Paper Dokuhon Blog ~SKY HIGH~

思ったこと、いま興味のあることを何でも書いていきます。芸能ネタ、ラーメンネタ、旅行ネタ、サッカーネタ、都市や地方ネタなどが中心になりそう。
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健康のためなら、えんやこら

減量作戦はまだまだ続行中。
相変わらず肉類や揚げ物を極端に制限し、魚や野菜中心の食生活。

今日の夕食。雑穀米がポイント。

昼食。雑穀入りごはん、キムチ、金目鯛の粕漬、目玉焼き、トマト、
切干大根と椎茸の煮付け、右端は影で暗くなってしまったがワカメの赤だし。
緑黄色野菜、まだ不足しているな。
基本的には朝食か昼食をやや重くし、夕食を軽く、かつ夜遅く食べないようにしている。

他にも健康に良さそうなことをいろいろ始めた。今後少しずつ書いてみたい(笑)。
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早春の日

もう早春と呼べる時期ではないはずだけど、まだまだ早春の寒さ。
この週末、本来なら絶好の花見日和なんだけどね。

まだまだ現役の旧型郵便ポスト。五日市街道沿いにて。

都下、五日市街道沿いの古い商店と郵便ポスト。もちろん現役。
商店の軒先に掲げられた「〒」マークがいいね。

芸人と美女タレントの結婚って

やっぱりな、なのか。残念だ、なのか。
あれほどマスコミや世間を賑わせた、紀香と陣内の格差婚が2年で破局を迎えてしまった。
原因が陣内の(誘惑に負けての)浮気とかDVとか報じられているが、
芸人にとって浮気は芸の肥やし、で済ませられるレベルの話ではなかったのだろう。
藤原紀香を妻に持ちながらの浮気というのは贅沢極まりないとも思うが、
格差婚として注目を浴び、夫として男性としての精神的なストレスがかかりすぎていたことが
原因かとも思うのだ。
世間の好奇の目や身勝手な批評に耐え、バネにできるほど陣内は強くなかったということか。

キム兄と辺見えみり、安達祐実とスピードワゴン井戸田、
芸人と人気女優の結婚って、意外にうまくいかないものなのだな。
しかも大体、離婚によって夫のほうが評価を落とし、妻は強さをアピールできて箔がつくのが
最近のパターンっぽい。
こうしてみると、田中美佐子とTAKE2深沢の夫婦ってすごいな、と思う(笑)。

紀香陣内離婚の直後に飛び込んできたのが
品川庄司の庄司と藤本美貴の結婚のニュース。すっげぇ不安(笑)。

侍ジャパンおめでとう

WBC、侍ジャパン、優勝おめでとう!

イチローの不振で韓国に2敗するなど一時はどうなるかと思ったが、
苦しんでつかんだ連覇。久々に明るいニュースだな。
最後にきっちり決勝打を放ったイチロー。役者は健在だった。
しかし相変わらず不可解な大会ルール。15秒投球ルール、60球交替ルール、
韓国と5度も対戦しなければならない組み合わせ…。
米国やキューバの(政治面も含めた)思惑が絡んだ結果の産物であろう。
そのあおりを食ったのが日本や韓国などのアジア勢、
特に前回と同じく日本に2度勝ちながら土壇場で優勝を阻まれた韓国の悔しさは
察するに余りある。しかも相手が日本だけに。

WBCとしても、日韓を中心としたアジア勢が活躍しないと
大会が活性化しないことに気付いたはず。
日韓台あたりが連係して声を大にし、
大会方式の改善を強硬に求めていく必要があるだろう。

アルディくん

3連休の中日。地元のNACK5スタジアムJリーグ大宮-神戸戦を観戦。
観客席とグラウンドが近く、臨場感あふれるサッカー場。

ハーフタイム、大宮のチームマスコット・アルディくんが観客席を回って愛嬌を振りまく。

大宮アルディージャのチームマスコット、アルディくん。

このチームマスコットというのも各クラブの個性が出ていて面白い。
だいたい地元に因んだものか、チーム名に因んだものが多いが、
あまり関係なさそうなものもある。
名古屋グランパスのマスコットが金のしゃちほこに因んだシャチであることは分かるけど
川崎フロンターレのマスコット「ふろん太」がイルカというのは???
まぁ川崎にも海はあるけどね。
大宮とリスの関係も余所者には分かりにくいかも。
今年初めて登場したFC東京のマスコットは都会に似合わぬタヌキだったり、と
もう何でもありの世界。

名古屋グランパスのマスコット、グランパスくんと、川崎フロンターレのマスコット、ふろん太。名古屋とシャチは分かるが川崎とイルカはちょっと…。

Deep Breath

あったかいねぇー。仕事なんか放り出して出かけたいねぇー。
空がぼやけているねぇー。これが黄砂か。

数日前から流れ始めたニッポンハムのCM永作、体柔らかいなぁ。
相変わらず童顔だよなぁ。これでもアラフォーだもんなぁ。

減量作戦は依然として続行中、まずまず順調。体重は1kgくらいしか減っていないが
ズボンが緩くなり、ベルトを少し切った。お腹が引っ込んできたことを実感。

今日のカップ酒「奥の松」

減量中、節酒中でも、このシリーズは続くのだよ(笑)。

今日は福島県二本松市に蔵元がある「奥の松」。
銘柄の由来は州の二本からだと。意外に単純。
創業は享保元年 (1716年)。享保の改革、“暴れん坊将軍”の吉宗の時代という古さ。

福島県二本松の酒「奥の松」。やや甘口で飲み易い。

一升瓶と同じ正統的なラベルのカップ酒。
味はどちらかといえば甘口か。しかし癖がなく飲み易い。

つまみは3品を少しずつ一皿に盛ってみた。
アサリのにんにく炒め、ポテトサラダ、そして
えんがわのユッケ風(カレイのえんがわをキムチ味のタレで和えたもの。コンビニで発見)。
どれも合う!

「奥の松」の肴3品。何でも合いそう。

余談その1
昔、まだ東北新幹線も開業していない頃、上野駅のあちこちに
奥の松の広告が出されていたのを覚えている。ホームの柱とか鏡とかに。
東北人の情に訴えかけ、広告効果は絶大だったのではなかろうか。

余談その2
二本松といえば、20年余り前、当時のミニ共和国ブームにのって
市内の岳温泉ニコニコ共和国として“独立宣言”し、
長きにわたり独立国家ごっこによる町興しを推進してきたことで知られている。
そのニコニコ共和国も3年前の2006年、「日本国との対等合併」と称して活動を終了。
世情の変化、活動の中心者の高齢化など
維持が困難な状況になってきたことは分かるけど、
なんだか普通の温泉街じゃつまらないなぁ…。

看板替え


神保町のプロレスラーメン屋・覆麺の店頭に飾られたマスクが
えべっさんのに変わっていた。それだけ。

神保町のラーメン屋・覆麺の店頭に飾られているマスク。以前はデストロイヤーだったが。

プラモデルか

寒くて空気が乾燥するこの季節。
指先にひび割れや皮膚がむける「さかむけ」ができやすいのが悩み。
そこで最近使っているのが塗る絆創膏

色といい、シンナーの刺激臭といい、懐かしきプラモデル用接着剤そのもの。
恐らくは接着剤にヒントを得て開発されたのだろう。
刷毛で塗るところまでそっくり。自分自身がプラモデルのパーツになった気分。

説明書に「塗ると一瞬しみます」とある。
傷口にシンナーを塗るのだから当然か(苦笑)。
この痛みに耐えられない人もたぶんいるのだろうな。
乾燥すると目立たず、普通の絆創膏よりも活動の自由度が大きいのは利点。

塗る絆創膏「サカムケア」。プラモデル用接着剤そのもの。

減量作戦、まずは順調だが

先週、人間ドックで現実を突きつけられてから、食生活が大きく変わった。

揚げ物、炒め物、肉類を徹底的に除外。
炭水化物も減らし、ごはんは1杯。
おかずは魚や煮物中心で、おひたしや白和えなど青菜類を常備。
そして間食もしていない。口寂しくなると、おしゃぶり昆布をしゃぶる。
今までの食生活からみたら、まるで修行僧のような大変化だが、
ある程度腹を決めて実行すると、不思議なことにそれほど苦にならない。
まだ5、6日だが、ファストフードの前を通っても、食べたいと思わなくなった。

今日の夕食はキムチ鍋。
具は白菜キムチ、市販のキムチもやし、ネギ、椎茸、舞茸、ぶなしめじ、エリンギ、豆腐。
具が多く、かなり辛いので、肉がなくても満足。
カプサイシン効果、新陳代謝効果も期待。

ただ、ボクサーじゃあるまいし、
こういうストイックな食生活をずっと続けられるとは思っていない。
ダイエット成功者は、思いっきり好きなものを食べてもいい日を定期的に設けるという。
毎日頑張った自分へのご褒美として。それだ!

肉なしキムチ鍋。野菜、キノコでボリューム。

あとは運動か。腰痛もちには辛いが、無理しない範囲で歩くことから始めようか。

Jリーグ開幕

3月7日、2009年のJリーグが開幕した。

昨年、住み慣れた川崎を離れ、大宮へ引っ越してしまったが、
それでも心は川崎フロンターレにある。当然のように等々力まで出かけた。

やっぱり、このスタンドの盛り上がりがないと。

他のクラブとは一味違う、温かな雰囲気。やっぱり川崎のホームゲームはええわ。
試合前には髭男爵による始球式&「川崎ルネッサ~ンス!」の乾杯パフォーマンス。
予め観客にもプラスチックのグラスが配られ、相手の柏レイソルのチームカラーである
黄色の飲料(CCレモン。別売(笑))を注いでもらう、という徹底ぶり。
因みに髭男爵はもともと川崎とは何の関わりもない(笑)。

スタンドのサポとハイタッチする髭男爵。

試合はミスが多くてショボかったが、
この雰囲気は一度はまったら逃れられない。これからも可能な限り観戦し続けていこう。

これを機会に、昨年から更新が止まっていたサッカー専用ブログ
三度の飯より青が好き」も復活しました。併せてご覧を。

健康の弱点 ~人間ドックにて~

人間ドックへ行ってきた。
引っ越して、病院も最寄りに変えてから初めての検診。
以前の病院より狭いが、職員たちは次々来る検診者をてきぱきさばく。
当然のことながら検診者は年配者がほとんどで、
ざっと見回した限りでは私は間違いなく年少の部類だろう。

以前の病院よりまずいバリウムをイッキのみさせられたりした後、
帰りに結果の説明。以前の病院では日を改めて、だった。

ブラザー・トムか三遊亭小円遊(故人。昔、笑点で歌丸との罵倒合戦が面白かった)に
似た医師から、写真や数値を示されながら説明を受ける。
血糖値、肝機能、血圧。軒並みダメじゃん。予想通りというか、予想以上というか、
生活習慣病の見本市状態。医師からは
これが自分の弱点だと思って生きていかないと
そう。弱点克服は仕事や性格だけではないのだ。
健康の弱点というのは新鮮な発想だと思う。

てなわけで、酒も控え、動物性脂肪も控え、減量と運動に励む、という
極めてオーソドックスなメタボ対策を余儀なくされることになろうか。
どこまで実行できることやら。

ひなまつり?別にいいよ、どうだって(笑)

明日人間ドックなのに職場で飲み会。
都内の英国風パブでビールにローストビーフにフィッシュ&チップス。
アルコール&油ものお預けの身には最もつらい組み合わせ。
大食い&メタボの幹事に任せたのは失敗だった(爆)。
烏龍茶とシーフードマリネで我慢。

しかもその幹事は酔っ払った勢いで4月以降の体制や契約を憶測まじりで
皆の前でズバズバ話す。3月で契約打ち切り濃厚の派遣さんもいるのに。
場所が場所なら蹴り殺していた(by グレート・サスケ)かもしれん。

一方、同じく酔って児山に説教する課長。
以前児山に「お前をクビにしようと思ってた」と言ってのけたあの課長だ。
今度は「児山はプライドが高い」。余計なお世話だ。

もうこの職場に7年いるのだが、人が入れ替わり、考え方も変わった。
今はしゃべったもん勝ち、のような空気がある。
何でも言い合えるオープンな職場、とよく言うが、こういうものなのか?
飲み会は好きだけど、このメンバーとは仕事でドライに接するだけに留め、
それ以外では少し距離を置いた方がいいのかもね。


帰り。雪だねー。寒いねー。駅前の温度計は-1℃。

白レバー♪

東京駅近くの比内鶏料理屋「今井屋本店」にて。
本数限定の「白レバー」。柔らかくて絶品。

比内鶏料理店の限定「白レバー」。高いが柔らかくて絶品。

大吟醸に水炊きなど、散々飲み食いしたら、勘定が凄い金額に(恐)。
プロフィール

児山尚喜

Author:児山尚喜
新潟生まれの埼玉育ち。AB型。
自称・まじめな勤め人。ただの町人。
好奇心大。趣味多数。しかし何一つ仕事に生かされておらず、職場では一目置かれるどころか“役立たず”扱いらしい。おかげで出世レースからも早々と脱落し、ますます趣味にのめり込む悪循環の生活を送っている。
1990年代前半にごく一部で話題になり篠原涼子などを輩出した女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のファンを自認するが、今はグループ自体が消滅して、ここでも宙ぶらりんの状態(笑)。
サッカーなどスポーツ観戦も趣味だが、Jリーグより先にJFLを観戦し始めたマイナー志向派。10年以上に亘って見続けてきた富士通サッカー部が川崎フロンターレになり、とうとうJ1に上がってしまった。でもマイナー意識は抜けず…。

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