その中から2点。

1.ほうれん草あんかけ炒飯
あんかけ炒飯。ほうれん草ベースのあっさり味のあん。
炒飯はシンプルにネギと焼豚の切れ端で薄味に。
あんはありあわせの野菜。ほうれん草、ネギ、薄焼玉子、舞茸。
醤油、オイスターソース、ごま油などで味つけし、水溶き片栗粉でとろみ。
ほうれん草、多すぎですな(爆)。

2.納豆炒飯
シンプルな納豆炒飯。納豆をよくいためるのがポイント。
Danchuの記事で見た、名店のレシピを参考に作った。

まず納豆だけを油でしっかり、やや焦げ目がつくくらいに炒める。
納豆嫌いには我慢できない、ものすごい臭気を発するので、換気を充分に(笑)。
一方、ごはんと溶き卵を予めよく混ぜておく(卵かけごはんそのもの!)。
この方法だと失敗が少なく、ご飯がパラパラになりやすいのでお試しを。

炒めた納豆に卵かけご飯を加え、更に炒める。ネギなど残りの具材を加え、
醤油、胡椒、オイスターソースなどで味つけし、軽く炒めて完成。
作るときの臭いは凄かったが、仕上がりは上々。

一丁目の夕日?

自宅近くの路上で見た夕日。あまりの綺麗さに思わずデジカメを構えた。

自宅近くの路上で見た夕日。おもわずデジカメを出した。

…こうしてみると日本の都市って、電線やら電柱やら何やらでごちゃごちゃしていて、
景観は今ひとつだなぁ。
とにかく利益拡大が旗印だった高度成長期の名残は今も根強くある。

あまり正統ではない?カルボナーラ

フェットチーネの生麺で何か作ろう。
この太さには、やはりクリーミーなソースが合う。
アンケートでミートソースを抜いて日本人の好きなパスタのトップに立った、
カルボナーラにした。

ソースは家にあった市販のレトルトのものだが、チーズの風味が強すぎたので
フライパンにあけて牛乳を足し、たまねぎ、ぶなしめじも追加、
マイルドさとたまねぎの甘みをプラス。あらびき胡椒は多めに。
実にいい感じ。
生麺はゆでるとかなり量が増えるんだね(爆)。

生麺のフェットチーネをゆでて作った、カルボナーラ。

喜連川温泉

荒天一過で晴れ渡った日曜日、またまた昼前に思い立って、
宇都宮線の鈍行で栃木県の喜連川(きつれがわ)温泉に行った。

喜連川町(現在は氏家町と合併し、さくら市)は
関東平野の北東端、那須の手前に位置する。
古くは奥州街道の陣屋町・宿場町として栄えたが、
鉄道のルートから外れたため発展が遅れ、現在まで農業中心。
しかし1980年代に温泉の掘削に成功、以後は温泉を使った町づくりが進められてきた。
現在は約10ヶ所の公衆浴場が町内に点在する。
どちらかといえば地元民向けの施設が中心で、
古くからの温泉街の風情はなく、宿泊施設も少ないのが特徴。
一方で町内ではJR東日本による温泉付きニュータウンの開発が進められ、
週末別荘や新幹線通勤をターゲットに電車内広告などでPR中。

首都圏から日帰りで温泉を楽しむには適当な距離。
車で行くにはちょっとつらいかも。東北自動車道は喜連川から大きく離れた場所を通る。
この幹線交通から外れた、適度にひなびた感じがまたいいのだが。

さて宇都宮で黒磯行きに乗り換えたら、昨日の余韻で強風が残っているようで、
途中の鬼怒川鉄橋付近で徐行。15分ほどの距離を倍くらいかけて、やっと下車駅の氏家
喜連川温泉まではバスで30分ほどだが本数が少なく、タクシーのお世話に。
初乗りが710円と首都圏なみに高いが、今や少数派になったコラムシフトのマニュアル車。
ちょっと得した気分。

まずは以前行ったことがある露天風呂だけの公衆浴場へ。
川沿いの開けたところに町民グラウンドやプール、保育園などがあり、
ちょっとした文教地区。その一角に小さな山小屋風の公衆浴場。
狭い更衣室の向こうは室外で、あるのは露天風呂だけ。
地元の中年男たちで賑わっている。源泉は結構熱め。

温泉の外には温泉スタンドなるものもある。コイン式で10リットル10円。
車でポリタンクをたくさん持参して次から次へと温泉を汲み入れる人がいた。

川沿いののどかな里の風景を楽しみつつ、徒歩15分ほどの「道の駅きつれがわ」へ移動。
ここにも当然、温泉施設がある。
しかも内湯、露天風呂、サウナの他、水着で入るクアハウスも。
食堂、土産物屋、地元の物産館も充実し、家族連れや旅行者にお薦め。

温泉のハシゴで堪能すると、もう夕暮れ。
帰りもタクシーのお世話に。金はかかったが、またもコラムシフトだったので許す。

喜連川温泉の公衆浴場の一つ、露天風呂。この山小屋風の小さな建物が更衣室。その向こうは完全に吹き曝しの岩風呂だけ。 温泉スタンド。後方の箱にお金を入れると、ホースから温泉が出る。セルフのガソリンスタンドみたい。
喜連川の里の風景。川は内川という川。適度に開けていてさえぎるものもなく、のどか。 道の駅きつれがわ。温泉に物産館など、旅行者に嬉しい施設が充実。
栃木といえばいちご。冬でも風呂上りに食べたい、いちごソフト。他にジェラートも売れていた。

今日のカップ酒「浜千鳥」

浜千鳥は岩手県の三陸沿岸に位置する釜石市の酒。
地元・岩手産の米と、北上山地からの伏流水、そして南部杜氏の腕で造られ、
癖がなくすっきりと飲み易い仕上がり。

岩手県釜石市の酒「浜千鳥」。すっきり飲み易い。

釜石は古くから新日鉄の企業城下町として発展してきた。
新日鉄釜石ラグビー部はかつて日本選手権7連覇を達成し
「北の鉄人」としてその名を全国に轟かせた。
だが製鉄業の不振で街は衰退、最盛期に10万を超えた人口も今は4万。
ラグビー部も低迷し企業のラグビー部としては存続できずに
クラブチームの釜石シーウェイブスとして再出発。
今は全国リーグ(トップリーグ)の下の東日本リーグに甘んじている。

風光明媚な三陸の拠点として、美酒を育む豊かな自然のある街として、
衰退に歯止めがかかることを願いたいところだが。

プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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